何をどこまで











たぶん、他の方からすると、一生に一度しかないことが起こった。
それは生きていれば当たり前のこと。
それを共有できない人物がいる事実。
確かに、思いあっていないことは事実。
しかし、一生に一度しか起こっていないことは同一なのである。
確かに、共有しすぎることはないのかもしれない。
だけど...?
なんだかやるせない気持ちになってしまう。
共有できない時間が増えるのも必然である。
どうしたら共有できるのか。
半永久的なテーマである。
互いが生きているうちに理解し合えるが、せめてもの大吉である。
できれば多くを望み、その先をわかり合いたいと思う。
何か特別を感じてしまっていた今日の土曜日。

















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