見出し画像

まったりモードと文フリの準備

入稿が終わり、予定していたエブリスタの応募も終わったので、今はまったりモードです😌
『聖女が学校にやってきましたが、私は悪役令嬢の味方です』も書き進め、少しだけストックができました。
あと3話分ほどはストックを作りたいところです。

とはいえ特に締め切りがないので状態なので本当にまったりしています。

何も書かないのも落ち着かないのでnoteを書くなど。

文学フリマの準備としては、机に敷く布を買いました。
ユザワヤさんは布の種類が豊富なので、目移りしちゃいますね😆
アールヌーヴォーとかポップなイラスト柄とかコーラルピンクとか淡い黄色とか色々迷った結果、薄いグリーンの花柄にしました。無難。

名刺も作りました✨
結局Canvaと仲良くできず、パワポで作りましたよ。
パワポのテンプレートがある印刷所さんを見つけたので、そちらで作成し、PDFデータで入稿という流れです。
office最強! 

パワポで作れるのは良かったものの、手持ち素材の少なさと能力値の限界でオシャレなデザインにはできず、小学生がペイントで作成したような名刺が完成しました。
でも文学フリマでは皆さんこだわりの名刺を配ると思いますので、ここまでセンスのない名刺を配るのは私くらいなはずです。逆に目立つでしょう。

あとは何を準備すればいいのやら。
……無配?
いるかなぁ?
そもそも何を配れば良いのか。

本を購入してくれた方にオマケで後日談とかちょっとした小ネタを掲載したペーパーをお渡しするのはアリかな、なんて思ってます。

ですが、通りすがりの人に「無配です、どうぞ~」と渡すには適切ではないですよね。
いきなり見知らぬキャラクターの後日談渡された時の読者の気持ちを考えると……困惑させるだけになりそうな。

というわけで無配は悩み中。
無配はコンビニコピーで何とかなるから後回しで大丈夫なはず……。

そんな感じでのんびりしつつも、そろそろ次に書く小説を考えようと思います。

12月の文学フリマの新刊もネタがあるので早めにプロットを考えるのもアリですし、今年もポプラキミノベルの小説大賞が開催されるなら応募したいです。

あ、これ、また締め切りが重なるパターンかもしれません。
そうなりませんように🙏


この記事が参加している募集

サポートして頂けると嬉しいです。 いただいたサポートは、執筆活動に使わせて頂きます!