ジャパンマシニスト社

1958年創業の出版社・ジャパンマシニスト社。1993年から小児科・児童精神科・心理カウンセラー・保育士・小学校の先生たちが編む『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』『おそい・はやい・ひくい・たかい』を刊行。 ホームページはこちらから→https://japama.jp

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      『お・は』性と愛2冊セット

      性教育は過去、私たちになにを教えたか?いま、子どもたちが抱える不安や疑問に、二人はどんな言葉で答えるのか?『お・は』№112『おとなのための「性教育」』「性のことをうまく伝えることができない……」という大人たちの声に、社会学者・宮台真司と『お・は』編集人・岡崎勝が織りなす一大特集。なぜ、いま二人は「性や愛の教育」を重視したのか。続編次号『こども性教育』につながる大人の予習編。永久保存版。目次詳細は以下をご参照くださいhttps://japama.jp/oha112/『お・は』№113『こども性教育』前作『お・は』No.112『大人のための「性教育」』は、本号No.113を読み解くための一号だった。本号は、その実践編。社会学者・宮台真司と小学校教員・岡崎勝が、小学生から大学生、そして保護者達の集まる会場で語った「性と愛の授業」全記録。宮台は、さまざまなデータや動画を示し、大人たちの性と愛の現実を、私たちが失ってしまったものを、子どもたちに語りはじめた……。大学生の一人は問う。「現実を知れてすっきりした。希望がもてた。どうして、こういう性教育を学校ではしないのですか」。目次詳細は以下をご参照くださいhttps://japama.jp/oha112/
      ¥3,520
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      Oilシリーズ1,2 2冊セット

      Oil(老いる)OVER50 人生完成期の自由な暮らしシリーズ vol.1 vol.22冊セットvol.1『あとまわしにしない「生活設計」』「妻・親・子」の役割を降りて、リアルに将来をみる2021年9月28日刊行 まちづくり広場【Oil】編集委員会 編著『ち・お』から『お・は』へ『お・は』から【oil(老いる)】へ!母となり、父となり、社会の一線で就労や活動をして、子を育て、親を看取る。いくつもの経験をしたけれど、ここから先は未知の道。高齢期は人生の完成期。自分がどんな暮らしを望み、誰とどこで暮らしたいのかを選び直せるとき。体の衰えをものともしない高齢期のライフプランナーたちが送る、あなたを応援する【Oil(老いる)】定価(本体価格1,300円+消費税)A5判/128頁/ISBN978-4-88049-357-2アイテムvol.2「老後のお金」は足りますか?──いくつになっても、気づいたら未来は描ける団塊の世代以後、バブルで住宅費と人類史最悪最高の教育資金を捻出した人たちにとって、切実且つ現実的な問題が「老後の資金」。「夫婦で4000万の資金が必要」と言われ、「もう見たくない、知りたくない」と現実から目を背けている人はいませんか?「いやいや、老後資金はちゃんと準備万端!」という人にも本号は必読です。老いは「お金」だけでは思うままになりません。むろし、お金貧乏でも、楽しく豊かな老後はあります。「お金」はなさすぎても、ありすぎてもダメなんですね。少しさきゆく先輩達の老後の「お金」の話、リアルにすべて公開いただきました。定価(本体価格1,300円+消費税)A5判/128頁/ISBN978-4-88049-358-9 
      ¥2,840
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      カウンセラー良子さんの 幼い子のくらしとこころQ&A

      2005年5月25日刊行 内田良子 著常に遠い先の心配をしてしまう親心。でも、幼い子の成長・発達は変化に富んでいます。25話の小さな物語のなかに、安心のヒントがあるでしょう。四六判/200ページ/ISBN978-4-88049-179-0目次詳細は以下をご参照くださいhttp://japama.jp/osanaikonokurashitokokoro/
      ¥1,320
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      『お・は』性と愛2冊セット

      性教育は過去、私たちになにを教えたか?いま、子どもたちが抱える不安や疑問に、二人はどんな言葉で答えるのか?『お・は』№112『おとなのための「性教育」』「性のことをうまく伝えることができない……」という大人たちの声に、社会学者・宮台真司と『お・は』編集人・岡崎勝が織りなす一大特集。なぜ、いま二人は「性や愛の教育」を重視したのか。続編次号『こども性教育』につながる大人の予習編。永久保存版。目次詳細は以下をご参照くださいhttps://japama.jp/oha112/『お・は』№113『こども性教育』前作『お・は』No.112『大人のための「性教育」』は、本号No.113を読み解くための一号だった。本号は、その実践編。社会学者・宮台真司と小学校教員・岡崎勝が、小学生から大学生、そして保護者達の集まる会場で語った「性と愛の授業」全記録。宮台は、さまざまなデータや動画を示し、大人たちの性と愛の現実を、私たちが失ってしまったものを、子どもたちに語りはじめた……。大学生の一人は問う。「現実を知れてすっきりした。希望がもてた。どうして、こういう性教育を学校ではしないのですか」。目次詳細は以下をご参照くださいhttps://japama.jp/oha112/
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      Oil(老いる)OVER50 人生完成期の自由な暮らしシリーズ vol.1 vol.22冊セットvol.1『あとまわしにしない「生活設計」』「妻・親・子」の役割を降りて、リアルに将来をみる2021年9月28日刊行 まちづくり広場【Oil】編集委員会 編著『ち・お』から『お・は』へ『お・は』から【oil(老いる)】へ!母となり、父となり、社会の一線で就労や活動をして、子を育て、親を看取る。いくつもの経験をしたけれど、ここから先は未知の道。高齢期は人生の完成期。自分がどんな暮らしを望み、誰とどこで暮らしたいのかを選び直せるとき。体の衰えをものともしない高齢期のライフプランナーたちが送る、あなたを応援する【Oil(老いる)】定価(本体価格1,300円+消費税)A5判/128頁/ISBN978-4-88049-357-2アイテムvol.2「老後のお金」は足りますか?──いくつになっても、気づいたら未来は描ける団塊の世代以後、バブルで住宅費と人類史最悪最高の教育資金を捻出した人たちにとって、切実且つ現実的な問題が「老後の資金」。「夫婦で4000万の資金が必要」と言われ、「もう見たくない、知りたくない」と現実から目を背けている人はいませんか?「いやいや、老後資金はちゃんと準備万端!」という人にも本号は必読です。老いは「お金」だけでは思うままになりません。むろし、お金貧乏でも、楽しく豊かな老後はあります。「お金」はなさすぎても、ありすぎてもダメなんですね。少しさきゆく先輩達の老後の「お金」の話、リアルにすべて公開いただきました。定価(本体価格1,300円+消費税)A5判/128頁/ISBN978-4-88049-358-9 
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      カウンセラー良子さんの 幼い子のくらしとこころQ&A

      2005年5月25日刊行 内田良子 著常に遠い先の心配をしてしまう親心。でも、幼い子の成長・発達は変化に富んでいます。25話の小さな物語のなかに、安心のヒントがあるでしょう。四六判/200ページ/ISBN978-4-88049-179-0目次詳細は以下をご参照くださいhttp://japama.jp/osanaikonokurashitokokoro/
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    最近の記事

    「那須まちづくり広場」とジャパマをつなげたのは、重度重複障害で言葉を持たなかった山口天音さん。

    ここのところ、ジャパマのSNSで「那須まちづくり広場」なる高齢者住宅を中心としたコミュニティについて、発信しています。 「那須まちづくり広場」は面白い試み! 『ち・お』や『お・は』の創刊時くらいワクワクしています。 結局、自分の身に差し迫ったことに集中するのは、編集のプロではないということかもしれません。子育てで『ち・お』、教育で『お・は』と公私混同で、本作りを生業にしてきたのは事実です。 編集者生活40年、運がよかったというか、時代がよかったというか、この仕事をしてい

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      • 『こども性教育』実録:愛と希望を語る90分。筆者・宮台真司の意図。

        「『挫折の先取り』で『恋愛』を不可能にしない」(本文136頁より一部転載) 「力」を回復して生きづらさを克服するには 今回は、難しくなった「恋愛」を、回復させることを目標にしました。子どもの多くが、いまでもロマンチックラブの意味論の内側で、願望を維持しているからです。 ただし本文のとおり「恋愛」は「性交」を必要としませんが、大人には言外・法外・損得外の「同じ世界」で「一つになる」ための「性交」への道を話してきました。 人類学や民俗学が記す、言葉と法と損得に閉ざされた「

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        • 『こども性教育』実録:愛と希望を語る90分参加した子どもたちへ。岡崎勝から「講座の前に」伝えたこと。

          会場の出入り口は常にオープンで 『こども性教育』は、2022年5月4日「和光大学鶴川ポプリホール」でおこなわれた「性教育の授業 子ども向け講座」をもとに構成し編みました。  講座には小学校四年生から一八歳まで一七名とその保護者が参席しました。子ども達は、多くが親から講座の情報を得て参加しています。そのため、会場の出入り口は常にオープンにし、出入り自由としました。  当日は前夜まで宮台さんから送信されてくるパワポ資料に、スタッフが慌て準備をするということがあり、会場は若干混

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          • 「実録:愛と希望を語る90分『こども性教育』」講座に親子で参加。保護者の感想。

            同じ空気を吸い合う。と書くと、生々しく大仰のようだけれど、対面講座はもはや以前にはない緊張感を持っている。まして、親子で、テーマは「性愛」。 叩かれていた講座開催を知ってか知らずか(知らないはずはないか)、あえてこの時期に、子どもたちに声をかけた、リアル講座に参加いただいた親の目、思いを一部ご紹介したい。 あの日は家では性愛の話から世界の紛争に話題は移り私はイベント開催が告知された時とても嬉しかったので、あの会が無事に開催されたこと、とても感謝しています。 当日まで、ま

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            『お・は』№113宮台真司さん・岡崎勝さんの「実録:愛と希望を語る90分『こども性教育』」の舞台裏

            とても、長い道のりでした。 『お・は』№112『大人のための性教育』を刊行したのが、2022年1月25日。そもそも「性教育」は大人が子どもにするもの、教えるものという前提があるけれど、私たちは「性について、なにを、どう、子どもに伝えていくのか」「なにを、伝えたいのか」を、その1年ほど前から考えてきました。 1960年代「性教育」はいわゆる「純潔教育」で、80年代に入っても、「生殖」「性病」を語ることが先進的で、「男子のマスターベーションは頭脳に悪い影響がある!」「(性教育

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            【重要】『ち・お』『お・は』の定期購読システム変更のお知らせ

            この秋、創刊30年と、25年目に突入!長らく『ち・お』『お・は』をご購読いただきました皆様、心よりお礼を申し上げます。1993年10月に創刊した『ち・お』、その5年後に創刊した『お・は』。今年の秋で、それぞれ30年目と25年目に突入です。 30年って、すごいです。赤ちゃんがお母さんになってしまう歳月です。当然、社会も変わりました。ネット、SNSで、仕事も人の関係も様変わり。そんな変化に少し遅れてですが、『ち・お』『お・は』も刊行や本の形式を大リニューアルをします。 ❶定期

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            夏休みだから、親も読む! 一挙37点セールをオンラインショップ【OYA.OYA】で開催中です!

            夏休みと親心をテーマに、37点の書籍、動画をチョイスしました。 全点10%から40%offとなっています。 子どもとの時間が増え、心落ちつかない、悩ましいことも増えるのが親心。 祖父母心。 ここは、チャンス。じっくり、子どもと親と、自分の心と向き合い、ギアチェンジをするときかもしれません。 そのためには、いつもの思考、いつものパターンで、焦ってなんとかしようと思わないほうがよいかもしれません。 目線を広く、耳をそばだて、相手の言葉を自分勝手な翻訳をせずに受け入れること

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            お待たせしました! 宮台真司さん・岡崎勝さんの「実録:愛と希望を語る90分『こども性教育』」の予約開始です!

            大人たちに、性を語れるコトバや中身があるのか?とても、長い道のりでした。 『お・は』№112『大人のための性教育』を刊行したのが、2022年1月25日。そもそも「性教育」は大人が子どもにするもの、教えるものという前提があるけれど、私たちは「性について、なにを、どう、子どもに伝えていくのか」「なにを、伝えたいのか」を、その1年ほど前から考えてきました。 1960年代「性教育」はいわゆる「純潔教育」で、80年代に入っても、「生殖」「性病」を語ることが先進的で、「男子のマスター

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            子育て本から、なぜ『Oil(老いる)』? 人生に、必ずと絶対はないけれど、高齢期は「必ず来る明日」だから。

            都心の香害に参って、栃木県の那須まちづくり広場に来ました。あ、住まいはもっと森の中です。広場の2階に仕事場があります。 あれから、1年が経って、私はなぜ、こんなにも忙しい??  それは、那須まちづくり広場の近山恵子さんたちの、怪しい企てに巻き込まれているからです。 この笑顔が怪しいというか、規模違いというか、やはり、どこか空想的というか究極の理想系というか。とにかく、激しい高齢期の人たちがうじゃうじゃいる那須まちづくり広場。 近山さんは、日本を代表するフェミニストのお

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            人生の完成期を自由にのびのび笑って暮らす。高齢期の住まいと暮らしの達人・営業一筋、Pちゃんの「お金」考。

            那須まちづくり広場の工事は、いよいよ校庭の「ひろばの家・那須1」の建設に進もうとしています。 サービス付き高齢者住宅(サ高住)。まだまだ、先の話? いや、もう遅い? 考えてはいるけれど、どうしていいかわからない??  そもそも、サ高住って、なに? という人にもおすすめのシリーズ本、Oil(老いる)! Oilには、老いることを恐れず、抗わず、生きる人たちが登場します。 Oil編集委員の一人、那須まちづくり株式会社の営業を担当する、pちゃんこと、佐々木敏子さん(70歳)は

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            【OYA.OYA】香害・微量化学物質・アレルギー関連本を6月5日(無香の日)より20%offセール26点!!

            ネットショップ【OYA.OYA】6月のセールのお知らせです。 同じことをお考えになった方は多かったと思いますが、数年前の6月のある日、5日は「無香の日だな」と数年前に社長がつぶやきました。 理由は何でもいいのです。香害関連本を刊行して苦節を8年前のジャパマとしては、この「新時代の公害」をもっともっと多くの人に知っていただきたい。本を読み、じっくり考えていただきたいと、この度「無香の日」にちなみ香害関連本のセールを、6月末までおこないます。 また、香り物質同様、微量の合成化

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            石川憲彦「こころ学シリーズⅡ」『「成長」とは、「発達」とはなんだろう?』エピローグ「生きる『場』が生む奇跡」一部公開。

            娑婆で生きていこうとすれば自然治癒力が育つかどうかは、生きる場しだいだ。 私がそのことを実感したのは、一九七八年の夏。 「親は敵だ」という言葉に触発されて、 あれやこれやと考え出してから三年が経過していました。  その一年ほど前。私たちは「東大病院医療と教育を考える会」という会を立ち上げ、障 碍児の就学問題について話し合っていました。 子どもたちは、医学的には中等度から最重度の「障害」と診断され、教育委員会からは「養護学校か在宅訪問指導が適当」と 判定されていました。

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            石川憲彦著『「発達障害」とはなんだろう?』プロローグ全公開。ただいま、【OYA.OYA】にてセール中

            プロローグ「新『障害者』となる私たちの未来」から●発達上の異常を「障害」と考えるとき 新しい発達障害が次々と登場し、ほとんどの人が障害者になる。間もなくそんな日がやって来そうです。 なぜ、そうなるのか? それはどんなふうに起こってくるのか? 本書では精神科医として、またこれからの新発達障害者として、この二点を分析しました。そのうえで、現在の発達障害者や未来の新障害者予備軍がもつべき自覚や新しい時代の生き方についてのヒントを書いてみました。 医学的にみれば、遺伝的にも

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            ネットショップ【OYA.OYA 新緑セール】本日オープン! 発達障害、こどもの心、思春期テーマの本20%off!

            ずっと負けっぱなしと、山田さんはいうこんにちは。 ネットショップ【OYA.OYA】から5月のセールをお知らせします! 3月4月は、『ち・お』『お・は』の在庫本断裁処分に際して、購入いただきましてありがとうございました。沢山の本が救われ、次の新刊への資金として活用させていただけそうです。心よりお礼を申します。 さて、新学期や新しい就労が始まったばかりの5月。ゴールデンウイークを終えて、緊張がとけたような、むしろ溜まっていた疲れが心身にでたような頃でしょうか。 『ち・お』

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            日々、100人が暮らし働く「村」が誕生する「那須まちづくり広場」の試みと香害対策

            「那須まちづくり広場」はいま、校舎半分の工事が終わろうとしていて、工事臭が強いときがあり、出勤をやめています。 シックハウス症候群で問題になったホルムアルデヒドを始め、有機溶剤が工事にはつきもので、「化学物質過敏症」の人は一過性の体調不良だけではなく、いわゆる「過敏度」が上がったり、数週間皮膚炎などが続いたりしてしまいます。 そのため、社長から「できるだけ来ないで」と言われていて、日々山のなかでこれまで見たことのない虫にも、声をかけるような暮らしになっています。 広場の

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            那須まちづくり広場が「フレグランスフリーに移行するために」一覧表を配布。

            2021年10月に「フレグランスフリー宣言」をした那須まちづくり広場。2022年5月には、校庭跡地に高齢者サービス付き住居「ひろばの家・那須1」を建設予定です。すでに、介護を重視する住宅「ひろばの家・那須2」は稼働しています。 6月には、セーフティネット住宅(賃貸)「ひろばの家・那須3」の暮らしも始まります。 放課後等デイや、高齢者のデイサービス事業もはじまり、さらに、いま校舎の裏山に「冒険あそび場」を作ろう! という企画も持ち上がり、それらが実現すると、ちょっとした小さな

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