まちのコイン事例集

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まちのコインで地域の飲食店のお手伝い
〜小田原加盟店インタビュー〜

まちのコインで地域の飲食店のお手伝い 〜小田原加盟店インタビュー〜

こんにちは、まちのコインのかすみんです。 今回は、新型コロナウィルス感染拡大の影響を受け外出自粛や休業が続く中、小田原ではまちのコインを使ってどんな取り組みが行われているのかをご紹介します。 今回インタビューしたのは、小田原で40年近く(先代から数えると50年以上!)続く喫茶店「ワンダフル」のオーナー善場さんです。 まちのコインには小田原プレサービス開始時から参加してくださっています。今回はオンラインでインタビューをしました! まちのコインで地域の飲食店のお手伝い ま

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小田原のまちづくりとまちのコイン

小田原のまちづくりとまちのコイン

こんにちは!まちのコインのかすみんです! 小田原でまちのコインのプレサービスがはじまり3週間が経ちました。 コロナウィルスの影響もあり思い切ったスタートが切れなかったのですが、加盟店さんが次々と新しいお店さんを繋いでくださり、3月16日時点で20店舗がまちのコインを使ってくれています。 また、登録ユーザー数も350名近くになり、まちのコインがじわりじわりと小田原のまちに広まっています。 今回は、小田原の加盟店ケントスコーヒーの平井さんにインタビューをしました!(写真で話し

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地域の舞台裏が見られるかも!クルッポクイーンに聞くまちのコインの楽しみ方

地域の舞台裏が見られるかも!クルッポクイーンに聞くまちのコインの楽しみ方

こんにちは!まちのコインのかすみんです。 前回のnoteでは鎌倉の実証実験ふりかえり!をお届けしました。 記事ではスポットの皆さんがつくったチケット(イベントや取り組み)の数々を紹介しましたが、実証実験にはもう一つのストーリーがありました。 それは参加者の中から「クルッポクイーン」と呼ばれる方が誕生したことです。 まちのコインでは利用頻度に応じてレベルが上がる「鎌倉レベル」というものを設定しています。その「鎌倉レベル」が最も高かったのが、今回ご紹介する高久さんです。 そ

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まちのコイン使ってみてどうだった?加盟店にインタビューしました!

まちのコイン使ってみてどうだった?加盟店にインタビューしました!

こんにちは、まちのコインの地域担当の長田です。去年末以降、鎌倉でクルッポロス(鎌倉の通貨名「クルッポ」+ロス)という言葉を生んだ(?)まちのコインの実証実験。その時一番チケットを生み出したビストロ オランジュのオーナーシェフで、鎌倉商工会議所 青年部 会長の黒木さんに、お話を聞いてきました。導入を検討されている自治体や参加予定の加盟店のみなさま、ぜひ参考にしてみてください! まちのコインの最初の印象は? 最初は、友人の鎌倉美学のまちこさんがまちのコインについてSNSでアッ

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