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【心理学×アフィリエイト】人の心理を自由自在に操るライティング技法42選 ※無料で全て読めます

当記事では、ブログ副業歴5年目で心理学に詳しい僕が、心理学をブログに応用し、アフィリエイトの売上を爆増させるためのライティングスキルを42個解説します。 ※有料に見えると思いますが、無料で全て読めます。

こんにちは。副業ブロガー5年目のジッキーです!

●当記事の信頼性
・執筆者はブログ歴5年目
・アクセス月3万pvのサイトで月30万以上稼いでいます
・心理学やライティングについて学習歴5年以上
・本業では事業会社のマーケター責任者

個人ブロガーはライティングスキルを伸ばすしかない

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断言しますが、個人ブロガーがこれから身につけるべきスキルは「ライティングスキル」です。

SEOに求められる知識やスキルも非常に流動的で不安定ですよね。一方で、ライティングスキルや心理学を身につければ一生ものです。

・SEOスキル→流動的ですぐ変わる
・心理学→人の脳は変わらない
・ライティングスキル→不変のスキル

また、ブログの収益を改善による成果の出やすさも以下の通り。

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もっとも改善しやすい「クリック率」を伸ばすのは、ライティングスキルに他なりません。

さて、今回は「心理学」をベースとしたライティングスキルを一挙に解説します。

ご紹介する項目を全て使いこなすことができるようになれば、Googleアップデートが起こる度に一喜一憂することもなくなります。

今回の記事は結構僕のライティング人生の集大成なので、2,000円くらいの有料noteにしようかとも考えましたが、もうノリですw完全無料公開します。

でも、もし内容がいいなって思ったら、一番最後に応援してくだされば嬉しいです!

ちなみに、当noteには以下のような感想をいただいてます。ありがとうございます!

ではいきましょう!

カクテルパーティ効果

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カクテルパーティ効果というのは、大勢の人がワイワイ騒いでいる中でも、自分の名前が呼ばれたら気づいたり、興味ある人の会話だけ集中して聞くことができたりする現象です。

つまり、人はどれだけ情報があふれていても「自分に関係のある情報」には注意が向くのです。

これをライティングに応用すると、以下の二つを意識することが大事です。

・文章で使う主語は「みなさん」ではなく「あなた」
・ターゲットが自分ごとだと思うタイトルを作る

ほら、あなたのブログの文章。「みなさん」という大衆相手に書かれてませんか?

あと、あなたが書いたタイトルを見直してみて。

ターゲット読者が「自分ごとだ!」と瞬時に感じられるタイトルになってますか?

マジカルナンバー

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マジカルナンバーとは、人が短期記憶で覚えられる情報の数のことです。

昔は7個と言われてましたが、最近の研究では「4±1個」と言われています。つまり3〜5個。

ライティングへの応用方法は、以下の通り。

「サービス比較記事」や「おすすめサービス●選」のような記事で、読者にサービスを複数から選ばせるとき、3〜5個以内にしましょう。

6個以上になると「あぁ〜もうよくわからねー!めんどくせ〜!」となります。

マジカルナンバーを応用して頭をパンク!

サービスのメリットを6個以上書くと、頭がパンクして、「なんかよくわかんないけど、すげぇ!」と感じるようになりやすいです。

ただし、メリットを読者に覚えさせたいときに使うと逆効果です。ケースバイケースです。

アンカリング効果

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アンカリング効果とは、交渉者が、何らかの数値が先に与えることで、交渉相手に「こんなもんなんだ!」という基準が作られる効果。

ちょっと説明が難しいので、具体例を見てもらったほうが早いですね。

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まずこの宝石を見て以下の質問に答えてください。

「この宝石は100万円以上すると思いますか?」

答えたら、次の質問に答えて見てください。

「この宝石はいくらだと思いますか?」

どうでしょう?

大体100万円付近の価格をイメージして答えたのでは?

こんな感じで、先に数値が与えられると、その数字が判断基準になります。

もし仮にこの宝石の値段が1,000円でも、100万円から遠く離れない金額を想像させることができますよね。

ライティングへの応用は以下の通り。

商品紹介で値段を伝える際に、先に高い金額でアンカリングして、本命商品の金額を紹介しましょう。

例)
このゲーミングチェアですが、これだけ良かったら5万円してもおかしくないって思いませんでしたか?

実際の価格聞いたら驚くと思います。

なんと19,800円です。僕は即買いしました。

こんな感じで、先に5万円で基準を作られるだけで、19,800円が魔法のようにお買い得に見えますよね。

商品の比較表を作るなら、一番高いもの(アンカリングしたいもの)を左に掲載します。

視線の動きは左から右へ動きますので、以下の場合商品 Aでアンカリングされることになります。

例)
商品A(¥100,000) 商品B(¥29,000)  商品C(¥32,000)

次の技法にもアンカリングは応用されます。

コントラスト効果

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コントラスト効果というのは、先に受けた刺激が、後から受ける刺激に影響する効果です。

めちゃくちゃ重いものを持った後に10キロのダンベルを持った時と、直接10キロのダンベルを持った時と全然感じ方が違うのと同じです。

先ほど解説した、アンカリング効果と組み合わせて使います。

例文(以下)は、アンカリングの例文でもありますが、5万円と先に伝えられることで19,800円がコントラスト効果で安く聞こえさせるというテクニックでもあります。

例)
「このゲーミングチェア、これだけ良かったら5万円とかしてもおかしくない」って思いませんでしたか?

実際の価格聞いたら驚くと思います。

なんと19,800円です。僕は即買いしました。

本命で売りたい商品があるときは、その上位版を先に紹介することで、読者は本命商品をより安価に感じやすくなります。

例)
ゲーミングチェアA:56,000円
ゲーミングチェアB:19,800円
ゲーミングチェアC:10,800円

これだと、BかCがとてもお買い得に見えますよね。

コントラスト効果応用編

さらに応用系ですが、商品の紹介をするときは「商品へのリンク」だけでなく「口コミ・評判・レビュー記事」へのリンクも張るようにしましょう。

悪い例)
>ゲーミングチェアBはこちらの公式サイトで購入できます

良い例)
>ゲーミングチェアBはこちらの公式サイトで購入できます
>ゲーミングチェアBのレビュー記事を見たい方はこちら

複数のリンクを貼っておく&心理的ハードルが低い方を後に見せることで、コントラスト効果発動。

レビュー記事を読むことが、より一層ハードル低く感じてもらえるので、離脱率が下がります。

おとり効果

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商品の選択肢を2つではなく、おとりとなる選択肢をもう一つ準備することで、購入されやすくなる効果。

選択肢は松・竹・梅で用意すると、竹が選ばれやすいというのは聞いたことありますよね?

例)
シンプルプラン:¥8,000
スタンダードプラン:¥14,800
パーフェクトプラン:¥30,000

これだとスタンダードプランが選ばれやすくなります。

なぜかというと、人は選択するときに妥協する傾向があるからですね。

ですので、常に本命商品の比較対象として、下位商品と上位商品を用意することが重要です。

ただ、実は真ん中のプランだけではなく、最上位プランを選びやすくする方法もあります。

技法:おとり効果を応用

人は選択の際に妥協します。

先ほどの松・竹・梅の例では、購入する商品のクオリティを妥協させる書き方でした。

今度は、以下のように書くとどうでしょう?

例)
シンプルプラン:¥8,000
スタンダードプラン:¥14,800
パーフェクトプラン:¥16,000

最上位のプランを選びたくなりませんでしたか?

上記を見せると、まず真ん中のプランに目がいき、その後「まぁ後ちょっと払っただけで最上位なら、まぁいいか」と、「支払う金額」を妥協するように誘導しやすくなります。

真ん中と最上位プランの料金を近づけるだけで、こうなります。

「アンカリング効果」と「コントラスト効果」と「おとり効果」は、相手に選んでほしいプランに誘導するのに非常に使えるテクニックです。

ただし、強力な技法なので、悪用厳禁ですよ。読者のリテラシーは高いですから、悪用がバレると一気に信用失いますので。

社会的証明

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人は、社会的証明のあるものに異常に弱いです。簡単にいうと、「人はみんなが選ぶものを選びたい」という感覚です。

なんとなくわかりますよね?

で、これから紹介するのは、その社会的証明に関わる心理学×ライティング手法です。

社会的証明ーバンドワゴン効果

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「人気がある」というだけで、商品やサービスを選択したくなる心理現象です。

特に「なるだけみんなと同じであること」を望む日本人には強い影響があります。

例えば以下はConoHaWINGというレンタルサーバーのトップ画面のスクショですが、以下のような実績はどんどんスクショで貼り付けていったほうがいいですね。

スクリーンショット 2020-07-14 9.53.13

社会的証明ーウィンザー効果

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第三者から間接的に情報が伝わることで、情報の信頼性が高まるという心理効果です。

つまり、口コミですね。

あなたが商品を売り出す記事を書く際は、必ず「口コミ」を入れるようにしましょう。

都合の良い情報だけでなく、悪評も書くことで情報の信頼性は高まります。

また、できるだけ「誰の口コミ」がわかったほうが、信頼されやすくなりますので、オススメは「ツイッターの貼り付け」か口コミの出典元の記載です。

社会的証明ー準拠集団の声が最強

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準拠集団というのは、共通点の多い集団とか、自分が憧れる集団などのことです。

口コミなどで、社会的証明を発揮するためには、準拠集団の声を披露ことが有効です。

口コミを発信する「第三者」が「読者」と共通点があればあるほど、購入などの選択に対して影響力が強くなります。

なので、口コミを掲載するだけではなく、口コミ発信者の情報も掲載し、ターゲット読者と近い人の口コミを記載してあげるのがベストです。

口コミ発信者の「年齢・性別・環境・悩み」などを記載して、共通点を感じられるような書き方をしましょう。

フォールス・コンセンサス

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自分の考え方がマジョリティ(多数派)だと信じている偏見のことです。

この偏見はライティングで商品を売る時に障壁になったりします。

アフィリエイトの本質は相手の悩みを解決するために、相手の行動を変えることですよね。

つまり、読者にいつもと違う行動を起こさせなければなりません。

そのためには、「みんなきっと自分と同じような考えを持ってるはず」という偏見から脱出させて、「違うよ。うまくやる人はみんなこうやってるよ!」と伝えなければならないのです。

このような時、先に説明した社会的証明のテクニックは非常に使えます。

みんなこうだよ!と数字や客観的データをもとに説明しましょう。

スクリーンショット 2020-07-14 9.53.13

客観的なデータがあれば「あ・・・ほんとだ。。。もしかして自分って普通じゃないのかも・・・?」とバイアスを解くことができます。

希少性の法則

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人は希少性が高いもの(手に入りにくいもの)により価値を感じる傾向にあります。

期間限定・数量限定などは、いろんな場面のセールでよく使われますよね。

数量や期間を限定するセールスライティングは、「なぜ今申し込むべきなのか」の理由を与えられるので、アフィリエイトリンクのCVRを高めるためにかなり有効な手段です。

転職エージェントなどの申込みであれば、例えば以下の通り。

(悪い例)
無料面談はこちら!

(良い例)
無料面談はこちら!
※面談枠や優良求人には限りがありますのでお早めに!

こんな感じで一言入れるだけで、読者の動きが大きく変わってきます。

また、「希少な情報」の影響力は、数量や期間の限定よりも強いという研究結果もあります。

つまり「あなただけに特別教えます」「ここだけの話なんですが・・・」が最強ということです。

損失回避性 

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人は「何かを得る」よりも、「何かを失うこと」を避けることに強いモチベーションを抱く性質があります。

広告で「この機会、お見逃しなく!」というコピーがよく使われるのは、そういうことです。

ライティングでは「獲得」より「損失」を強調するようにしましょう。

例えば以下のように書き換えるだけで影響力が強くなりますよ。

「時短になる」→「大切な時間を失わずに済む」
「期間限定で手に入る」→「逃すと二度と手に入らない」
「成功する」→「失敗しない」

権威性

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人は権威に弱いって話。

特に「肩書き」とか「見た目(服装)」とか「自動車などの所有物」ですね。

だからツイッターでも、名前に「●●社長」とか「CEO」という表現は多いですよね。

アイコンで「服装」にこだわったり、「豪華な車や時計」を見せたりしているのも、権威のアピールです。

ライティングでは、「なぜその商品をあなたがオススメするべきなのか」がわかるように、自分の権威性を示しましょう。

気づいた方いるかもですが、この記事の冒頭で僕が出した自分の権威情報は以下のような感じです。

●当記事の信頼性
・執筆者はブログ歴5年目
・アクセス月3万pvのサイトで月30万以上稼いでいます
・心理学やライティングについて学習歴5年以上
・本業では事業会社のマーケター責任者

ただ、僕自身が顔出しもせず、名前も出していないので、正直信頼度は薄いですが・・・(そういう意味では悪い例です笑)
ただし、会社の都合で顔出しできないので、ここの解決法がありません笑。

ツァイガルニック効果 

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ツァイガルニック効果というのは「未完成なものに人は惹かれる」という性質のことです。

情報を完結させないことで、「続きが気になる・・・・」という感情を生じさせます。

まさに「続きはWEBで・・・」の効果です。ドラマが終わった後に予告編を流すのも、この効果を狙っていると考えられます。

ポイントは、すべての情報を伝えずに、余韻を残し、次の情報に期待を抱かせること。

タイトル・内部リンク・アフィリエイトリンクなどクリックさせたい部分で使えます。

(例)
>転職で失敗しないためのたった一つの秘訣は・・・?(タイトル)
>ここで書ききれなかった使用感のレビューはこちら(内部リンク)
>公式サイトで他の口コミも見る(アフィリエイトリンク)

目標勾配仮説

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難しい言葉遣いですが、中身は簡単。「目標が近いほどモチベーションが上がりやすい」という性質です。

よく言われるのはスタンプカードの話。

・10個貯めたら景品交換ができるスタンプカードで、最初は1つもスタンプが押されていない

・11個貯めたら景品交換ができるスタンプカードで、最初から1つスタンプが押されてある

上記の例だと、「10個スタンプを貯めなければならない」という条件は全く同じではあるものの、スタンプを集めるためのモチベーションは後者の方が高かったという研究結果があります。

少しでも目標に近づいているという実感が、スタンプを集めるというモチベーションになるということです。

この性質を活かせば、グッとコンバージョン率を高めることが可能です。

僕が応用した形は、コンバージョンさせたい商品の申し込みステップを書く際に、「第一ステップはもう終了していることにする」という方法です。

例えばこんな感じ。

・STEP1:商品に関する情報収集する(済)
・STEP2:公式サイトへいく
・STEP3:申し込みフォームに個人情報を入力

もうひとつ終わったことにするだけで、すでに進んでいる感じになりますよね。

カリギュラ効果

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カリギュラ効果とは、何かの行為を禁止されればされるほど、やってみたくなる傾向のことです。

「押すなよ・・・?絶対押すなよ・・・?」のあれです(ちょっと違う)

禁止という障壁を与えると、そのハードルを超えた読者は強いモチベーションを持ってくれます。

3つほど使い方を紹介します。

1:記事のタイトル
僕がブログを使って3ヶ月で100万円稼いだ方法を教える【稼ぐ気のない方は読まないでください】(胡散臭いけど気になりますよね)
2:記事の冒頭
この記事は、僕の稼ぐためのライティングスキルの全てが詰まっています。内容を理解して実践すれば稼げると信じていますが、実践しないでただのノウハウコレクターになる方も多いです。その場合は時間の無駄になってしまうので、これより先は読まないでください。
3:アフィリエイトリンク直前
この商品は「本当に痩せたい」と考え、「行動する気がある」人のための商品です。行動すれば効果が得られますが、決して安い買い物ではありませんので、行動する気がない方は、買わないでください。

ブーメラン効果

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カリギュラ効果と少し似ているのですが、ブーメラン効果とは、相手から説得されたり、強制を受けたりするとそれに抵抗しようとする心理です。

「親に勉強しなさい!」と言われたらやる気がなくなるアレです。

人は選択の自由を奪われることが嫌いなんですよね。

なのでアフィリエイトでも「買ってください!」と押し売りすると売れません。

情報を与えて、価値を感じてもらってからの判断は、相手に委ねましょう。押し付け感を減らす努力をするのがポイントですよ。

(悪い例)
転職エージェントAに今すぐ申し込みましょう!

(良い例)
転職エージェントAには、こんなメリットがあります。
面談枠は限りがあるので、もし申し込むのであればお早めにどうぞ!

後者は判断を相手に委ねているのがわかりますかね?

ピグマリオン効果とラベリング

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ピグマリオン効果というのは、ややこしいのは名前だけ。「褒められたり、期待を伝えられるとやる気が出る効果」のことです。

人は期待に応えようとする傾向にあるのです。(あなたもきっと心当たりありますよね?)

これをアフィリエイトに生かすためには、「ラベリング」というスキルと組み合わせる必要があります。

ラベリングとは、「あなたは●●な人だよ」とカテゴリーを与えること。

つまり2つのスキルを組み合わせると、「あなたは●●なタイプだから、こんな行動を期待しているよ!」と促すことができるというわけです。

使い方としては、例えば以下のように適正診断を行う方法もあります。

例1)
サービスの適正診断→診断結果に応じたオススメサービスを紹介する

また、記事の冒頭で以下のように書いて、読み切るモチベーションを高める方法もあります。

例2)
この記事にたどり着いたということは、あなたは情報感度が非常に高い!
また、悩みを解決するための行動力を持ち合わせているということだと思います!
この記事を読めば、あなたの悩みの解決方法がわかるので、是非最後まで読んでみてください。

暗黙の強化

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暗黙の強化とは、他の人が評価されることで、間接的な自分の評価として受け取る現象のことです。

例えば、「他のみんなは勉強頑張ってて偉いよね」と知らされることで間接的に「自分は勉強してないって言いたいんだろうな・・・」って感じる"アレ"です。

もう一つ例を出すと、「お前の同期ってみんなとっつきにくいんだよなぁ」と上司から伝えられることで、「あ、僕はとっつきやすいって思われてるに違いない」と感じる"アレ"です。

この「暗黙の強化」と、先ほど紹介した「ピグマリオン効果」と「ラベリング」を応用すれば、読者以外の人を評価することで、間接的に読者を評価することもできるということです。

例を見ていただければわかると思います。

例)
ブログを始めたほとんどの人は、全然SEOに詳しくない方ばかり。サーバーの表示速度が大事なんてことは知りもしないのです。

(あなたは他のブロガーと違うから、サーバーの速度とか気にしてる情報感度の高い人ですよね。素晴らしいです。)

つまり、サーバーを変えるだけで、ライバルブログとは大きな差をつけることができるということですね。

さて、オススメのサーバーは・・・・

ブロガーのほとんどの方は、心理学なんてことを勉強すらしませんから、この記事を読むだけで大きな差をつけることができるのです。

なんちゃって。

バーナム効果

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もう一つ、ラベリングと組み合わせやすい心理テクニックを解説します。

バーナム効果と言いますが、これは誰にでも当てはまるような情報を自分のことを言っていると信じてしまう現象です。

占いで使われるテクニックですね。

以下を読んで見てください。

・基本的には優しいが、時折自分でも信じられないほど冷酷な自分もいる。
・基本的に楽しいとか嬉しいことが好きだ。
・自分を貫きたいと思いながらも、よく見られたいという側面もある。

ほとんど当てはまりませんか?

人はこのような曖昧な情報も、無意識に自分の経験などと紐づけて、自分ごとできる力があります。

この力をラベリングと掛け合わせます。

これを読んでいるということは、なんらか将来に対して不安を感じているのではないですか?
この記事は、そんなあなたのために書きました・・・。など。

将来になんらか不安を感じてる人なんて、ほとんどの人が当てはまるはず。

こんな曖昧な表現でも、ラベリングされて、「あ・・・自分のための記事だ・・・!」と感じて、カクテルパーティ効果も相まって、記事の影響力が強まったりします。

デメリットを伝えると信用される傾向

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メリットだけでなく、デメリットを誠実に伝えることを「両面提示」と言いますが、そうすると、情報が信頼されやすくなります。

感覚的にもわかると思います。

ポイントは伝える順番。

「デメリット」→「メリット」の順番、でデメリットをフォローするのがオススメ。

後から与えられた情報の方が印象に残りやすいですからね。


「でも・・・デメリット伝えて離脱されちゃうんじゃないの・・・?」


という心配もあるかと思いますが、ご安心を。

人には「寛大化傾向」といって、メリットが大きければ、多少のデメリットには目をつむるという傾向もあります。

ですので、勇気を出してデメリットもしっかり提示するようにしましょう。

メリットだけ伝える片面提示がいい時もある

メリット・デメリットの「両面提示」によって、読者に信用される方がいい場合も多いのですが、メリットだけ伝える「片面提示」が良い場合もあります。

例えば、読者が購入するかしないか悩んでいて、ちょっとだけ背中を押して欲しいと思っている場面などがそれにあたります。

このタイミングでデメリットを伝えると、余計に悩ませるだけです。

商品紹介記事であれば、記事の中で「両面提示」をして信頼を獲得し、記事の終盤は「片面提示」で購買意欲を爆発させるという流れがオススメです。

バイヤーズリモース

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何かを買った直後に感じる不安とか後悔のことです。特に高級で、悩んで購入を決めた後に陥りやすい心理状況です。

例えば、車とか家とか、高級な時計とかブランド服とか・・・あなたもちょっと奮発して買った後に「あれ、これなんで欲しいんだっけ?他にもいいのがあるんじゃないの?」などと不安になった経験ありませんか?

アフィリエイターにとって、このバイヤーズリモースがなかなかの厄介者。

申し込み後のキャンセルに繋がりやすいのです。これが続けば、発生ばっかり増えて、確定しないので、収益になりません。

ですので、しっかり対策しましょう。

アフィリエイターにできることは、「購買後の不安を先読みして、後悔を予防しておくこと」です。この買い物は間違いなかったと思ってもらえればオッケーなので。

具体的にできることは以下のようなことです。

・コンバージョンさせたいアフィリエイトリンクの付近に、同じサービスや商品の利用者の声を掲載しておく
・おそらく不安になるだろうことを先に予告しておき、みんなそんなもんだと安心させておく など

ハロー効果

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ハロー効果は、見た目とか特徴に評価が歪められてしまう効果のことです。

例えば、見た目が良い人は、仕事ができそうに見えてしまい、逆に見た目が悪い人は、仕事ができなさそうに見えてしまったりします。

だからこそできる営業マンは、見た目の良いスーツを着こなしたり、時計や靴にお金をかけたりするのです。

とんでもない差別的な錯覚ですが、それが人間というものです。

さて、この効果の大事なところは、ポジティブにもネガティブにも働くということです。

ブログアフィリエイトで生かすとすれば、「サイトの見た目が、イケてるかどうか」は印象形成の上で大事ということになります。

ダサいサイトはいくら良い情報が書かれていても、ダメなサイトというバイアスがかかります。

だから僕は一貫して、ワードプレスでブログ運営する人であれば、初心者かどうかに関わらず、有料テーマの購入をおすすめています。

有料テーマの方が、おしゃれサイトを作るための時間とストレスの節約になるからです。

以下が僕がオススメしている有料テーマのレビュー記事です。15,000円程度でオシャレなデザインと、時間を購入できます。興味ある方はどうぞ!

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意味記憶とエピソード記憶

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意味記憶というのは、物事を概念的に覚えること。例えば、「鎌倉幕府成立は1192年」とかですね。

逆にエピソード記憶は体験を通じて覚えること「初めて保育園に行った時に園長さんに●●と言われて、とても嬉しかった。」などの出来事の記憶。

一般的には、エピソード記憶の方が心に響きやすく、覚えられやすく、印象に残りやすいと言われています。

なので、アフィリエイトで商品を紹介するときは、商品のメリットをただ羅列するのではなく、読者がイメージしやすいエピソードと紐づけてあげると印象に残りやすく、記事の影響力も増します。

僕も昔は文章を端的に書こうとしすぎて、エピソードなどストーリーを語ることを軽視していました。

ところがある日、嫁に記事を見せたら「わかりやすいけど、辞書みたいで面白くない」って言われて、すごくショックを受けたのを覚えています。

そこから、エモーショナルに、エピソードを書くようにしていますが、SNSで記事を公開した時の反応も良くなったような気がします。エピソード最高!

こんな感じです。(笑)是非あなた自分の文章を見返してみてください。

アンダードッグ効果

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ダンダードッグ効果とは端的にいうと、負けている人を応援したくなる心理です。

なんとなくわかりますよね?

ツイッターを注意深く見てみてください。

「過去こんな失敗があった。」「こんなコンプレックスがあって辛かった・・・」

こんな投稿は多くのいいねやリツイートがついています。

カッコつけたくなる気持ちもわかりますが、プロフィールやSNSで自分の弱みを発信すると、アンダードッグ効果が得られるかもしれませんよ。

また、エピソード記憶で印象に残す際も、以下のように弱者エピソードを語ると、共感が得られやすくなります。

悩んで悩んで、辛くて辛くて・・・でもそんな自分がこの商品に出会って変わることができた・・・。など。

ベビーフェイス効果

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ベビーフェイス効果とは、赤ちゃんをはじめ、可愛いものを見ると、無意識のうちに安心感を感じて、警戒心を解いてしまうという心理効果のこと。

僕は30代のおじさんですが、アフィリエイト記事で警戒されやすい部分の見出し下などに、可愛い赤ちゃんや女性の画像を置いたりすることがあります。

あ。。。さっきのやつ??バレました??笑。(無理矢理すぎましたネ)

でもアフィンガーオススメはマジです!僕も使ってるので!

好意

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人は好意を感じている物や人からの交渉を受け止めやすくなる傾向にあります。

嫌いな人よりも、好きな人のいうことを聞くのは当然の感覚ですよね。

なので、セールスライティングでは、執筆者のあなた自身に「好意」の感情を抱かせることが有効です。

好意を感じさせる方法はいくつもありますが、以下は代表的なものです。

・ぱっと見が魅力的
・共通点が多い
・褒めてくれる
・単純接触回数が多い

以下で一つ一つ見ていきましょう。

好意ーハロー効果

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まず、ぱっと見が魅力的というのは「ハロー効果」でも説明しました。デザインにはこだわりましょう。

好意ー共通点が多い

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共通点が多い人に好意を抱く傾向もあります。共通点を感じてもらうためのコツは「記事のターゲットを理解すること」と「自己開示」です。

基本自分と同じ悩みを持っていた人に対して記事を書けば、あなたに対して共通点を感じてもらいやすくなります。

また、ブログのプロフィールページを充実させるのも効果的です。

好意ー人はお世辞に弱い

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また、人は「お世辞に弱い」傾向にあります。先に説明した、ラベリングと組み合わせると絶大な効果になります。

例2)
この記事にたどり着いたということは、あなたは情報感度が非常に高い!
また、悩みを解決するための行動力を持ち合わせているということだと思います!
この記事を読めば、あなたの悩みの解決方法がわかるので、是非最後まで読んでみてください。

褒めて、ラベリングして、行動を誘導するというテクニックです。

好意ーザイアンスの法則 

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ザイアンスの法則というのは、単純接触効果と言われる心理現象。

はじめのうちは興味がなくても、なんども見たり聞いたりすると、だんだん良い感情が起こるような効果のことです。

あなた自身が毎日SNSなどで発信することで、フォロワーから「好意」を抱いてもらえる可能性が高まります。

また、メンタリストDaigoさんの「人を操る禁断の文章術」で書かれていたのですが、同じ記事の中で、説得したいことは10回ほどくりかえると説得力が増すと言われています。

ある民事裁判における陪審員に対して行われた実験で、被告が無罪であるという証明の説得力を調べた実験では、「一度も繰り返さない」時の説得力に比べると3回繰り返すと46%、10回繰り返すと82%も説得力が増したという結果もありました。

ただし、同じ言葉、同じ言い方にならないように繰り返す必要があるということ。

転職エージェントへの申し込みをオススメする記事では、

・転職エージェントを活用すると効率的です。
・転職エージェントは無料であなたの人生を変えてくれます。
・転職エージェントはあなたの生涯年収を高めるために必須です。
・転職サイトより転職エージェントを使う方が成功率が高まります。

など文中に散りばめて、10回ほど繰り返すことを意識すると説得力が高ま流ということです。

テンション・リダクション

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緊張状態が解けた後に一気に緩む状態のことをさします。

人は物を買う前、一種の緊張状態にありますが、購入後一気にその緊張が解けます。

するとどうなるか。

お財布の紐がゆるくなるのです。

アフィリエイトの実践の場で考えると、買ってほしい商品のリンクの後で、一緒に買ってもらいたい付属品の情報を追加で紹介しておくと、追加で購入してもらいやすくなるかも。

ディドロ効果

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ディドロ効果というのは「コレクター魂がくすぐられる」みたいな感覚ですね。

例えば高級なソファーを買ったら、その他の家具も高級に揃えたくなりますよね?

ゲームアプリでカードとかモンスターキャラクターを全部コンプリートしたくなるのも、ディドロ効果です。

なので、特に物販のアフィリエイトについては、一つだけ商品を紹介するのはもったいない場合があります。

揃えたくなる心理状況を見越して「一緒に購入したくなるセット」で提案すると、購入後にあなたのサイトに戻ってきて、アップセルにつながりやすくなりますよ。

先ほどのテンションリダクションとの組み合わせで、購入後は一番追加で購入しやすいチャンスなのです。

かなしい時〜〜〜

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心理現象の名前は知りませんが、人は悲しい気持ちの際に物を買いやすいという研究結果があります。

心当たりもありますよね。悲しくて感情的になると、衝動的に購買意欲が高まったりするのです。

なので、アフィリエイターとしては、「悲しい時」に検索バーに打つような感情的なキーワードで記事を書いておくとコンバージョンしやすくなるかも。

そして、意外と汚い悪口KWなどは、企業が書かないので、穴場KWが存在するかもです。

(キーワードイメージ)
・最終選考 落ちた
・ライン 振られた
・給料 下がった
・上司 嫌い など

シャルパンティエ錯覚

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シャルパンティエ錯覚とは、素材や色やイメージによって大きさや重さを錯覚する現象のことを指します。

例えば、

「10キロのダンベル」「10キロの布団」という響きを聞いた時にどちらが重く感じますか?

実際は当然同じ重さのはずですが、「10キロのダンベル」の方がなんとなく重く感じたのでは?

それです(笑)

「ビタミン1g配合」より、「ビタミン1000mg配合」の方が多そうに聞こえますよね?

それです(笑)

このような錯覚が起きることを理解しつつ、数字を出すときは、単位に気をつけるようにしましょう。

リフレーミング

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リフレーミングとは、あるものを異なる切り口で見ることです。

例えば、「毎月3000円かかります。」と言われるのと、「1日ジュース1本分で利用可能です。」と言われるのと、全然印象が違いますよね。

「受験日まであと3日ある」と捉えるか「受験日までもう3日しかない」と捉えるかでも、全然違います。

同じ意味でも表現の仕方を変えるだけで相手に与える印象は大きく変わります。

例えば、有料noteでも単純に「980円」だと、書籍としてはちょっと高いかな?という印象ですよね。

でも、「ランチ一食ご馳走していただいて、稼ぎの秘密を僕から引き出すつもりでお買い上げください。」と書くと、「まぁ確かにそんなもんか・・」という気持ちになりませんか?

先に解説したシャルパンティエ錯覚を有効活用するためにも「リフレーミング」は有効ですよ。

「ビタミン5g配合」「レモン500個分のビタミン配合」と全然違いますよね。(数字は適当なので、事実かどうか知りません)

特に数字を書くときに気をつけましょう。

メリットとなる数字はできるだけよく見えるように、コストはできるだけ低く見えるように、リフレーミングして書きましょう。

認知的不協和

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認知的不協和とは、人が矛盾することを目の当たりにすると、不快を感じたり、解消したいと感じ、「どうしても気になってしまう」現象のことです。

この現象を生かす応用方法を二つ紹介します。

認知的不協和をあえて感じさせる

認知的不協和は、「どういうこと?」という好奇心を生み出します。

記事のタイトルなどに「矛盾表現」を使うと、インパクトを強めることができます。

例えば以下のような感じ。

ハゲで50歳オーバーの僕が20代の美女にモテる理由を教えます
毎日スマホ1台30分で月100万稼ぐ方法教えます
お肉食べ放題のダイエット方法教えます

当たり前ですが、上記のタイトルはフィクションです(笑)嘘をついたらブログ全体の信用が落ちるので、釣りすぎに注意です。

認知的不協和を取り消す

認知的不協和を取り消すことで、信頼性を高めるという方法です。

例えば、「なんでこんなに安いの?」「そんな美味しいことあるわけない!」なんて思われるアフィリエイト案件ってありますよね?

転職エージェントなんてその最たる例です。

転職をがっつり手伝ってくれて、企業も選んでくれて、年収交渉もしてくれて、求職者からすれば無料です。

エージェントの仕組みを知らない人からすれば「え?怪しすぎ・・・」となりやすいのですね。

だから以下のように説明をします。

無料の理由は、企業からもらうお金でサービスが成り立っているためです。また、そもそもですが、法律で、人の転職の仲介でお金をとってはならないと決まっているのです。

こうして、認知的不協和を取り消し、安心してコンバージョンをしてもらうという流れを作ると、コンバージョンまでの動線がスムーズになります。

断言か問いかけか

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断言か、問いかけか。

以下2つの文章を見てみてください。

働くのがしんどいなら、転職しろ!(断言)
働くのがしんどいなら、なぜ転職しないのですか?(問いかけ)

一見、断言の方が説得力がありそうに見えるのですが、実は読者の状態によって変わるということが研究で分かっています。(影響力の武器実践編より)

結論から言えば、「すでにメッセージに対して興味を持っており、納得感が高い状態の人」に対しては断言が有効。

「興味が薄く、納得感が弱い状態の人」に対しては問いかけの方が有効だということなのです。

例えば、記事の最初の方は「問いかけ調」で始まり、記事を通じて納得感を高めた後は「断言調」で締める。

あるいは、伝えたいメッセージに対して興味が薄く、悩みがある読者層に対して記事を書くなら、問いかけのような記事タイトルを。

すでにメッセージに対して、興味が強そうな読者に対しては、断言調のタイトルを書くなど。

とにかく、断言か、問いかけかの使いこなしが有効です。

返報性の法則

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返報性というのは、人は何か相手にGIVEしてもらった時、相手に何か返さなきゃ!という気持ちになる法則ことです。

例えばSNSで普段から情報をGIVEし続けていたり、良質な記事を無料で公開したりすると、何かあった時に助けてくれたりする可能性が高まるということ。

そして、もしかしたら・・・ですが、あなたもこれだけこの記事で勉強したんだから、「ちょっとくらい課金してあげようかな〜」なんて気持ちになってたりしませんか??

そのために、記事の最後に500円の課金ができるようにしたんです。

これ、結構ねー、時間かかって作ったんですよ・・・。

これだけの知識を500円で読めたと思えば安くないですか?

ねっ?ねっ?

・・・・。

すみません。嘘です。全然そんなつもりありません。m(_ _)m

ただお金は結構なので、記事の感想をツイートしていただけませんか?

下の方にあるツイート共有ボタン押していただくか、あるいは、以下をコピペしてもらって、ツイートしていただきたいのですが・・・!

<コピペ用>
ジッキー(@jikky_bongjing)のnoteを読みました!
https://note.com/jikky/n/n13fa4c24a0a4

・・・。

ふっふっふ・・・。

ごめんなさい、いきなりキャラ変わってびっくりだったかもですが、この流れは返報性の法則を応用した「ドアインザフェイス(譲歩的依頼法)」という交渉術。

最初にちょっと無理なお願いをしてみて、そのあとで譲歩する。

すると、あなたは「あ・・・譲歩してくれた・・・ありがとう!それくらいなら頑張るよ!」って思っちゃう。

あなたは、僕から特に何もしてもらってないのに、なぜかこちらにペースを握られる。

悪用厳禁の強力な交渉術でしたっと笑。

さて、本当の締めです。どうでしたか??楽しく勉強できました??

使いこなせるようになったら、めちゃくちゃ世界広がりますし、収益伸びると思います!なんども読み直してマスターしてくださいね!

以上です!

メンション付きで感想とかもらえると嬉しくてリツイートさせていただきます!ぜひよろしくお願いします!
以下のような感想いただいています!ありがとうございます!!

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なかなか会社を辞められないビビリです。ブログなどの複業で人生を安定させています。ブログアフィリエイトの収益は月45万円突破。サラリーマン/起業家/マーケター/ブロガー/アフィリエイター/中小企業診断士/プログラマー/30代の二児のパパ(本業がこれ)