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【~ 2024年度入社内々定者紹介 Vol.37 ~】

こんにちは!採用担当の藤永です。

最近母と会話している中で以下のような場面がありました。
母「あんたが中2の頃に淡路島で試合した時の相手のショートがめちゃくちゃ上手かったよね。母軍団は大騒ぎだったよ。」
私「あのショートは千葉ロッテの中村奨吾選手だよ。」
あの頃から17年経っても記憶に残るプレーをしていたとは、、、プロ野球で億を稼ぐスター選手のすごさを感じさせられた瞬間でした。

さて、本日は2024年度採用のコンサルタント職の内々定承諾者をご紹介いたします。
立命館大学のH.Iさんです!
どのような方がLTSへの入社を決めているのかぜひご紹介させてください。

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■大学生活ではどのようなことを行っていましたか?
学業、課外活動、遊びに全力で打ち込みました。医学系の学科だったので実験の比率が高く、毎週友人たちと協力しながらレポートを書き上げていました。課外活動ではボランティアに力を入れ、慈善活動の尊さと限界を身をもって学ぶことができました。

■どのような就職活動をしていましたか?
就活は大学3年の6月に始めました。開始当初は公務員試験を視野に入れていたため、勉強と民間企業の選考との両立が自身の課題でした。双方に力を入れすぎず、抜きすぎずという絶妙なバランスで二重生活を送っていました。最終的に民間の自由な立場で自分の想いを表現したいと考え、民間就職を選択しました。

■どのような業界を見ていましたか?
元々民間選考を受け始めたきっかけが選択肢を否定して公務員試験に集中するためだったので、視野を狭めず多くの業界を見ていました。逆に選択肢を増やしてしまい、頭を抱えることになりましたが、そのおかげでLTSに辿り着くことができました。

■就職活動の軸は何でしたか?
「自身の目標を達成できるか」です。これまでの人生で得た価値観から社会人として「関わる人の自走を支える仕事がしたい」という目標を掲げていました。この実現可能性を測るため理念浸透や成長環境等の基準から企業を分析し、就活を進めていました。

■ご自身にとって、LTSの魅力は何ですか?
最大の魅力はお客様に対する姿勢です。関わった相手が自走できることを目標とする私にとって、LTSの「お客様の懐に入り込んで伴走し、内側から解決する」コンサルティングのあり方そのものが魅力的でした。さらに成長環境や人の良さといった魅力が備わっており、まさに理想の環境であると感じています。

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今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました!
よければ本記事をシェアいただけると幸いです。
それでは次回の投稿も楽しみにしていてください!