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今日はちょっとやっかい「脳科学と量子力学」について(1)

今日はちょっとやっかい「脳科学と量子力学」について。

おー、やっかいそう><

脳科学と量子力学は似ている、という考え方は、じつは今までに、あまりない。

そうした捉え方ができれば、新しいのでは?
最近はそう思う。

もともと、量子力学は脳科学と別軸でとらえられてきた。
量子は、思念を物質化するというのも、それが思念とイコールにしてしまうと、どうしてもオカルト的になってしまうからだ。

目に見えない紫外線を含めて、自然界のエネルギーには指向性が必ずある。

それが自然界の掟なのだから、人間の思念にも指向性はあるはずなのだ。

実際、科学的に証明されはじめているが、具体的に実証するエビデンスがあるわけではない。

すべて、検証の実験段階だったりする。

ただ、もっとわかりやすくすれば、たとえば仕事スキルやマネジメントスキルに応用できるのではないか。

たとえば、エネルギーの再現性と、減少の再現性はニアリーイコールかもしれない、など。

(つづく)

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株式会社フロンティアコンサルティング代表取締役 MBA情報工学修士(多摩大学大学院経営情報博士前期課程) 一般社団法人日本脳科学認知心理協会 理事
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