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ブロックチェーンって何?推しに伝わるようザックリ解説

はいさいー!🌺Web3.0で「推し事を、お仕事に。」をスローガンに活動しているkeigoです!  

たくさんあるnoteの中から、この記事を開いてくれてありがとうございます!☺️  

今回は、Web3.0を知る上で避けては通れない技術である「ブロックチェーン」について書いていこうと思います!
#めちゃくちゃザックリ簡単に書いていきますね😁

ブロックチェーンって何?|データを管理する仕組み


ブロックチェーンとは、超簡単に言うと「データを管理する仕組み」で、その特徴はザックリ3つあります。

  • みんなで管理し合う(分散型)

  • データの改ざんができない

  • 取引の記録がずっと残る

イメージは、石(ブロック)に、情報とかやり取り(取引)の履歴とかを刻み込んで、それをチェーン状に繋げていっているようなもの。
そして、それをみんなが確認できる。という感じ。

ブロックチェーンは、どこかの会社が運営しているわけではなく、みんなで管理し合い、データの改ざんなどができないためとても信頼度の高い仕組みになっているのです。

ブロックチェーンで何ができるの?

ブロックチェーンと聞いて、ビットコインなどの仮想通貨を思い浮かべる人は多いと思いますが、「ブロックチェーン=仮想通貨」ではありません。

仮想通貨(バーチャルでのお金のやり取り)を可能にしたのがブロックチェーンの技術だというイメージでオッケーです😊

では、仮想通貨以外に何ができるのか。
ほんっとうに沢山のことが出来るようになります。
#語彙力w

例えば、

  • シェアリングサービス

  • デジタルの物(画像や音楽など)の所有権

  • 医療サービスや行政手続き

などなど。

その中でも僕が特に注目しているのが「デジタルの物(画像や音楽など)の所有権です。

これまでは、画像や音楽など、デジタルデータの所有を証明できなかったですよね。
例えば、「コレ、俺の画像😏」なんて言われても「何言ってんの?😦」て感じじゃないですか。
スクショすれば画像なんていくらでも複製できますもんね。

でも、ブロックチェーンの技術を活用したNFTというものが、「コレ、俺の画像😏」を可能にしてくれるのです。
#違法なコピーを無くせる

NFTについて書くと記事がとても長くなってしまうので、また次の記事で紹介しますね😊

ブロックチェーンの技術を使って、インチキのない世の中に

今回は、ブロックチェーンについてめちゃくちゃ簡単に解説していきました!

なんとなくイメージできましたか?😌

とりあえず、

  1. みんなで管理し合う(分散型)

  2. データの改ざんができない

  3. 取引の記録がずっと残る

この3つを覚えていれば今日はオッケーです!😁

最後まで読んでくれてありがとうございました!
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それでは、素敵な1日をお過ごしください✨


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