うなぎが頭から離れない
トランポリンで弾んでいたら、そのまま海外まで飛んで行けないかな〜と思う今日この頃。
皆さまは、いかがお過ごしでしょう?
さて、トコトコ歩いている時、ふと脇を走る車を見ることありますよね?
運転している人がどんな顔か覗いてみたり、助手席に座っている人が助手なのにどれだけ教授感漂わせているのか見てみたり。
色々と観察すると面白い日々です。
昨日の私は、乗組員には目もくれず車のドアばかりを眺めていました。
すると、どうでしょうか。
スライドでなく、ドアハンドルが付いたドアがうなぎの蒲焼に見えてくる!?
ドアハンドルタイプの車だと、ハンドルのところが窪んでいるタイプがありますよね?
そのドアをね、頭を可能な限り右に傾けると…
えええ!!蒲焼き!うなぎの蒲焼1切れついてる!!
という感じで、車のドアがうなぎにしか見えない1日を過ごしていました。
ある意味、うなぎドアも斬新で良いかもしれないですね!
というわけで、ドアがうなぎに見える件を誰かと共有したかった私。
いつかは高級うなぎをいただきたいものです。
ではまたお会いしましょう。
おしぼり
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