何か書こうとポメラに向かった
何か書こうとポメラに向かった。
書くのは午前中がいい。午前中の方が余計な情報が入って来る前で頭が澄んでいるから。
書ける日はすらすらと筆が進む。
でも書けない日はアイデアすら思いつかない。文章も纏まらず読み返しても面白くない
そんな日は無理せず書く事をやめてしまう。書きたい衝動が出て来る迄、頭を放っておく。
人間の頭は不思議で、解決出来ない問題もしばらく放っておくとある時突然良い解決策を思い付く事がある。潜在意識の奥の方でずっと考え続けているんだろう。
"書く"という作業は"生む"作業なので、とてもエネルギーを消費する。実際書き終わるととても疲れる。
書けない日は頭が"書きたくない"というメッセージを出している。だから無理させないように、そんな時は休ませてあげようと思う。
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