菊池百合子

滋賀暮らし2年生。インタビューが好き。2018年秋に生まれ育った首都圏を離れ、滋賀に引っ越しました。
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一年後につなぎたいものを、本気で考えてみた #NDT48

どうせ過ごすのなら、未来を思い、自分で行動をおこす48時間を。 このツイートから開催が決まった、2020年4月11日(土)〜12日(日)の48時間でなにかつくるイベント。オ…

書き留めた言葉が、一本の道になる

めまぐるしく過ぎる日々、変わりつづける自分。後からその経過をなぞろうとしても、記憶が手のひらからこぼれ落ちていく。 特に最近は、世界を取り巻く環境が刻々と変化す…

言葉が届けるものを、信じているために

この文章ではまだまだ伝えきれていない、もっと届けるための表現があるんじゃないか。でも、どう書けば伝わるのかわからない……。 原稿を書くときにうじうじと悩んでは、…

人生で最も書けなかった原稿の話

自分のための一歩が、誰かの明日を切り拓く こうタイトルを付けた記事が、本日4月20日に発売された雑誌『TURNS(ターンズ)』vol.41「多拠点居住と新しい働き方」に掲載さ…

メモ:とーやま校長のSOLが終わった。「未来の鍵を握るradio」、ほんとに鍵握ってた。10代に向けて10年間毎日言葉を届ける仕事へのとんでもない覚悟は、次の世代に伝わってた。本気で怒り、誰かを守り、同じ目線で語りかける校長は、最高にかっこよかった。私も口だけじゃなく、やらねば。

25歳になりました

ちょうど原稿を仕上げているタイミングなので、さの兄さんの文章を読んでいるわけなのですが、書き残すことの意味を目の当たりにしている。 というわけで、私も誕生日ログ…