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夏休み RK日本横断中~振り返り

弁護士古賀礼子

この前まで、関東のあっちにいたのに、今は関東でさえない

途中、下道での移動になって、バスの到着は遅れたものの、むしろ、雨を避けるようにして、やってきた!

昨日も雨を避けて過ごして、あの大雨もあった中、無事に過ごした

ここ↓ サイコー

ただし、PCを触る暇もないバタバタな一日だったので、ようやく振り返り

10時半って聞いていたのに、急にスタートする第2部

ご覧いただいたみなさま、
ありがとうございましたー!


プレビューがこちらから

11:40~ね

北村弁護士が全部おっしゃってくれていて、これを生で聞くことができたのが、一生の思い出である

もうこれだけで、弁護士になって良かった、という気持ちになる

人生の幅を広げながら、冒険は続く

↓<対談で語られた論点>がリスト化されている

第二部】法務省と人権派が家族をバラバラにする
 1.単独親権(現行)と共同親権の違い
 2.法務省案の看板は共同親権でも実態は「単独親権」
 3.自民党案は原則「共同親権」
 4.「夫婦が合意すれば単独親権」は子供の視点がない
 5.親権を放棄なら離婚OK→単独親権への取引材料
 6.共同親権なら「監護者」はいらない
 7.戦前、育児ができない父が親権、「監護者」が母
 8.法制審議会は左翼グループと裁判官グループ
 9.面会交流施設は裁判官OBが運営する施設
10.「パパかママか」ではなく「パパもママも」
11.「パパもママも」のために自分が変わる

ここに全て詰め込まれているね

登録いただければアーカイブご覧になれますので、ぜひ!

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弁護士古賀礼子

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弁護士古賀礼子
東大和市の稲坂将成法律事務所所属 離婚後子育て応援弁護士として活躍 憲法の理念に基づくHappyMarriageを令和という新しい時代を生きる方に届け、個々人のHappyLifeを応援する。 12歳・5歳・4歳がいる3児の母。https://kogareiko.com/