「描きたい!!を信じる少年ジャンプがどうしても伝えたいマンガの描き方」という本を読んで思ったこと。文章を書くとき、書こうとしている状況のビジュアルを頭の中で想像しながら、言葉にまとめて整理していくと、それなりに説得力のある文章が書けてしまうのではないか、という仮説。
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上田浩平/コンテンツ編集者

サポートありがとうございます。カフェでよくnote書くことが多いので、コーヒー代に使わせてもらいますね。

最高だな!
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たのしい時間を編集する人。クリエイターをサポートする人。アニメ→ゲーム制作・PR→フリー。2019年『居心地の1丁目1番地』という本を、オンラインコミュニティ「前田デザイン室」と「コルクラボ」の仲間と制作。違和感や琴線に触れたことを書いています。好きな本は『岩田さん』『三四郎』。