鍋三郎。

生きていて思うことたち。

鍋三郎。

生きていて思うことたち。

    最近の記事

    再開、三十路女のつぶやき

    しばらく放置していたnote 生きていたら 思うこと、考えること、たくさんあるのに もったいない。 その日の気持ちやあれこれを 文章にして残していくことにする。 腰を痛めたり、子宮筋腫が見つかったり 年相応な身体の不調は時々あれど 順調に歳を重ねています。 ホテルマンを続けながら クリエイターを目指す今の生活は なかなか、なかなか、なかなか、 なかなかです。(うまく言葉にならない) 毎日必死すぎて よくわからなくなる時もある。 人間くささが増して、強くなれそう

      • スタバのアイスパッションティー、好きすぎて初めてヴェンティサイズにしてしまった。いつも思う…あれは、毎日飲みたいよ、ずっと飲んでいたいよ😂💘なんとかしてお家で作れないかしら。パッションティーのこと考えて眠ろう。おやすみなさい🌙

        • 歌と現在(いま)

          今日は、 書き貯めていた曲たちを ひたすら録音しました。 その時の情景や気持ち、 顔を思い出して歌っていると 自分の作ったものにも関わらず 「表現」が変わっている様を ひしひしと感じました。 音を通して伝えたいことは 今も変わっていないけど、 つらいことをつらいと伝えられなかった頃と、 だめなものはだめだよ、おかしいものはおかしいよ、と きちんと本人に伝えなきゃ後悔する! と、行動するようになった今を思うと 周りと比べてしまうと何も変わっていない自分にも、 心だけは、

          • 昨日、姉と電話で懐かしの木更津キャッツアイの話をしていた…はずが、気がついたら、 木更津ドラマ版➡︎木更津映画版➡︎内村さん➡︎内P➡︎NO PLANに辿り着いていた🕶 よって、十数年ぶりにNO PLANを聴いています🕶懐かしくてしみます。好きすぎるね😂💘

            ゴリラへの想い

            ゴリ。(ゴリーラ)から名前を変えました。 ゴリラからの卒業は自分にとって とても大きなことなので今日はゴリラのお話をします🦍 何をしても、 必死に働いていても、 「お前はいいな」 「お前はそれでゆるされるもんな」 「へらへらするな」 へらへらなんてしてない、 あなたに何がわかるんだ 頼むから 見た目で判断しないでくれ そんな言い方うんざりなんだ、、 そう思ったわたしは いつからか ゴリラになりたいと思った。 (ふざけて聞こえるけどふざけてないのだよ) 自分が

            「弱気女子退部届→Y字路の途中→One Summer Night〜真夏の決心〜→天使の涙」、、、と、 ハロプロの卒業ソングたちをかけて、have to do listを少しずつ進めています。 ひとつひとつ、丁寧に取り組むこと🐥!

            カントリー・ガールズ聴いたら大泣きしてしまった。カンガルのプロ魂溢れるかわいいかわいいパフォーマンスが、職種は違えど仕事をする上での心の支えでした。辞める覚悟決めたのに涙が止まらないんだよね。恥ずかしいね、会社の方々にはばれるわけにはいかんぜよ😂今日だけはゆるしてにゃん!🍑笑

            からだが弱いからなんだ!

            音楽がんがんかけて、 手作り餃子を作っているところ。 生地寝かせ中(^^) 今後のこと考えてたら 頭も心もいっぱいいっぱいになってしまって どうしようもなくて 困ったもんで すぐ涙が出てきてしまうので、 とにかく曲作りまくって 歌いまくって踊りを考えたり、 お料理しまくって、 できることをやってみることに 集中してみている!!! 制作に勤しむとどうしても、 過去がフラッシュバックすることもあり 体が弱いことで彼に別れを告げられたことを 思い出してしまったりもしました。

            はなれること。

            今のお仕事から離れることを 考えるようになってから 懐かしの、 私が高校の時くらいの 失恋ソングたちが頭を巡ります。笑 恋してたのかしら。笑 元々 からだが強くない私には 不向きな仕事ではあることは 痛い程わかってはいたのだけど 「どうしてそんなに好きなの? もっと体力に見合った仕事しなよ」 と言われても辞めることができなかった。 出勤数を減らしながらでも続けていたかった。 今まで本当に様々な人に出逢えて 嬉しい言葉を沢山いただきました。 もう会えないひとも沢山いるけど

            目を覚ました瞬間

            夢の中でね、 SHISHAMOの「音楽室は秘密基地」が 流れていた気がするの。 この曲 聴く人によって、 先生の性別が違う気がする。 いろんなひとと話してみたい。 あのツアー衝撃だったなぁ。 起きた瞬間、 あの曲聴かなきゃ。。! となるこの不思議な感覚に 名前をつけたくなる朝でした。

            公転周期。

            藤原さんが28になる年のポンツカを聞いて 自分も今年、公転周期(orbital period)が 巡ってくる年だと気づき orbital periodを聴いて自身を振り返った。 星の鳥はいつ読んでも心の何処かに沁みる。 同級生と顔を合わせることが苦しくて仕方がなかった学生時代、BUMPのメンバー同士の関係性がすごく好きだった。 BUMPの音があったから 取り戻せたものがたくさんあった。 大人になってから自然とBUMP無しで生きられるようになったけど、 聴いていなかっ

            伝わらぬ言葉の温度の話。

            先月末のこと。 生きてきて久しぶりね、 言葉の温度のぶつかり合いが激しい時期がありました。(決して激しいけんかではなく、目に見えない温度差のお話) 心配などかけぬよう、 迷惑をかけぬよう、と考えながら動いている。 しかし、 体力には限界があり ひとより体力のないわたしは常に 誰かしらに支えていただいている。 その度に、ごめんね と涙が出そうになるのだが ここで同時にありがとうが溢れるので、 それをパワーにして 言葉にする。 うまく伝わらないこともあるだろう 自分ばか

            落ち込んだ日は

            落ち込んだ日には、 たくさん笑うようにしている。 不安を隠すように、たくさん笑って 弱音を吐き出した時だけ泣くようにして。 頑張れないなと思った時に無理しないことが 弱さと 捉えられてしまう世の中である為、 HSPがダメージを受けてしまった後の 無理しなければならない期間は 本当に心の体力を使う。 元気になれない日もあるし 嫌われてしまったのかもしれないと 孤独に感じる日もあるが 今日もよく頑張りました と自分にも優しく声をかけてあげたい。 #HSP

            言葉の温度

            ことばの温度にだきしめられたい。 お風呂くらいの、ちょうど良い温度に。 「ことば」に包んでほしいのだ。 甘やかす言葉でもなく 温かく包み込む温度に。

            こころのとびら

            言われたくない言葉が ピンポイントであるわけではないけれど 心の扉が一瞬にして閉じてしまう瞬間がある。 同じ人間など どこにもいない。 だからこそ、 お互いを受け入れながら 面白い所を見つけられたら 和やかにやっていけるのではないのか と思って生きているの。 トゲを感じるひとに出会った時は 自分をうまく守ることが必要なのだろうなぁ。 簡単そうで、とても難しい。 今日は 「自分を守ること」 について考えました。 同じように、 自分を守るのが苦手な方がいたらば

            だいじなものを守ること

            「出会ったひとと どのくらい 会えているだろうか」 ふと考えた。 いつまで会えるのか、今後何回会えるのか、 わからないから 出会ったのならば 面白い話を沢山して 笑顔でまた会える間柄でいられたら嬉しいな。 繋がったご縁を 無駄にしないように と片方が思っていても、 一方通行な時もあるだろうけど それはそれ。 「あなたが無理することなく繋がれるひとと 楽しく生きていきなさい」 今日なぜか ふとした瞬間に 忘れたと思っていた過去を思い出し、 心の中で 自分に 声をかけ