Unknown Silence from Kyoto 沢田穣治 Jyoji Sawada

Unknown silence from Kyoto 沢田穣治プロデユースによって「武満徹ソングブック」「No Nukes Jazz Orchestra」など高い評価を得て来ました。 新レーベル「アンノウン サイレンス」京都から良質な音楽など映像も含め制作発信していきます。
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    Trio 2019. / Shin-ichiro Mochizuki . Miroslav Vitous . Shinya Fukumori

    『望月慎一郎 / Trio 2019』 望月慎一郎 Shin-ichiro Mochizuki: piano ミロスラフ・ヴィトウス Miroslav Vitous: contrabass 福盛進也 Shinya Fukumori: drums 矛盾の共存 沢田穣治(Unknown Silence) Trio 2019がアンノウンサイレンスからリリースされます。 Unknown Silenceのコンセプトは沢田穣治プロデユースですが今回はプロダクト進行を担当させていただきましました。 今更の告知、もちろん世の中では周知されていませんでしたが、沢田穣治がソングエクスのオーナー時に招聘されたミロスラフヴィトウス氏と、同じ時期来日中の福盛進也氏と共に沢田が日本の逸材と評価してやまないピアニスト望月慎一郎との素晴らしいトリオでのアルバムを新しく京都で立ち上げたUnknown Silenceよりリリースする運びになりました。 レコーディングは望月が古くから信頼を寄せているPICCOLO AUDIO WORKS松下真也が担当しました。 マスタリングは自然に恵まれた琵琶湖畔の素晴らしい環境の中に位置するstudioBOSCO、そのハウスエンジニアである森崇氏によるもので録音のすばらしさをさらに引き立てています。 以下アルバム詳細です。 ”Trio 2019” は読んで字のごとく2019年に録音された。 ピアノ Shin-ichiro Mochizuki (望月慎一郎) コントラバス Miroslav Vitous ドラム Shinya Fukumori (福盛進也) この三人が集まる機会を得て作品が誕生した。 楽曲はリーダーである望月慎一郎が主に楽曲を作曲している。 望月の楽曲には、極端に空間芸術的な要素と、伝統的なジャズミュージックの要素が共存している。また、 強さとやさしさ、 タイトであり柔軟、 光と闇、 陰と陽、 静的であり動的、 自然界の美と造形美、 伝統と革新、 ​ このように一見矛盾した要素を同時に表現し共存させることを目指した楽曲群を披露している。 また、今回のトリオ作品では共演者のバックグラウンドを深く理解してプロデュースしようとする意図も強く、共演者のインプロヴァイザーとしてのカラーを存分に引き出している。 レコーディングにまつわるストーリー 望月慎一郎 著 この年、ミロスラフは日本ツアーを行っていたのだが、なんとこの時の彼の来日は25年ぶりであって、日本のジャズファンにとっては特別な年であった。私は思い切ってミロスラフとコンタクトし、舌足らずな言葉と音楽で思いを綴る。 どういうわけか私は天下のミロスラフヴィトウスとベストミュージックを作りだせる自信にあふれていた。 それと同じタイミングで、ドイツで活躍中の福盛進也が日本帰国ツアーをしていた。この時点でもう他のドラマーの選択肢はなかった。私は過去のジャズイベントにて同じステージに立った福盛のサウンドが忘れられずにいた。再会を強く望んでいた。 ところで、なぜ自分はミロスラフとベストミュージックを作り出せる自信を持ち合わせていたか? それは、自分が彼の音楽に育てられたような感覚があったから。 彼の音楽の理解者になりたいと強く思っていたから。 さらに言えば、ミロスラフの音楽は私にとってターニングポイントだった。 その昔、ジャズ”も”できるようになりたい、みたいな浅い考えのクラシック好きの少年がいた。その少年はジャズ”も”できるようになりたいから、いろいろなジャズを耳で聴いて覚えようとしてたくさんのCDをあさった。しかしながら、ミロスラフのリーダー作品“First meeting” や“Journey's End”に出会ったときに考えが変わってしまった。それまでクラシックが洗練された音楽で、ジャズ”も”面白い、などと思っていたことを恥ずかしく思った。作曲とはいったいなんなのか?即興演奏とはいったいなんなのか?考えさせられた。創作の理想形がジャズの作品から見つかってしまい、価値観が揺らいだ。 そういうわけで、おかしな話だが今回のレコーディング作品は、まるで「MiroslavチルドレンによるMiroslavプロデュース」のような要素もある。とはいえこれまでの望月作品同様、ピアノ奏法のオリジナリティは強く健在。そして福盛の美しいサウンドが120%映えるであろうと確信して用意した楽曲群、じっくり聞いていただきたい。 ​ Shin-ichiro Mochizuki (望月慎一郎) プロフィール ​ 1980年、静岡県生まれ。幼少から音楽に触れ、6歳で曲を書きはじめた。13歳の頃には海外でも自作曲を披露し、既に作曲は日常のものとなっていくなかでジャズに出会い、以降は独学で研究を重ねている。 尊敬する宇宙飛行士らの影響を受けてエンジニアへの憧れもあったため音楽大学ではなく工学部へ進学し周囲を驚愕させたが、在籍時は放射線管理区域で実験を繰り返す毎日を送りながらも音楽創作活動を継続しヤマハ講師グレードも取得、音楽研究を片時も忘れなかった。 現在は長野県で半導体・電子部品等の開発技術者を生業としながら、欧州ジャズに近い演奏スタイルを取り入れ、独自の方法論を研究し自作曲の創作活動を精力的に続けている。 2017年、ピアノトリオによる大作アルバム「Visionary」(SONG X 047) をリリース。 2018年、橋爪亮督(sax)をフロントに向かえた「Another Vision」 (SONG X 054) をリリース。 Miroslav Vitous (ミロスラフ・ヴィトウス) プロフィール 6歳でバイオリンを弾き始め、10歳でピアノを弾き、14歳でコントラバスを弾くようになる。かのアントニン・ドヴォルザークも監督を務めたプラハ音楽院でF.ポスタに師事した。音楽院では、兄のアランとヤン・ハマーとトリオで演奏した。ボストンのバークリー音楽大学への奨学金を獲得した後、1966年に渡米。ニューヨークに移り、多くのジャズミュージシャンと共演する。ボブブルックマイヤー、チックコリア、マイルズデイビス、アートファーマー、スタンゲッツ、チャーリーマリアーノ、ハービーマンなど。 1970年に、ウェイン・ショーターとジョー・ザヴィヌルとともにグループウェザーリポートを結成。 3年後、ジョン・サーマン、ケニー・カークランド、ヨン・クリステンセンとともにミロスラフ・ヴィトウス・グループを結成。 1979年、ヴィトウスはボストンのニューイングランド音楽院のジャズ部門のディレクターに就任。 1982年、ヴィトウスはチック・コリアとロイ・ヘインズを再会し、世界をツアーを行う。ECMレーベルにて2枚のアルバムも制作。ピッツバーグ交響楽団とボストンのミュージック・オブ・ビバでの公演もこなしました。同年、ボストンのニューイングランド音楽院にて教育活動を開始し、1984年にはジャズ部門の会長に就任。1988年にヨーロッパに移る。コンサートパフォーマンスとともに多くのクリニックに注力している。未来の音楽のために自分の知識が受け継がれていくことを強く願っている。最近ではクリニックを各国で開催している。韓国、オランダ、サンタテレザ、サルデーニャ、イタリア、ビアリッツ、フランス、ウィーンなど。 Shinya Fukumori (福盛進也) プロフィール ​ 独特で繊細なシンバルワーク、そしてメロディック且つリズミックなインタープレイで演奏を展開させるドイツで活躍中のドラマー。またダイナミクスの幅が広く詩情的なプレイを得意とする。 1984年1月5日、大阪市阿倍野区生まれ。15歳でドラムを始め、17歳の時に芸術高校にて音楽を学ぶために単身で渡米。その後、ブルックヘブンカレッジ、テキサス大学アーリントン校を経て、ボストンのバークリー音楽大学を卒業。 10年間のアメリカでの活動後、2013年に拠点をミュンヘンに移し欧州各国で活動を開始。繊細で巧みなドラム・プレイだけでなく、作曲家としても高い評価を得ている。2017年に自身のトリオで、ECMレーベルから日本人二人目となるリーダー・アルバム«For 2 Akis»を録音し、2018年2月に世界リリース。 現在、トリグヴェ・サイム(sax)、ウォルター・ラング(pf)との新たなトリオの他、リー・コニッツ(as)、フローリアン・ウェーバー(pf)、山下洋輔(pf)など様々なアーティストとの演奏活動、また日本では伊藤ゴロー(g)、佐藤浩一(pf)とのプロジェクト「land & quiet」などで活躍中。 UKSL-0009 | Unknown Silence Romeo Azul / Quiet Answer Trio www.unknown-silence.com [ Trio 2019 ] Shin-ichiro Mochizuki Shinya Fukumori Miroslav Vitous UKSL-0009 UKSL_0009_trio2019+.jpg タイトル: [ Trio2019 ] / Shin-ichiro Mochizuki 価格:¥2,200 (税込) 規格番号:UKSL - 0009 CD発売:2021月10月上旬予定 Tunes他デジタル配信:2021年9月上旬 1. Yukidoke (Shin-ichiro Mochizuki) 2. From the Sky (Shin-ichiro Mochizuki) 3. Alice (Shin-ichiro Mochizuki) 4. Soil and Water (Shin-ichiro Mochizuki) 5. Waltz for Debby (Bill Evans) 6. The Third Destination (Shinya Fukumori) Produced by Shin-ichiro Mochizuki A&R / Product Planning : Jyoji Sawada (Unknown Silence) 望月慎一郎 Shin-ichiro Mochizuki / Piano 福盛進也 Shinya Fukumori / Drums ミロスラフ・ヴィトウス Miroslav Vitous / Contrabass Produced by Shin-ichiro Mochizuki A&R / Product Planning : Jyoji Sawada (Unknown Silence) Recordied at PICCOLO AUDIO WORKS Recording & Mixing Engineer : Shinya Matsushita Mastered at studio BOSCO ,Shiga Mastering Engineer : Takashi Mori [BOSCO MUSIC,Unknown Silence] Photo by Yoko Mochizuki Art direction & Design:Hi-Fi Company Ltd. ( Tom Mizuta ) Special Thanks Acoustic technology assist for piano : Ryoji Nagata (WELLFLOAT) 赤松敏弘さんのレビュー https://note.com/jyoji_sawada/n/nf64301da445d
    2,200円
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    Quiet Answer Trio [ Romeo Azul ] UKSL-0007

    ショーロクラブ の沢田穣治が立ち上げたレーベル アンノウンサイエレンスからの新しいリリースです。 沢田穣治、鈴木大介、馬場孝喜が奇跡的に集まり結成されたトリオ『Quiet Answer Trio』 のファーストアルバムです。 鈴木大介氏は作曲家の武満徹から「今までに聴いたことがないようなギタリスト」と評されて以後、ソロ・リサイタルのみならず、現代音楽の初演やアンサンブル、コンチェルトなどでの明晰な解釈力と洗練された技術によって常に注目を集める 。 今一番注目されているクラシックギタリストです。 馬場孝喜氏は10年以上の沢田の盟友であり重要な作品には必ず馬場孝喜のギターが聴かれるほど 沢田音楽の要のサウンドを担っているジャズギタリスト。 こんな素晴らしい音楽家が集ってユニットを結成したことはかなり奇跡 今後の活動はトリオの演奏にかかわらずシンガーとのコラボなども進めていければと思っています。 [ Romeo Azul ] Quiet Answer Trio UKSL-0007 UKSL_0007_Quiet Answer_Trio https://www.unknown-silence.com/uksl-0007 タイトル: [ Romeo Azul ] / Quiet Answer Trio 価格:¥2,200 (税込) 規格番号:UKSL - 0007 POS/JAN:4525118092267 CD発売:2021月9月1日 Tunes他デジタル配信:2021年7月26日 https://columbia.jp/prod-info/COKM-43258/ 01 The River / composed by Daisuke Suzuki  02 Romeo Azul / composed by Jyoji Sawada 03 NINA / composed by Daisuke Suzuki 04 予感 / YOKAN / composed by Jyoji Sawada 05 羅針盤 / RASHINBAN / composed by Jyoji Sawada 06 まどろみ / MADOROMI / composed by Jyoji Sawada 07 汀の花 / MIGIWA NO HANA / composed by Daisuke Suzuki 08 おかえり/ OKAERI / composed by Produced by Jyoji Sawada Co-produced by Takashi Mori [ Romeo Azul ] Quiet Answer Trio UKSL-0007 UKSL_0007_Quiet Answer_Trio+.jpg 沢田穣治  Jyoji Sawada / Contrabass 鈴木大介  Daisuke Suzuki / gut guitar 馬場孝喜  Takayoshi Baba / electric guitar Produced by Jyoji Sawada Co-produced by Takashi Mori Recorded at studio BOSCO ,Shiga Recording ,Mixing & Mastering Engineer : Takashi Mori [BOSCO MUSIC,Unknown Silence] Photo by Jyoji Sawada Art direction & Design:Hi-Fi Company Ltd. ( Tom Mizuta ) Special Thanks Motori Romanza studio BOSCO Beulmans Yoshioka
    2,200円
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     [ Tempo Caótico ]  Nowhere Chamber Ensemble  UKSL-0006

    人気アニメシリーズ「 ARIA」で出会った二人の音楽家による室内楽 Nowhere Chamber Ensemble 1st album “Tempo Caótico” 特典です! Nowhere Chamber Ensembleのポストカード せっかく作ったので20枚限定ですがプレゼントさせていただきます。 Nowhere Chamber Ensemble [ Tempo Caótico ] UKSL-0006 210407_UKSL_0006_NOWHERE_CHAMBER ENSEMBL Nowhere Chamber Ensemble 叙情的で儚く美しいサウンド。 発売日  2021年6月13日 アーテイスト Nowhere Chamber Ensemble タイトル Tempo Caótico バーコード 4 525118 091338 LABEL Unknown Silence 規格No. UKSL 0006 FORMAT CD 税込み販売価格 2200円 「ARIA」で出会った窪田ミナ、沢田穣治が素晴らしいメンバーと共に 結成した室内楽アンサンブル のファーストアルバム。 アンサンブルのために書かれた作品の他アニメシリーズARIAから 「逆漕ぎクイーン」「ウンディーネ」が新たなアレンジで収録されています  http://unknown-silence.com/uksl-0006 credit produced by Jyoji Sawada (Unknown-Silence) & Mina Kubota co-produced by NOWHERE CHAMBER ENSEMBLE Rec at MOURI ART WORKS STUDIO [ MOURI ART WORKS STUDIO] Recording. Mixing. Mastering Engineer by Takehiko Kamada Photo Jyoji Sawada special thanks Nobuyuki Oikawa 笈川 信之 Junichi Yajima  矢島 潤一 MotoriRomanza モトーリロマンツア Yasuno Sato 佐藤恭野 Makiko Kuwazuru 桑鶴麻氣子 Yuko Mori   AlfaRomeo Giulia GT 1300jr  アルファロメオジュリア Aria Company   ARIAカンパニー ■どこにもない音を目指して辿り着いた特別な場所。何も決めずにお互いが書きたい曲を持ち寄ったけれど不思議とそれぞれの曲がその場所にしっくりと馴染み、演奏する度に緊張と安堵が重なり合う独特な空間を創り出しているよう。室内楽の響きが誘う、今ここにしかない異世界へようこそ。窪田ミナ  ■素晴らしい縁(えにし)によって繋がリ活動を始めたNowherChamberEnsembleのデビューアルバムです、そして沢田がそれまで「架空線上の音楽」で行ったチェンバーミュージックとサウンドコラージュを使った実験的な事も含めて、長年妄想を続けて来た多様性のある室内楽の本質部分が具現化されました。それは作曲家窪田ミナさんとの出会いによって一気に進めることができ、今思えば機会を与えてもらったARIAシリーズには感謝です。 そしてここに集まった素晴らしい音楽家たち。そしてアンサンブル の名前には二つの意味があります。最高の音楽家6人による「どこにもない」「ここにしかない」音楽を 是非味わっていただければ幸せです。  次作の妄想も、今回のアルバムで明確になった記念すべきものになりました。 沢田穣治  ■沢田さんの強烈スパイシーな曲たちとミナさんのちょっぴりスパイシーな曲たち、どちらもとてつもない美しさ、抱きしめたくなるエモさに満ち溢れているよ。それからリハがめちゃくちゃ楽しい。まだ数えるほどしかライブしてないのに幼馴染みたいな気がします。まだまだポテンシャルのあるこのバンド、乞うご期待! 向島ゆり子  ■6人の音楽の化学変化にいつもわくわくしながら演奏しています。ライヴを聞いているような臨場感たっぷりのアルバムです。法橋泰子   ■生楽器の音色、音量が全て演者のコントロールによる本当のアンプラグドアンサン ブル。 沢田さんの濃い藍色、ミナさんの透明な水色をベースに様々な景色が展開されてい く、そんなアルバムだと思います。  沼直也 ◼️ メロディの隙間から光が差し込み、心が浄化されていくような美しい窪田ミナさんの曲たち。音と音とがぶつかり合い響きが立ち込め、その余韻が美しく残る沢田穣治さんの曲たち。 タイプが違うのに共通する純粋さと美しさを噛みしめ、弾く歓びを感じて音を出す。そんなアンサンブル。橋本歩
    2,200円
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    東京タワー。/ 松原里佳

    本作は、自身のイントロダクションアルバムとして、沢田穣治(CHORO CLUB)をプロデューサーに迎え、オリジナル8 曲、カバー曲(七尾旅人作曲サーカスナイト)1曲を収録。 沢田サウンドの要である ミュージシャンとエンジニアたちの強力なサポートを得て、 全ての楽曲が見事に映像化されたと言っても過言ではない極上のアルバムとなった。 JazzやWorld系音楽を好む層にも受け入れられる日本語のアル バムと言える。 Produced by 沢田 穣治 / Jyoji Sawada (Unknown-Silence) Enginear 鎌田 岳彦rec at SOUND CITY STUDIO Licensed by TOKYO TOWER disk union より引用。 https://www.unknown-silence.com/uksl-0005
    2,750円
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     Machiko Takagi Kafu Nu Suma  〜果報ぬ島〜

    石垣在住の隠れた逸材 八重山への思いを唄い続けてきた高木真知子  ファーストアルバムです。 八重山で古から唄われている古謡が、彼女の心と身体を通し八重の島々に響きます。 西表、石垣での日々の暮らしの中で 生まれたオリジナル「あわうた」「ひふみ祝詞」も必聴!! YouTubeで「あわうた」のご視聴も可能です✨ https://youtu.be/T6XmKw5deyU
    2,200円
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Unknown Silence from Kyoto

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沢田穣治 × サイモン・フィッシャー・ターナー × 森崇『correspondence ━ 往復書簡』リリース記念写真展…

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今回の病に罹患する前にレコーディングしました「沢田穣治 /Contra Banda」ECMへのオマージュを含めたソロアルバムを制作しまし…

ここ数年活動してきたカルテットに帰国したばかりの城戸夕果さんがゲスト参加!大切なアルバムが完成しました。 心地の良い布に包まれて見る、夢の続き。 この夢は醒め…

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企画進行中イベント@京都UPLINK

企画進行中イベント@京都UPLINK デレクジャーマンの作品に長年関わってきた作曲家サイモンフィッシャーターナーと沢田穣治によるダンスパフォーマンスのための音源が20…

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沢田穣治 / Contra Bandaに内包するジャズとの 出会いと別れと再会。

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『TRIO 2019/Shin-Ichiro Mochizuki』(unknown silence/2021年)

ヴィブラフォーン奏者の赤松敏弘氏からTRIO 2019への素晴らしいコメントをいただきました。ありがとうございます。 以下 赤松敏弘さんコメントです。 ピアノを好きに…