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防災対策してますか!?

LINE公式アカウント内で「防災対策してますか!?」と質問したところ、、、

なんと2,107名の方にご回答いただきました。

また「ぜひ知ってほしい防災グッズや防災対策はありますか?」と募ったところ、たくさんの回答をいただきましたので一部を紹介します。

1.オススメ!災害用グッズ

  • 100均のキャンプグッズ

  • TVで見ましたが段ボールのベッドは良いですね

  • アウトドア用品店に行くとかなり役立つものがいっぱい揃ってますよ。

  • アルミシートは軽くて暖かいので、非常用持ち出しバッグに入れておいたら良いです。

  • いつものバッグに飲み物用タンブラーを入れています。タンブラーに軍手、フエ、ティッシュ、エナジーバーなど詰め込んでいます。濡れても使えます!

  • いつも持ち歩いているカバンに汽笛をつけています

  • オール電化住宅は、停電になるとお湯も沸かせないので、携帯ガスコンロを常備してます。

  • カセットコンロとボンベを余分に置いておくと役に立つのではないかと思う。

  • キャンプ用の、テントがあればいいなと、思ってます。4人ぐらい、入れて、雨、風がしのげたらと、思います。

  • キャンプ用のガスバーナーを常時保管

  • キャンプ用品店で使い良い物など探している

  • コンパクトガスコンロは必須最近、防災食料備蓄に加えたのは、じゃがりこ、割けるチーズ、胡椒の組み合わせ。電子レンジいらず。お湯を適量入れて混ぜるだけ。日持ちもするので備蓄のラインナップに加えました。

  • ジップロック的な物は、大小いくつかあったら色々使える。

  • スマホの手動充電器が大切です。

  • ソーラーで充電出来るランタンは便利だと思います。

  • ソーラーパネル

  • テントを用意しました。プライバシーを保つのにあったらいいかな。

  • ビニールのごみ袋(50L以上)は必ず防災バックに入れるといい。

  • ブルーシート新聞紙牛乳パック等は車庫の防災ロッカーに必ず入れる

  • ペットボトルと懐中電灯で部屋が明るくなる

  • ヘッドライト

  • ベビースリングで避難すると手も開くし、敷物に使えるし、密着して温かいしいいと思うラップは傷の手当の湿潤方に使ってほしい

  • ヘルメット

  • ポータブルソーラー電池+コンパクトバッテリーUSB電源付きなら尚良し(スマホ用モバイルバッテリー)充電式ラジオ・情報入手にも必要

  • メタルマッチ

  • ラップが保温や紐の代わりに出来たりと、防災グッズとしていろいろ使えるらしいです。

  • ラップとか持ってると洗い物とかトイレとか色々役立つ!

  • 雨水泥水を飲める水に変える浄水器

  • 夏がくるので車に蚊取り線香や虫除けグッズ、バッテリー式の扇風機や着替えを常備しておくと少しは役立つと思います

  • 解体用長めのバ-ル2丁あるといいかもがれき等の撤去に役立つかも?

  • 懐中電灯は首にかけるか、頭に付けるのがお勧めです。

  • 簡易コンロ。蝋燭。電池。寝床に 靴。

  • 簡易トイレ、防寒着、マルチツールは常に持ち歩いています。脱出用ハンマーを車のサイドポケットに入れています。

  • 簡易トイレとトイレ中を隠す事のできるポンチョやひとり用みたいなテント

  • 簡易トイレの作り方。ダンボールとゴミ袋。ペットシーツ、新聞紙等を利用します。

  • 簡易トイレを準備しています。

  • 季節により、グッズが違って準備したいです。まずは、夏、冬

  • 携帯ウォシュレット

  • 携帯ソーラーパネル、バッテリーのセット。カセットボンベ発電機。携帯浄水器。

  • 携帯のですが充電は出来る様にしていてほしいです。簡易トイレ、シャワー等、プライバシーの守れる事。人目を気にせず横になれる事。今は車で移動しても良くなり荷物を最低限積んでおけるのが持たなくて良いから安心です。

  • 今流行りのアウトドア用品は防災グッズとして全て役立つと思います。楽しみながらいざという時の備えになると思います。

  • 災害に遭われた方のご意見の中でトイレの問題がありました。我が家ではペットボトルに排尿ができるような用具を知り備えています。避難袋も自宅用、車内用と家族分を準備しています。車中泊を余儀なくされた報道もあったので飲み物、食べ物、排泄処理など準備万端にしています!その時に何処にいるかは運次第ですけど備えていて損はないと思っています!!

  •  災害時の情報ツールの電源としてポータブルソーラー+高性能バッテリーUSB電源あれば尚良し

  • 私は、もし避難所に行くようになった時、床に座るのは、大変かな?と思い、ボックスの椅子の形の背負える、避難セットに、非常用品を入れ、枕元に置いています。

  • 自家発電機を買った。

  • 手回しラジオ

  • 小型発電機

  • 寝袋 テント ランタン等購入している

  • 新聞紙のストック、暖房や簡易トイレ、スリッパの代用など活用できるので。

  • 水、食料の備蓄ラジオ、懐中電灯、スニーカーをベッド横に置く

  • 石油ストーブを置いています。寒い時は暖がとれ、暖かい日はお湯も湧かせます。

  •  耐熱ポリエチレン袋の活用、段ボール簡易トイレなど

  •  釘が刺さらない靴の中敷き

  •  笛やライター、タオル、

  • 電池、カセットコンロとガスを、常備している。

  • 燃料の変質を気にしなくて良い、ガス発電機が便利です。

  • 発電機と燃料。ブルーシート数枚。風呂の残り湯も次の日の夕方まで置いてある!

  • 発電機を買ってます。薪と炭も備蓄してます。

  • 非常用ソーラーバッテリーを準備しています。

  • 非常用電源(バッテリー)、より便利な非常食

  • 浮き輪やゴムボートがあれば,大丈夫かな


2.オススメ!非常用持ち出し物

  • ・100均でA4のマチ付きチャックケースを買って、500ミリペットボトル、エマージェンシーシート、使ってない安部のマスク、羊羹や氷砂糖、干し芋(飴やチョコだと溶けるので×)、てぬぐい、小銭、携帯トイレ、常備薬を入れて、職場のデスクに入れています。A4サイズでスッキリ引き出しに立てて入りますので、いざというとき最低限持ち出せたら良いなと、気休めですが準備しています。

  • パスポート現金マスク歯ブラシ髭剃りテレホンカードお菓子

  • 持ち出しバックの中に、氷砂糖を、入れておくといいですよ。しっているかもね

  • 持ち出しバックの中身にプラスして、持病の薬、生理用品、オムツ、歯ブラシ等。

  • 食料よりも下着は、防災グッズの中に入れておいて欲しいです。

  • 非常用バッグを用意する事

  • 風邪薬お腹痛みの薬は是非とも入れておきたい物です


3.オススメ!備蓄

  • ウサギさんは1日食べないと死んでしまうので、いつも主食の牧草と水はかなりの量を置いてあります。もし私が災害で帰れなかったらとか想像するだけで泣きそう。。。

  • お餅など冷凍にまとめておく

  • ビニール袋で出来る非常時の食事

  • プロテインや、サプリメントも活用したい

  • ペット用のご飯ももちろん備蓄だよ!

  • マスクを用意しておく。

  • モミで米を買い置きするので、米を精米できる機械があれば、田舎なのでなんとか備蓄で生きていけそう。農家さんにもおすすめ。あとはスマホの太陽光充電器。

  • 井戸、薪、米、野菜

  • 井戸水などの確保

  • 飲むゼリーや蒟蒻ゼリーを常備しています。空腹満たしにもなるし、少しでも栄養 が取れるかなと思い色々な種類を買置きしています。

  • 飲料水に2リットルペットボトルをローリングストックしてます。長期保存水は、値段良いので笑通常飲水として使用。使ったら補充してます。

  • 缶詰の質が上がった

  • 期限が切れた水は捨てずにとっておくと、トイレや手洗いに使える生理用ナプキンは止血につかえる

  • 自病のある人は、普段から多めの薬も常備しておいたらいいと思います。

  • 消費期限の切れた水も、飲料以外には使えると思い、保管しています。

  • 賞味期限切れの保存水を非常時のトイレの排水用にまわしてます。

  • 食べ物とサランラップや少し大きめのごみ袋みたいなものなど

  • 食料や飲料は賞味期限が切れて、そのままの状態なので、そろそろ防災バックなど、買い揃えなくてはと思っています。お菓子など甘いものも、いつも食べているものを用意しておくと良いそうです。

  • 水、着火具、怪我をしない!

  • 水の確保を気をつける

  • 水を入れたらご飯ができる。色んな種類があるので、震災前に自分の好きなタイプを調べておくことをおすすめします。

  • 庭に雨水を利用して、普段は草木の水やりに非常時には、水洗トイレに利用できるように常時置いてます。

  • 猫のトイレ砂。もちろん、もしもの時のトイレに使います。

  • 非常食品には普段食べ慣れてる食品や飲み物を用意しています。

  • 保温のために新聞紙やビニール袋 マスク ウエットティッシュ 簡易トイレ 子供がいるので非常食 寝袋などを置いてあります。都会や街中など住んでいる環境によって 違いがあると思うので生活をしている中で 気がついたら準備をしたら良いと思います。


4.オススメ!防災対策

  • お風呂の残り湯

  • ガソリンを空にしない

  • ガソリンを満タンにすること

  • ガラスの飛び散り防止シールを貼る家具電化製品の固定地震がおきたら、取り敢えず窓やらドアを開ける

  • ガラスの飛散防止シート

  • キャンプして何が必要か思案し揃えている

  • キャンプに親しむことで避難生活に繋がる。軽トラサウナは災害時に活用できると友達と楽しみながら備えている

  • くつを枕元におく

  • これから歳を重ねたときに、災害がきて助けられるとき、若い人が犠牲になることだけは避けたい。

  • タンス等の転倒防止のつっかい棒をしてます。

  • とにかく逃げてその先、食べられる野草とか、若い人達に知ってほしい。
    ペットと一緒に避難する準備はしているか。避難先がペット受け入れ可能か調べているか。

  • ペットの避難準備

  • まず自分の安全を確保する

  • ラジオで聴いた知恵『雨の時に避難する場合もあるので、荷物は防水されたものに入れたりビニール袋に入れておくと、後でそのビニール袋を使用する事も出来る』と聞いてジップロックで薬を保管しています。

  • 以前ニュースやTwitterで少し話題になった、水筒の中に避難グッズを少量入れた「お出かけ用避難セット」。子供ができた今、お出かけの際は持っていると、少し安心します。

  • 家が古く旧耐震の建物なので耐震補強工事をした。

  • 家具が倒れないように壁に固定する

  • 家具は高さ60センチを目安に選びます。どうしてもの必要がない限り、倒れてきても下敷きになりにくいものを選ぶのも一つの防災と思います。

  • 狭くとも菜園で野菜を作る。

  • 靴と服はバックの中に入れちょったら良いそうです。

  • 靴をすぐはけるようにする。

  • 靴を近くに置い寝る

  • 月末になると家にある食品で何日過ごせるかやってみる。これがあると便利だなとか、気づくことがある。

  • 現在の住まいの津波の浸水状況、到達時間

  • 高い場所に逃げる事です

  • 高知市はほぼ津波に襲われると考えて、ライフジャケットを置いておくとよいキャンプグッズが避難中に役立つ

  • 高齢者との避難方法の確認

  • 今、町の補助金で耐震住宅にする予定で家の中の荷物を長屋に押入れ作ってます。とにかく要らない物(断捨離)して地震や災害になった時足元に障害物無くて直ぐ逃げれる事やな。

  • 今にも倒壊しそうな空き家対策はぜひ地域で検討していってほしいです。避難の安全性に関わると思うので…!

  • 今やペットも家族、獣医師会もペットと同行避難を推奨しています。もしもの時のためにもマイクロチップと迷子札は必ず身につけてペット用の防災対策も準備しております。

  • 災害時は必ず水不足なるので浴槽に溜めておく。

  • 災害用伝言ダイヤルをお試しできる日があるので、家族で確認しておくといいです!

  • 阪神淡路大震災を経験した親戚は靴やスリッパを寝るときも身近に用意しています。

  • 仕事の都合上、必ずしもすぐに小学校に迎えに行けないかもしれない事を子どもにも伝えた上で、最終集合場所を決めている。

  • 時間がある時は常にyoutubeの地中カウントモニターを見ることで、地震が起きやすくなっている地域を確認したり、緊急地震速報より早く地震情報を取り入れるようにしています

  • 自分の命は自分で守る。

  • 車は必ずバックで駐車する

  • 車中泊

  • 週に一回、防災料理を意識的にしてます。高密度ポリエチレン利用等。
    集落の連絡網を整備する

  • 住んでいる場所の状態

  • 常に新しい防災知識をチェックする。

  • 寝るときに靴を近くに置いておく。できていないのですが、よいときいてます。

  • 寝室には、背の高い家具を置かないようなしてます。

  • 寝室にはタンスを置かない

  • 寝室はシンプルに落下物を置かない。

  • 先ずは自身の安全!救助は安全確保後に数人で行う事。

  • 川沿いに住んでるんですが、堤防をもっと高くして欲しいかな。津波が怖いです。

  • 早めの避難。

  • 窓ガラス、食器棚、本棚等のガラスの部分に防災シートをかけてます。自然災害の多い昨今、飛び散った破片での怪我も防ぐことが出来ると思います。

  • 体験者の話を聞いて、考える。

  • 耐震改修

  • 大したことではありませんが、自宅にいるとき地震に合うとは限らないので、車にも少し防災グッズを載せておくのも良いかと…

  • 地区のイベントに参加したり、近所の人とのコミュニケーションをしっかりとっておく。

  • 地区の土砂災害マップ

  • 地元以外でも避難場所を気にしてみる

  • 地震による家の周辺を気にしている。ブロック塀が倒れた時の事が気になる。

  • 地震の後、火事を起こさない為に、避難前にブレーカーを下ろす事!

  • 地震の放送が鳴ったら玄関か窓を開け、逃げれるように準備しておく。建物が歪んで開けられず、避難できない事態にならないように。

  • 停電の場合太陽光の蓄電池で対応できるようにしました。

  • 東日本大震災の被災者の生の声から(全青協で実際に聞きました)車に最低限の防災グッズを積んでおくと有事に役に立つ。ハイブリッド車は停電時に家電を使う事が出来て便利。そのためガソリンが半分まで減ってきたら、満タンにするクセをつけておけば何かあったときに役に立つ。

  • 頭を入れるだんごむしポーズではなく、カエルのポーズが有効なこと。

  • 日頃から気象情報を確認、気をつける様にする。

  • 日頃の備え。油断しない。

  • 背の高い食器棚やタンスの上に、天井に届くくらいの空ダンボール箱を乗せています。転倒防止になるそうです。

  • 避難の想定をしておくことで、安心して生活できること。

  • 避難訓練が大事ですね。

  • 避難経路も必ずしも安全ではない!複数確認を…

  • 非常電源に家庭用蓄電池が欲しい!おうちの軒下なんかに設置しといて、停電時に困らないよう、行政や公的機関はこれから特に整備していって欲しいです!

  • 部屋のドアを少し開けておく

  • 防災グッズを家の中と、外、車庫とかに置く

  • 防災士を夫婦で受講し、取得しました。いざというときに、微力ながら地域を守りたいと思います。

  • 防災対策は日頃からの訓練だと思います。食料の備蓄は、期限が切れてから行ってないので注意します。

  • 枕もとにスリッパ、靴を置いておく

  • 枕元に懐中電灯、月一回避難道の清掃

  • 廊下に電池式の小型センサーライトを付けています、普段の夜はもちろん夜間避難の時はマグネットで取り付いているそのセンサーライトを手で取れば懐中電灯の代わりになります。


災害のことを想定してキャンプグッズを揃えている方や家族の一員であるペットの避難を考えられている方、ご夫婦で防災士の資格を取得した方など、それぞれの生活にあわせた防災対策をされています。

災害時の復旧が早いとされるLPガス(東日本大震災のときには、都市ガスより12日、電力より58日間も早く完全復旧を遂げました。)の導入、管理しやすく手軽なガス発電機の備え、蓄電池の設置など、ご自宅のエネルギーをご検討いただく際は、「ホームエネルギーはエナジーにお任せ」の当社へぜひご相談ください😃