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勉強、たっのっし〜!‼︎❣️

matobaです。

本日もブログ書いていきまする。

最近、勉強するの楽しくてですね、このブログも僕にとっては一勉強なのですが、本当に向き合いまくってますね、自分の弱さと。

まぁそんなことはどうでもよいのですが、

今回は、勉強について。

勉強ってワクワクするよね‼︎ってことで、


勉強!

勉強って2パターンありますよね。

やりたい勉強とやりたくない勉強

できれば楽しいことだけやっていたい。
「そんなのあたりまえじゃー」なんですが、

じゃあなんで



やりたくない勉強を続けてるんですか?

あのーやりたくないなら辞めればいいじゃないですか


なんてこれっぽっちも思ってません。

やりたくないことでもやらないといけないのが大人だって大人から聞いてますから。
やりたいことだけではある意味始まらないのだと思います。

そこで
僕はですねー

やりたくないをやりたいに変えれる

と意見を述べたいです。

やりたくないこと=ネガティブ。受動的

やりたいこと=ポジティブ。能動的。


であるなら、ネガティブからポジティブに動くために心理学的な観点から攻めれないかと思ったのですが、生憎心理学は学んでいないもので、勉強したら攻めてみようと思います。


僕はですねー高校生まで国語が苦手でした。
勉強したくないって思ってました。

なぜ嫌いか
・頭に入ってこない
・活字が苦手
・文章きらい

原因など
・本を読む習慣0
・読む本、ジァンルが偏る。ホラー系、ファンタジー。強い奴

ほぉほぉ

ここまで読んで何か感じたことありますか?

本読んどるやんけ!文章読むの苦手やないやないか!

※東北生まれです。ごめんなさい。

って思いましたか?

そうなんです。

僕は国語が苦手なのではなくて、国語で出てくる随筆などの文章形態が頭に入り難かったんです!


つまりどうゆうことかというと、

苦手なのはただただ耐性がないだけだということ。

国語
日本語および言語表現の理解、表現の獲得を目的とした学問

国語には上記のような学ぶ目的があります。

表現の獲得

例えば、手紙、メール、拙い話でも面白おかしくはなす技術、人に伝える力を獲得する学問なんです。


また

国語は

言葉のとらえ方を学ぶ。より言葉によって傷付かなくなったり、心情を理解したり、嫌な言い方で申し訳ないのですが、人を操ったりする事が可能になる学問であること。

こういった考えを最初に持っといて、そこから改めて耐性を作るために勉強しようと思ったらどうですか?

僕の場合は、国語という苦手教科でしたが、あなたは仕事などの中で。

少し能動的に学びたいという方向性に変わってきてませんか?

学問は本来、日常に生かされるべきなんです。学問を学校で学ぶものとなってしまってるからより距離を置きたくなるものになってしまうんです。

学問は日常の中にあると僕は意見したい!


やりたくないことを深く考えて、やりたいことを見出だしてから学んでいく。


結果なんてどうだっていいんです。
結果、言葉で傷ついた、勉強間違ってた、教科書間違ってた、やり方間違えてた。いいんです。そうやって学んでいきたいと思うんです。

勉強って本当に楽しいものです。

少しでも勉強。いや勉学に活かして頂けたらと思います。




勉強を始めたときは、わからないことが多すぎて、それ以上に学べたいことが多すぎて、楽しいけどパンクしちゃうよね。それが大事。