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旅するコンサルタント/教えない研修講師/口癖はWhat'sNew!

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    • グッとルッキング

      身のまわりにある何気ないモノに熱視線

    • わたしの動詞シンカ論

      2022年3月25日から100日チャレンジ!動詞にまつわる物語。

    • といであそぼ

      その日に、グッときた、問いをみつけ、晒してみる。

    • これからの時代に求められる人

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    自分自身を動詞で育む

    あなた自身を動詞で表現すると何ですか?僕はよく雑談の中でそう問いかける。はじめのうちは「そんなこと考えたことないですよ!」という反応が多いので、「だから考えてみるんですよ」と応えるようにしている。 どうして、こんな少し馬鹿げた質問をするのか。それは、人間の動詞で表現できる行為は100年前から進化しておらず、100年後も変わってない可能性が極めて高いからだ。えっ、そんなことはない? 行為の進化に疑問を持たれる方がその反論として、「ググる」って動詞を挙げることも多い。ただ、そ

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    • グッとルッキング

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    • 「動詞進化論」こころとからだを結ぶもの

      • 3本

      誰でも行動している。24時間・365日。生きている限り、絶え間なく動くのがわれわれの性なのだ。なんのために?動くのか?こころの問題としてこの点が気になる。目的や狙いの有無ばかりではない、行動の結果や影響だって大切だ。人生にとって、家族・友人にとって、仕事にとって、社会・世界にとって。ポジティブなのか?ネガティブなのか?普段何気なく行っている営みを「動詞」という文脈で整理し、連続性や相互作用を考えてみる。無意識の意識化。それが個人、ひとりひとりのキャリア、道しるべになると信じて。

    • 菜根譚が愛された理由 そして今、読むべき意味

      • 6本

      菜根譚(さいこんたん)は、洪応明(字は自誠)が明の時代に書いた随筆集です。「菜根は、堅くて筋が多い。これを噛みしめることで真の味わいがわかる」が語源とされています。菜根譚は、短文で 359条(前集225条、後集134条)からなります。菜根譚の前集では「人と人との交わり」を、後集では「自然と閑居の楽しみ」を説いています。ですから、菜根譚は、「処世修養篇」とも言われています。菜根譚は、明(および、その後の中国)では重んじられませんでした。しかし、日本には江戸時代に伝来し、数々の書籍が出版され、僧侶により仏典に準ずる扱いを受け、実業家や政治家に愛読されてきました。

    • その日暮らしの言の葉スパイス

      • 101本

      一日一冊。一ページ。心に響く、まるでスパイスのような言葉たち。その時の気分に乗せて調理してみたい。

    • kikaku会議

      • 101本

      kikakuという言葉をオックスフォード辞典に載せる旅

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