いきものがかり

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    アーティストとファンをつなぐ場を目指して。Amazon Music Studio Tokyo が拓く新たな創作の可能性

    ──Amazon Music Studio Tokyoは、オリジナルコンテンツの制作拠点、カルチャーの発信源として、Amazon Music が渋谷に開設した多目的スタジオで、レコーディングロッジ、ポッドキャストスタジオ、撮影スペースなどがあり、さまざまな用途で使用することが可能です。Amazon Music がスタジオを運営する意義はどういったところにあるのでしょうか? 「アーティストとファンをつなぐ架け橋になる」というAmazon Musicが掲げるミッションをさまざま

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      • 吉岡聖恵「まっさら」、HIROBA『OTOGIBANASHI』の「ステラ2021」で初タッグ! アレンジャー・トオミヨウさんに訊く ソロ活動から広がるいきものがかりの新たな可能性

        -吉岡さんのソロ初のオリジナル曲「まっさら」、水野さんが主宰するHIROBAの「ステラ2021」のアレンジを手掛けたトオミさんですが、いきものがかりのメンバーと曲を制作するのはこの2件が初めてだったんですよね。 はい。共通の知り合いがすごく多いんですよ。本間(昭光)さんや島田(昌典)さん、亀田(誠治)さんのようなプロデューサー陣であったり、サポートミュージシャンのみなさんやレーベルのディレクターさんであったり。人づてにいろいろな話は聞いていたので、お二人とちゃんとお会いした

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        • 映像作品「いきものがかりの みなさん、こんにつあー!! THE LIVE 2021!!!」で体感! ⽴体⾳響技術「Dolby Atmos®(ドルビーアトモス)」がもたらす次世代の⾳楽体験

          Dolby Atmos とは、前後左右に加えて上部に設置されたスピーカーによって全⽅位から⾳に包み込まれる、没⼊感あふれる体験を可能にする⽴体⾳響技術。「Dolby Atmos といえば劇場で鑑賞する映画」というイメージが⼀般的かもしれないが、近年では Dolby のバーチャライズ機能により、必ずしも天井や背後のスピーカーを必要としない Dolby Atmos 対応のテレビやサウンドバーも続々登場し、⾃宅でも⼿軽に楽しむことができるようになってきた。また、Dolby Atmo

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          • Moment Tokyo 伊東孝俊さんに訊く ライブ映像&ドキュメンタリー制作の舞台裏

            11月3日にリリースされた映像作品「いきものがかりの みなさん、こんにつあー!! THE LIVE 2021!!!」。そのライブ映像とドキュメンタリーの撮影・編集からパッケージデザインまでトータルで手掛けたのが、ライブの熱量を凝縮したアフタームービーで定評のある総合映像プロダクションMoment Tokyoだ。総監督としてチームを指揮した伊東孝俊さんに、本作の見どころや制作舞台裏について語ってもらった。 ―まず、Moment Tokyoが普段どのような映像を制作しているのか

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          • 【いきものがかり】メンバーインタビュー集
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            「THE FIRST TAKE」で示した、いきものがかりが見据える未来

            大胆なアレンジの「気まぐれロマンティック」、2人だけで向き合う「今⽇から、ここから」。 YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」で披露した2曲は、今現在のいきものがかりのマインドを表すとともに、これから目指す新たな形のひとつを示すものだった。 あらためてスタートラインに立った水野と吉岡に、今の想いを聞いた。 -2人編成になってから、「ライブ・エール2021」「ミュージック・ステーション SUMMER FES」といった音楽番組に出演したり、「JFA100周年セ

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            Thunder Snake ATSUGI 渡辺理之さんに訊く いきものがかりの変わることのない魅力

            3人のいきものがかり最後の出演番組「BSいきものがかり 3人でのラスト出演SP」。 収録の舞台となったのは、サンスネの愛称で知られる厚木のライブハウス「Thunder Snake ATSUGI」。ここもまた、いきものがかりにとっての大切なホームであり、初のワンマンライブを行った思い出の場所だ。 Thunder Snake ATSUGIを運営し、いきものがかりをメジャーデビューへと導いた渡辺理之さんに、“先生”だからこそ語ることができる“教え子”の変わることのない魅力について聞

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            いきものがかりのホーム・FMヨコハマ番組スタッフに訊く “3人の物語”と“物語の続き”

            3人での活動に幕を下ろした7月31日。 奇しくもその舞台となったのは、いきものがかりのホームと呼ぶにふさわしいFMヨコハマのスタジオだった。 メジャーデビュー前から3人を見守り続けてきたFMヨコハマ・制作部の加藤直裕さんに、間近で見てきた“3人の物語”と、これから期待する“物語の続き”について語ってもらった。 -まずは、加藤さんのFMヨコハマでのキャリアについて教えてください。 2001年4月に中途入社し、朝の情報ワイド番組をはじめとした様々な番組を担当してきました。現在

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            3人のいきものがかりラストライブを終えて今想うこと<山下穂尊篇>

            2021年6月、山下穂尊がグループから離れることが発表された。 結成22年。デビュー15年。 2021年6月11日に地元・横浜アリーナで開催された、"3人"のいきものがかり最後のライブを終えたメンバーに、率直な想いを聞いた。 -まず、6月10・11日に行われた横浜アリーナ2デイズ公演、3人でのラストライブを終えてみての感想を聞かせていただけますか? 楽しかったなあという印象が自分の中ではすごく強いです。「3人でのライブはこれが最後」というトピックがありましたけど、それって

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            3人のいきものがかりラストライブを終えて今想うこと<吉岡聖恵篇>

            2021年6月、山下穂尊がグループから離れることが発表された。 結成22年。デビュー15年。 2021年6月11日に地元・横浜アリーナで開催された、"3人"のいきものがかり最後のライブを終えたメンバーに、率直な想いを聞いた。 -まずはツアーお疲れさまでした。 ありがとうございます。去年ツアーが中止・延期になって、今年やっとできましたけど、来てくださる方の人数・地域が限定されたり、自分たちが行ける場所も限られてしまい……。なかには「行きたいけど行けなかった」という方もいると

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            3人のいきものがかりラストライブを終えて今想うこと<水野良樹篇>

            2021年6月、山下穂尊がグループから離れることが発表された。 結成22年。デビュー15年。 2021年6月11日に地元・横浜アリーナで開催された、"3人"のいきものがかり最後のライブを終えたメンバーに、率直な想いを聞いた。 -まずは、2021年の上半期はどうでしたか? いきものがかりの活動としては、2月にシングル『BAKU』のリリースがあって、3月に横浜アリーナでの無観客配信ライブとアルバム『WHO?』のリリースがあって、4月にはアルバム購入者向けの特典ライブや、ツアーの

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            いきものがかり・アルバム『WHO?』購入者限定配信ライブ「THE“特典”LIVE」挑戦し続ける姿勢を体現した 新たな映像表現の舞台裏に迫る

            アルバム『WHO?』の世界に飛び込んだかのような没入感のある演出で、大きな話題を呼んだ「THE“特典”LIVE」。その驚きの映像表現はいかにして生まれたのか? 舞台となった配信スタジオ「BLACKBOX³」総支配人の岡村大輔さん、アルバムアートワークからトータルで演出を担当するHARUさんの言葉を交えて、その舞台裏に迫っていく。 ニューアルバム『WHO?』購入者限定配信ライブとして4月10日に開催された「THE“特典”LIVE」。いきものがかりにとっては、昨年9月のデジタル

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            アートディレクター・HARU氏に訊く、いきものがかり「らしさ」の革新〜『WHO?』と「BAKU」と「THE"特典"ライブ」〜

            これまでのアルバムとは一線を画す『WHO?』のアートワーク。そして、独特の世界観で観る者を引き込む「BAKU」のMV。 これらをトータルで手掛けたのが、クリエイティブ制作に定評のあるコエ所属のアートディレクターのHARUさん。 アートワークに込めた想いから、MVの撮影舞台裏、注目シーンの詳細な解説まで。思わず唸ること間違いなし。 -まず、HARUさんご自身の経歴を教えていただけますか。 小さい頃からデザインの仕事に興味があったので、日本の大学を卒業したあと、イギリスに留学

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            3人が語るニューアルバム『WHO?』のすべて <後編>

            予定していた全国ツアーの全公演中止が余儀なくされた2020年、いきものがかりはアルバム制作に踏み切った。 タイトルは『WHO?』。 “今だからこそ届けたい”全9曲に込められた想いから制作の舞台裏まで。 メンバー3人がたっぷりと語り合ったスペシャルインタビューを前後編でお届けする。 <前編はこちら> -5曲目の「わたしが蜉蝣」は山下さんが書いた曲ですが、一発で「山下さんの書いた曲だ!」と分かるような曲ですね。 山下:あはははは。アルバム曲は制約のない状態で書けるので、個性

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            3人が語るニューアルバム『WHO?』のすべて <前編>

            予定していた全国ツアーの全公演中止が余儀なくされた2020年、いきものがかりはアルバム制作に踏み切った。 タイトルは『WHO?』。 “今だからこそ届けたい”全9曲に込められた想いから制作の舞台裏まで。 メンバー3人がたっぷりと語り合ったスペシャルインタビューを前後編でお届けする。 -独立からもうすぐ1年が経ちますが、この1年は本当にいろいろなことがありましたね。 山下:そうですね。去年の今頃にはツアーのリハーサルをやっていたんですけど、そこからもう、いろいろなことが起きて

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            「ブルーバード」「ホタルノヒカリ」に続く三度のタッグ! アレンジャー・江口亮氏が語る「BAKU」

            2月24日にリリースされるいきものがかり33枚目のシングル「BAKU」。 メジャーデビュー前からの付き合いとなるアレンジャーの江口亮氏に、制作の舞台裏から、聴く楽しさがグッとアップするこだわりのポイント、そして成長を続ける3人への熱い想いまで、余すところなく語ってもらった。 -最近のご活躍、拝見しています。ここ数年はかなりお忙しいのではないでしょうか。 40歳になり、自分が年齢的に一番上という現場が増えてきまして。最近はアレンジャーの仕事だけではなく、アーティストによって

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            ラジオ番組ディレクターが語る 変わらない“いきものがかりらしさ”

            現在レギュラー放送中のラジオ番組「いきものがかり吉岡聖恵のうたいろRadio」。 前身の「いきものがかりのgarden★party」から、 番組制作を担当しているのがディレクターの石川秀史氏だ。 25年の長きにわたってラジオ番組を通して数々のアーティストと接してきた 石川秀史氏が感じる“いきものがかりらしさ”とは? -今日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします!まずは自己紹介をした方がいいですよね。昭和45年6月生まれで、好きな色は黒で……あ、こういうのは要らない

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