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最高の結婚式を作るまで

かるべだいき

長い道のりの結婚式が終わりました。


自分達のための記録映像のような記録日記。


準備を始めたのが、去年2020年の2月頃。
友人の結婚式に行ったときに、自分の結婚式の話になった。その時には真大はお腹の中にいて、真大が生まれて落ち着いたら結婚式しようかなと思うと話してた。そのプランナーの友達から子ども生まれた後の方が大変そうやで。って聞いて、2,3ヶ月後とかでもできるし、生まれる前でもいいんちゃう?と言われた。その話しをよっちゃんとも話して、やろう!って決めた。
よっちゃんの知ってるプロデュース会社さんにお願いして、結婚式をすることに。
一からどんな結婚式をしたいのか、どんな雰囲気にしたいのか色々とお話を進めてて、招待状なんかも作って、切手も貼って、さあ出すぞって言うそのちょっとぐらい前からコロナが
なんかヤバイぞってなり始めた頃やった。
よっちゃんに何回もどうするん?って聞かれるけど、どうしたらいいかもわからんかった。
みんなの気持ちを聞いてみて、今回はやめとくことをなんとか決断。
1回目の結婚式はあっけなく延期になってしまった。
それから、ちょくちょくと打ち合わせをしていってた。

そして、その間に真大誕生。

初めての育児でわからないことだらけ。
夫婦で、何が正解かもわからず毎日必死にやっていくので精一杯。

私はありがたいことに育休をもらって二人ずーっと一緒にやっていた。二人でもいっぱいいっぱいやのに、ワンオペとかほんまに考えられへん。世のお母さんたちスゴすぎる。

子育ての話しもすれば止まらないので軽くにしますがもし機会があれば別の機会に。

子育てしながら、さらにだんだんと近づいてくる延期後の結婚式。
一年後にはコロナはワクチンも広がって落ち着いてるでしょう、と言う期待も撃ちくだかれどうするかの決断を迫られる時期に。

元々する予定やった会場は大きさ的にも、設備的にもコロナ禍の中でするには不安な点が多く、キャンセルしようかと悩み始めた。
やりたいことと、会場の大きさと、雰囲気と、何を優先するべきなんか、めちゃくちゃ悩んた。
二部制にしてやっぱり元々の会場でするとか。ぎゅっと規模を小さくするとか、中止にするか。悩んでも何が正解かもよーわからへん。

そんときに自分たちは何のために結婚式したいんやったっけって話に。
今まで支えてきてくれた人にお礼を言いたい。
そして、自分たちは他にもこんな人達に支えてもらいました。ってことを伝えたい。
ってかんがえたときに、
二部制にしたら、お礼は伝えられるけど、みんなに知ってもらえることはできやんよなって。
じゃあやっぱり一番はみんなが集まれる場所ですることやってなった。

元々やってるプロデュース会社でできる会場では、緑のある会場という雰囲気と広さを叶えられる場所が見つからずキャンセルに。

そして、よっちゃんが教えてくれた式場に出会って、ここや!ってなって2回目の結婚式の会場が決定。

でも、今回は前のプロデュース会社と違って式場であげる結婚式と言うことでテンプレートがいっぱい既に用意されてる。

自分達で考えて自分達で作らな、テンプレートの結婚式になってしまうから、やりたいことちゃんと伝えていこな。と話し合った。

1回目の打ち合わせ。
最初に招待状を決めるところから。
招待状の言葉も、テンプレート。
人前式ならこの二つのどちらかから選んでください。って言われたけど、前回決めてた自分たちの言葉を使いたくて、変更できるか聞いてみる。
その長さは対応できないと言うことで、自分達で作ってもらえる会社を見つけて、招待状も一から作成。

打ち合わせでは、披露宴も式の進行もテンプレートがあって、質問に答えていく形。
キリスト教、人前式どちらがいいですか。
話してもらいたい人はいますか。
ケーキのデザインはどんなものがいいですか。
ファーストバイトしますか。
なんかしてもらいたい人はいますか。

淡々と答えていったら、もう当日のスケジュールがほとんど決まっていってた。

あれ、これでいいんかなと、もやもやするも、やらなあかんことも他にもどんどん説明されて、打ち合わせも気づいたら終わってた。
でも次までの準備物もあって、どんどんと時間は過ぎていった。

2回目の打ち合わせも、同じ様に淡々と過ぎていって終了。

このままじゃあかん!
と思い、プランナーさんに自分達の想いをぶつける。

プランナーさんも、なんかえらい想いもった、ややこしいやつらやと思われたのかいっぱい話を聞いてくれた。
自分達の今までの想いとかもしっかり聞いてくれて、改めて自分達の考えや想いもまとめてくれた。

自分たちらしい式にしたい!
その想いで一から自分達で考えていった。



まずケーキ入刀
なんの疑問もなく初めから当たり前のようにタイムテーブルの中にいすわっていたかた。
ケーキ入刀いる?
ファーストバイトとか、どう?
なんでするんやろな。
意味はあるんやろうけど、自分達のやりたいことを考えた時、いらんな。となった。
それをして何かを伝えられると思わなかったから。
けど、1つのイベントとして、二人で何かをしてる所って結婚式で写真とったり、見てて微笑ましくなる楽しめる要素ではあると思った。
なんか違うことしたいな。
一緒に何かする。。。
あ!と思い付いた。
指輪の刻印や。

二人で一から作った結婚指輪。
その指輪に大切な人たちに集まってもらえる日を刻印できたら、さらに指輪が大切なものになるんじゃないかって。

自分達と大切な人と一緒に刻印しよう。
この日の想い出を感謝の気持ちを忘れないように、心に刻めるように、刻印をしよう。
そして、ケーキ入刀がなくなり刻印打刻となった。

そして、中座は初めから無しでいこうと話し合っていた。お色直しや、ヘアチェンジは特に、新婦としての憧れや色んな姿を見てもらえる機会になるイベントではある。
しかし、よっちゃんもそれよりも来てくださるみんなと一緒にいれる方がいい!ということで、中座なしのぶっ通しで進行をすることにした。


自分達を知ってもらえる、感謝の想いを伝えることとして、オープニングムービー、プロフィールムービー、エンドロールムービーは大切なもののひとつ。

ということで、ムービー作成をプロの方に依頼。
こちらはpaleteの松尾さんの協力のもと作成。
松尾さんにはムービーだけでなく、本当に色んな場面でお世話になりました。感謝してもしきれない。松尾さんがいなければ、今回の式はなかった。

まずオープニングムービー。
色んな人達のムービーを見させてもらった。ドラマ仕立ての人、文章だけの人、映画のパロディの人など、色々あった。ここで思ったのが、面白かったりシンプルなものもいいけど、それでは自分達のことなんも伝えられてないやん。ってことに気付いた。その時に普段の自分達の姿で伝えるのがいいのではと思った。オープニングムービーから、どんな二人なんかなってちょっとでもわかってほしいし、テーマとかもここで伝えたい。やる演出全てに意味をもたしたかった。
それを松尾さんに相談し、インタビュー形式でやるのはどうかと提案したもらった。イメージは情熱大陸。
ふとした日常で自分達の想いを、語ってる姿。
普段の自分等も知ってもらい、結婚式の想いも伝えられる!これや!
ということで、あのオープニングムービーが完成。
撮影当日は、さんみとやまとさんが真大の子守り役としてずっと一緒に朝から晩まで付き合ってくれた。二人にも、本当に色んな形でこの結婚式のお手伝いをしてもらった。ほんまにありがとう。
情熱大陸みたいにカッコいいことは言えてないとは思うけど、自分達らしさや、テーマは少しでも伝えらたかなと思っています。
編集もめちゃくちゃしてくれて、色んな意見を交わしながら松尾さんが作ってくれたおかげ。

次にプロフィールムービー。
プロフィールムービーと言えば、写真と一言添えると言うのが一般的なイメージ。
んーー。なんかもったいない。この時、目しか動いてない。音楽はなんかええ曲きいてるんやけど、伝えたいことが伝わってるんは目だけ。
目と耳両方使って最大限今までの自分達を伝えたい!ということで、これもまた松尾さんに相談。
10秒インタビュー、質問をうけ写真を並べながら話す、お互いインタビュー形式とかどうですか。とまたまた素敵な提案を。
10秒インタビューでは、ゆっくりな私たちだと何も伝わらず終わってしまいそう。ということで、無し。
質問をうけて話すのも、質問聞いてる間の時間がもったいない。
じゃあお互いインタビューしがら、話ながら写真出していくのとかどう!
ってことであのようかプロフィールムービーに。
10分ぐらいにまとめてもらってますが、実際は30分以上喋ってしまってた。要点ほんまにまとめてもらっても、あの長さ。どんだけゆっくり色々話してたのか。

けど、お互いの雰囲気もより伝わりながら、今までのことを知ってもらえたんかなと。
そして、プロフィールのムービーの最後の方でお互いの印象を書いているのが、次の進行の私たちを知るに繋がって、みんなに書いてもらってたことを私たちもムービーでやってるっていうちょっとした繋がりも作ってもらってました。
ムービーからの次の進行への流れまで色々と考えて話し合って完成。

最後にエンドロール
ここもよくあるのが、ダイジェストムービー。
あれもめちゃ感動する。
式の前の準備のところとか参加者が見れないところも見れて、1日を振りかえってもらえて改めてええ1日やったなと思える素敵な時間。
けど思ったのが、まだ振り返るには早い!式はまだ終わってない!ええ式にやったなーって振り返るのは家に帰ってからでいい!
まだ私達は伝えたい想いがある!
ということで、ダイジェストムービーは無しに。

じゃあ最後に何を伝えたいか。

エンドロールが流れる前には謝辞で自分が何かを伝えてる。それと被らない形でここで伝えたいもの。

きっと当日、めちゃ感謝してるんやろなと。けど、テーマの話しをする余裕はないだろう。
それならここでもっかい自分達が伝えたかったことを一言で伝えよう。そして、出来上がったのが最後の1文。

そして、これなかった人にも、全ての人にも感謝の気持ち伝えたい。
当日来てくれた人だけでなく、来てもらいたかった人の名前を入れていただいた。

そして、ムービーの最後に私達の映像を入れた。お見送りのときにウガンダ衣装でするから、ちょこっとウガンダ要素をいれたい。けど、感動の雰囲気も壊すような形にはしたくない。
感謝の気持ちとウガンダ。
そうや、ウガンダ語で感謝の気持ちを伝えよう。
そして、溢れんばかりの感謝の気持ちを伝えようと二人の全力ダッシュからのウェバレーニョ!
が生まれました。

こう言った想いで出来上がった3つのムービー。
これ以上に自分達の想いとマッチしたムービーはないと自信をもって言えるムービーとなったと思っている。

松尾さん、時間も短いなか本当にありがとうございました。後半には夜中にムービーの確認して、訂正してもらうなど、本当に私達に寄り添って全力で一緒に結婚式を作り上げてくださった。ほんまに感謝でしかない。ありがとうございます!

そして、このムービーだけでは伝えきれないものを企画していこうと考えた。

自分達を知ってもらう。
主にプロフィールムービーで自分達の過去を自分達で話した。
じゃあ他に知ってもらう方法はないかと考えて、自分達が知らないことを教えてもらうのが良いのではないかと思った。
自分達の事を参加者のみなさまに話してもらうことで、自分達も他の参加者の人たちも知ることができる。
そして、その話してる人の人柄だったり二人の関係性なども知れるのではと思った。
いきなり、どんな人ですか?と質問してもなかなか話せないだろう。ということで、印象に残ってるエピソードを書いてもらう形に。
エピソードを書いてもらうときには、周りの友人たちと昔話をしたりしながら書くんじゃないかなと期待。そして話してもらうことで、私達のことを思い出したりしてちょこっと気持ちも高まるんじゃないかと期待して。

そして、次に参加者を知ってもらう。これがどうしたら良いだろうかと悩んだ。人数も多い中全員の話をするわけにもいかない。自分達のように一人一人のムービーを作るわけにもいかない。どうしようと思ってたときに、
は!と思い付いたのが席次表。

いつも席次表もらっても、見るのは自分達の名前と席の位置確認ぐらい。
ここや、ここを使って知ってもらうきっかけを作ろう。
新郎友人、新郎親族に文字使うのが勿体ない。観ればだいたいわかるし、それを知ったところで特に意味がないと思った。それならば、その人がどんな人か一言で書いたらなんか面白そう。これはよっちゃんがプロフィールブックを作ろうと思ってた時にでた案を参考に。
どんな人なんやろ、ってどっかで思ってもらえたら興味を持つはず。

そしたら、知りたい聞いてみたいって思ってもらえそう!
それを踏まえての紹介だったら、同じ紹介でも印象が全然違うんじゃないかなと思った。

紹介するのも最初は当てられた人を紹介とも考えた。けど、それだと少し味気無いし、席次表を活かしきれてないなと思い、当てられた人が興味ある人の紹介をすると言うことで形にした。
最低限、決めたそのテーブルの人はこの人はどんな人なんだろうなと思って、聞いてくれるはずだと思った。

そして、真大くんが寝ていたので本番では実現されなかったが、真大が大好きなボールにテーブルナンバーを貼ってボールを引いてもらう形にした。真大が寝ているときも泣いてるときもおいつもボールは放さず握っていたので、これなら真大も参加してもらえると思った。何よりも真大がボールを引くだけで可愛い。
それを想像するだけでにやけてしまう。

と可愛い真大も登場してもらいながら、参加者を知ることができるのでは、と考えた末の企画だった。


よっちゃんの家族への手紙

一般的には、両親への手紙となることが多いこの手紙。

しかし、よっちゃんは家族への手紙とした。両親が離婚しており、嫌な想いもたくさんしてきた。そのなかで自分も親となり、家族としてだけでなく、それぞれ一人の人間として、みることができるようになったよっちゃん。嫌だったことも嬉しかったことも素直な今の気持ちを伝えたい。自分の過去や今の考えを伝えられ家族への感謝を伝えられる手紙とした。

謝辞
とりあえず、感謝を伝えたい。
今日開催できたこと、しようと思えたこと、支えてくださったこと。全てに感謝を伝えられるようにしよう。あとは、当日をむかえての気持ちかな。


お見送り。

ここも可愛いお菓子を渡して、みんなとおしゃべり。
おしゃべりはしたい、けど可愛いお菓子渡すだけはもったいない。ここでも私達らしさをだそう。と言うことで、私の想い出の地でもあり、二人で行った想い出の地でもあるウガンダをテーマにした。
エンドロールムービーの最後にウガンダ語でお礼を言う。ここら少しウガンダムードに。わかる人だけだが。実はここのウェバレーニョ!は招待状にも印刷してあった。
招待状の裏の普通ならおしゃれな感じの文字が並ぶところにwebale nyo!
と書いてあった。
ウガンダに行ったことあるメンバーなど一部の人は気づいていてくれた。
どれくらいの人が気づいていたのだろうか。

招待状の裏、エンドロールの最後、
そして、最後に私達がウガンダの布チテンジをまとってお見送りと言う形にした。真大の衣装は私の兄の奥様の手作り。うがい土産にプレミアムした布が真大の衣装に変身してプレゼントしてくれた。これをまとって最後を迎えようということで、それに合わせて、マスク、ネクタイピン、ヘアバンドをよっちゃんが手作りしてくれた。ウガンダに行ったからこそ、今の自分があるし、よっちゃんとも出会うことが出来たと思ってるので、最後に私達というか、かなり私の想いが強いのかなと思う、お見送りという形になった。


オープニングから始まり、エンドロールまで全てに意味をつけて出来た披露宴。
結婚式は記念にできたらいいし、家族だけの結婚式にするかと何回も何回も悩んで、けど、この式はいまの皆さんとしかできないと開催させてもらいました。

みんなに知ってもらいたいけど、みんなが来るのは不可能。けど、みんなと共に時間を過ごしたい。ここでも、松尾さんがアドバイスを下さった。オンラインで繋がる方法もあるのではないかと。今だからこそ当たり前になった、ズーム飲み会、ズーム帰省。それならばズーム結婚式も良いのではないかと。そして、北斗、にっしーに相談。二人とも色んなアドバイスをくれ、北斗が当日の配信を担当してくれることに。本当に心強い二人。ありがとう。

式の形式は二人とも迷わす人前式を選択。
キリスト教でもないし、神に誓うのがよーわからへんなと。
それなら絶対みんなに見守ってもらってみんなに誓いたい。
お互いに考えてお互いの想いを伝える式にしたい。

指輪の交換。
ここは真大に持ってきてもらいたいと思っていた。でも、まだ歩けないし何かを持つことも難しい。そんなときによっちゃんが歩行器を使って 持ってきてもらうという方法見つけてくれた。可愛い真大を初めてのお披露目。そして指輪を持ってきてもらう。笑顔があふれるスタートになってほしいと願いを込めて。心配は、みんなの前に出ることと、私たちから離れた状態で泣かずに待ってくれるのか、そこだけが心配だった。

誓いの言葉。
ここはお互いサプライズでやりたいねと話していた。お互いで1つの言葉というよりも、お互いの想いをみんなの前で伝える形にした。
そして真大への言葉。
これは最初はそのままの通り真大に向けてのメッセージを考えようと思ってた。けど、もし将来真大に妹や弟が出来たときに、そのことを知ったらお兄ちゃんだけずるいと自分なら思いそう。それなら家訓じゃないけど、もしいつか生まれてきてくれたみんなにも伝えたい事を誓いの言葉にしようと考えた。

誓いのキス
これは単純にキスするのが恥ずかしかったというのもあるし、真大への言葉も伝えたので二人で真大の頬っぺたにキス。

私達の言葉で伝える式にしたくてああいう形になりました。


式と披露宴の間もヘアチェンジするか、フリーフォトをするかの選択が。
よっちゃんもヘアチェンジもしたいという想いももちろんあった。けど、少しでもみんなとの時間を作りたいということで、ヘアチェンジ無しでフリーフォトを選択。
自分を見てほしいではなく、みんなと共に時間を共有したいと言う想い。

初めましての人もそうでない人も、みんなが共に時間を共有する。

こんにちは!

って、みんながお話出来るような空間にしたい。そんな想いを込めて

Say Hello!

のテーマが生まれた。


めちゃくちゃ長くなりましたが、
前日まで、いや当日のぎりぎりまで悩んで迎えた結婚式。

こんな感じの事を考え作ってました。


まとまりも何もない文章でしたが、お読みいただきありがとうございます。


当日のこともあと少し、いやまだまだありますが書こうと思います。


よければ、そちらも読んでいただければと思います。

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かるべだいき
0歳の息子とたわむれる毎日。 コロナ禍でなんとか挙げられた結婚式が最高過ぎて、その想いを綴りたいと始めてみました。