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ラーメンウェスタンはいかにしてアメリカ人の心をつかんだか

米フードメディアの編集者が見た『タンポポ』

アメリカでは、伊丹十三監督の映画『タンポポ』が非常に評価が高いです。

特にフードメディアでの評価が高く、先日、ぼくが購読しているEaterのメールリスト「EAT, DRINK, WATCH」でもトップストーリーで話題になっていました。

書いたのは、Eaterのポップカルチャー担当編集者のグレッグ・モラビト。

彼がどんなふうに『タンポポ』を観たのか、気になるので訳してみたいと思います。

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続きはぜひククブクのページでご覧ください!


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ライター、フォトグラファー。IBD(UC)を発症してから、食というものについて考え、発信していくことがライフワークになりました。海外の優れた料理本を紹介するウェブサイト「ククブク」の運営をしています。

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