せでるはな

ブログとは違った文章で・・ https://knoow.jp/@/Volley https://linktr.ee/iolley 文章を書く楽しみを追ってみます・・

せでるはな

ブログとは違った文章で・・ https://knoow.jp/@/Volley https://linktr.ee/iolley 文章を書く楽しみを追ってみます・・

    最近の記事

    お父さんにも読んでほしい!親子留学のすすめ 女性の気持ちがわかるので・・

    私の本は、親子留学に関係のない、お父さんにもぜひ読んで欲しいのです。 なぜなら、女性の本音がわかるからです。 女性の生き方、家族のあり方についても書きました。 多くのお母さんを見てきて思ったことは、お母さんは、子供と一緒に海外に行きたいと思っているということです! しかし、家族の縛り、経済的なことで、できないと思っている方が多いのです。 もし、お父さんが、家族で海外に行こうか・・といったとしたら、多くのお母さんは喜ぶはずです。 しかし、簡単に海外で働くこともできま

    スキ
    11
      • 東京池袋ジュンク堂に私の本『親子留学のすすめ 子供と一緒に飛び発とう!』がどのように置いてあるのか? と週末ぶらりジュンク堂のおもいで。

        4月17日に刊行された私の初めての本『親子留学のすすめ 子供と一緒に飛び発とう!』が、東京池袋のジュンク堂にどのように置いてあるのか?主人が写真を撮影して送ってくれました。 なんと真ん中で表紙を見せるように置かれていました。置き方についても、とても嬉しかったですね・・。 東京池袋のジュンク堂は、東京の3大書店の1つで、その他2つは、神保町の三省堂書店、新宿の紀伊国屋書店があります。 神保町の三省堂書店はご縁があまりありませんでしたが、新宿の紀伊国屋書店は、学生の時にはよ

        スキ
        7
        • いままでの10年間の親子留学とこれからの10年間・・

          我が家はいままで、10年間の親子留学をしてきました。子供は、10歳から海外でティーン時代をすごし、大人になりました。 親子留学・・を選択して、よかった?と聞かれるならば、もちろん、正解であったと答えるでしょう。私にとっては、大正解でした。 何が大正解?と聞かれるならば、子供にとっても、主人にとっても、私自身にとってもメリットだらけだからです。 子供にとっては、語学習得、海外の学校・・もちろん大正解です。 主人にとっては、家族は物理的に離れていますが、日本で仕事に集中で

          スキ
          8
          • 10年間の親子留学でものごとを自由に臨機応変に考えることができるようになったのかな・・

            ブログとは違った雰囲気で、note に書きたいと思っていて・・ 親子留学は10年目になるのだけれど、10年はあっという間で・・ 子供の大事な時期を過ごしてきました。10歳からの・・。 もちろん、子供が大きく成長をする時代なのだけれど、実は、親こそが子供に付随して、おまけのようだけれど、成長していて・・ 親の考え方や価値観が、本当の意味で自由で、柔軟で、臨機応変じゃないと、子供に良い価値観を伝授できない・・とすら思っていて・・ 結局、親子留学は、子供のためにしているの

            スキ
            5
            • 東京池袋ジュンク堂に私の本『親子留学のすすめ 子供と一緒に飛び発とう!』がどのように置いてあるのか? と週末ぶらりジュンク堂のおもいで。

              スキ
              7
              • いままでの10年間の親子留学とこれからの10年間・・

                スキ
                8
                • 10年間の親子留学でものごとを自由に臨機応変に考えることができるようになったのかな・・

                  スキ
                  5
                  • 再生

                    ドイツ生活 刊行した本の紹介と今日の発想転換

                    4月17日に刊行した本を紹介しています。また、継続するためのコツ、発想転換のアイデアを毎回お話しています。

                    スキ
                    3
                    • 4月17日 『子供と一緒に飛び発とう!親子留学のすすめ』を刊行しました!

                      はじめて、本を書いて、出版、刊行をしました。 以前は、本を書くこと・・もっと大変で難しいことだと思っていました。 ドイツ滞在で必要だと思ったので、どうやったら本を出版できるのだろう?? と少し考えて、すぐに気がつきました。 出版企画書をオンラインでまなぶことができるセミナーを受講しました。 ポイントをねらって、出版企画書を作成しました。 出版社に気に入ってもらえることができました。 だいたい10万文字を書かなければいけません。 第1章が1万文字で、第10章で10

                      スキ
                      4