ADHD?いやそれは私の個性!

1月から編集部に加わった山崎です。 リンクを始めた理由としてはまあなんとなくですかね笑 とりあえず テーマは自己紹介とのことなんで自己紹介を始めます。

目次 

1.幼少期〜小学校 

2.中学時代 

3.高校時代 

4.大学時代 

5.僕の特徴 

 1幼少期〜小学校 

大阪に生まれる。 落ち着きや協調性がなく問題児でありまたすごく泣き虫であった。宿題をほとんどやらず、遅刻を繰り返して怒られた。

 2 中学時代 

私の不器用な性格からか一部の生徒にいじめのようなことを受け精神が病む。 

3 高校時代 

1年〜2年は堕落し続け学校もさぼりがちになる。勉強の成績も学年の最下位近くまで落ち込んでしまうものの大学受験が近く奮起して無事大学合格。 

 4 大学時代 

アルバイトを始めるも最初はほとんど仕事を出来ずに挫折。それでもなんとか他人の真似をしていきなんとかできるようになった。そして年200万ほど稼ぐ笑 またそのお金を使って海外に行くのにはまる。  

5 人生振り返ってみて分かった僕の特性 

恐らく私の人生を振り返ってみるとある病気を疑わざる得なかった。それはADHD(注意欠陥多動性障害)だ。ADHDとは不注意や落ち着きのなさから日常生活が困難になる病気である。 幼少期の頃から机の上が汚かったり宿題を忘れたりなどが多く、学生時代も喧嘩したり、いじめを受けたことから恐らく自分はADHDだと思う、そして病院に行けば診断が下る気がする。 でも私は病院に行って診断してもらう気もない。確かに注意力の低さや落ち着きのなさは日常生活を大変にしてるし他人と不協和を起こすこともある。かつて私もそんな自分に嫌気がさすこともあり自己嫌悪に陥ったこともあった。しかしこれは自分の性格であり、自分の個性であると考えるようになると気が楽になった。また大学生になり行動範囲が広くなって思い付きで海外に行ったりしていた。友達に「おまえ行動力凄いな」と言われる。そして今リンクの活動でこうやって発信をしている。個フットワークが良く落ち着きないのないのは私の個性であると考えている。この先の私の人生、この性格がプラスにもマイナスにも働くと思うがそんな自分を誇りに思い楽しく生きていきたい。



#ADHD  #LINK学生ジャーナル  #自己紹介


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