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こんにちは、株式会社hokanです。 私たちは、保険業界のアップデートを目指し、保険代理店向け契約管理クラウドサービス「hokan」の開発を中心に、 InsurTech分野での事業開発開発している会社です。 note ではサービスや事業・組織について発信していきます。

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    • hokanの中の人がわかるマガジン

      • 88本

      保険営業の業務を補完し、顧客情報を保管するクラウドサービス「hokan」を開発提供しているメンバー渾身の力作の数々です。 HP:https://www.corp.hkn.jp/ LP:https://hkn.jp/

    • hokan_社員インタビュー

      • 10本

      hokanで働くメンバーのインタビューです。 hokanはどんな会社なのか、どこに魅力を感じているのか、仕事内容からこれから思い描くビジョンまで、一人ひとりの気持ちをご紹介します。

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    最近の記事

    第二回 hokan User Meetup レポート

    2022年4月に第一回が開催されたhokan User Meetupですが、数多くのお客様からのご好評を賜り、2022年7月に第二回イベントを開催いたしました。 hokan User Meetupは、ユーザーの代理店様の間でのhokanの活用事例の共有や、保険代理店経営に関する情報交換の場として開催されているユーザー会です。 今回のイベントには、保険代理店向け顧客管理SaaSのhokanを最近導入された代理店様から、導入から数年が経つ初期ユーザーの代理店様まで幅広く、15

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      • お客様に支えられて創業5年!hokanの2021年度を振り返る

        保険業界特化の顧客管理システム「hokan」を提供する株式会社hokanは、2022年8月に創業5周年を迎えました。これを記念して、2021年度の1年間をイラストと数字で振り返るインフォグラフィックを作成しました。 hokanは2022年3月に全国47都道府県すべての導入を達成し、導入件数は2020年8月と比較して1.7倍に増加しました。 Marketing・Sales・Customer Successの各チームが連携し、ユーザーとhokanで代理店経営や保険営業に関する

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        • そのニッチな技術知識、hokanなら活かせるかも!? 縁の下の力持ち ー hokan SREチームを紹介!!

          こんにちは。hokanにSREとして10月に入社した、躑井です。 大企業でSIerとして9年半勤めた後、思い切ってスタートアップに転職しました。前回、こちらの記事で転職のきっかけについて紹介しましたが、今回は渾身の、重要性が高まっているSREの業務の概要とhokanでのSREの役割とその魅力についてを紹介します。あくまでもhokanにおける解釈となっていることを予めご了承ください。 僕の簡単な自己紹介 同志社大学の電気工学科卒業後、大手企業にてSIerとして9年半働く。同

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          • 9年半の安定を投げてでも飛び込みたくなった 2週間で機能実装したhokanの意思決定の速さ

            こんにちは。hokanでSREとして10月に入社した、躑井です。 大企業でSIerとして9年半勤めた後、思い切ってスタートアップに転職しました。hokanは大企業出身者が多いですが、実はDev側ではまだマイノリティなので、どういう考えで転職に踏み切ったかをお話してみたいと思います。30歳前後、次のステップが見えてきた中で自分のキャリアに迷っている方も多いと思います。自分が考えていたことやエンジニアとして、転職の決め手になった出来事、不安や期待など共有し、同じ境遇の方の何かき

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            共通認識が得られるワークショップをカルチャーに。 「自分たちでカルチャーを作る」を魅力にするエンジニアチーム

            「カルチャーをつくる」当たり前のように聞こえつつ、事業の成長を進めるがあまり、なおざりになってしまうことの一つではないでしょうか。新しいメンバーも増えていく中で、次にスタートアップに待ち受ける「組織課題」・・・。しかしこれは、早いうちに時間をかけて目を向けておくことで、「崩壊」や「亀裂」などといったことを避けることができるはず。そこでエンジニアチームではこれまで明文化されてなかった「カルチャー」ワークショップで実施。メンバーの認識をすり合わせ、互いに思っていることを口に出す、

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            「インターンだからは通用しない」 hokanインターン同士でインタビュー!裁量と責任を与えてもらえるCSインターンの魅力とは!?

            CS(カスタマーサクセス)チームに所属するインターンのTaichiくんとKotaくんが「自分たちの力でCSのインターン仲間を増やしたいんです。hokanの雰囲気を伝えるために、発信してみたいのですが手伝ってもらえませんか?」と熱い想いを持ちかけてくれました。検討の結果、「”保険会社に就職するインターンがIT企業に就職するインターンに向けてインタビューしてみた”という企画だったらユニークかもしれない!」と意見がまとまり、自分たちでインタビューを実施することに。社員に負けず活躍す

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            エンジニア組織を科学して、全体最適を目指す。 丸投げではない権限移譲が自然にできる仕組みを

            インドネシアで水道や道路のインフラがなくてもFacebookアカウントを持つ住人たちを見て、ITの重要性に気づく。穏やかな雰囲気を纏いながらも芯のある発言が魅力的な前島治樹がhokan初のエンジニアリングマネージャーとして、エンジニア組織を束ねていく。 難しいと思っていた金融業界をスタートアップが動かせる――グローバルにインパクトを与える可能性を秘めた事業に挑めるエンジニアチームを形成したい。ひたむきなその想いとhokanで成し遂げたいこと・魅力を語ってもらった。 >ho

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            hokanの継続率99.4%達成に向けた取り組みを紹介

            hokanは2018年β版リリースから3年が経ち、2020年度は継続率99.4%を達成できました。保険代理店との二人三脚で確実に成長できたおかげです。このインフォグラフィックでは達成に至るまでの道のりをデータで紹介します。 2021年度は保険代理店の経営向上に向けてさらに進化を目指す これまで開発してきた体制整備を支援する機能に加えて、2021年度は業務効率の向上と蓄積したデータの活用のための機能強化を進めていきます!更改業務をはじめとした実施頻度の高い業務の効率化や、保

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            【祝4周年!】保険のマイナスイメージを払拭したい!から生まれたhokanを振り返る

            hokanは皆さまのご愛顧とご支援により4周年を迎えることができました。 これを記念してhokanの歴史を振り返るインフォグラフィックを公開しました。 保険はもしもの時に家族や大切な方を救いたいという「想い」をのせられますが、保険に対してマイナスイメージを抱かれやすいのが現実。 このマイナスイメージを払拭するため、株式会社hokanは生まれました。 「hokan®」は保険のプロである保険代理店の事務作業をシステムによって効率化させ、業務を「補完」し、顧客情報を「保管」し

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            メンバー2人でYoY受注450%成長を達成。プロダクトオーナーから営業責任者になった阿部が語る「強いチームの創り方」

            hokan一人目の正社員である阿部は、これまでPM、デザイン、営業、CSなどの業務をたった一人でこなしてきた。現在はチームが発足・細分化され、良いこともあるが課題も感じているようだ。それでも阿部は常に事業のことを考えており、現状のままで満足するというこは一切ない。 今のhokanは阿部にはどのように映っているのか。また、この先のhokanをどのようにしていくのか。 hokanの初期を知る阿部だからこそ重みを感じる数々の言葉。 是非、最後までご覧ください。 阿部 隼 【経歴】

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            元COOの事業責任者が紆余曲折を経て学んだ「絶望」と「成功の鍵」

            hokanの2020の転換期を挙げたら間違いなく、「松元の入社」であろう。 松元が入社したことにより組織文化が強化され成長し、社内の雰囲気は格段によくなった。 そんな松元が、事業責任者としてhokanをまとめ上げるだけの能力をどのように身につけたのか。hokanのことをどう思っているのか。メンバーでもあまり聞いたことのない、松元の想いや考えを話してくれました。 是非ご覧ください。 松元 勇人 【経歴】 上場企業にて、保険募集人・個人事業主向けの顧客管理アプリ開発の子会社創業

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            アクチュアリー、マッキンゼーからCSへ。全ては「自分たちの手で意味のあるものを創り上げていくために」

            明治安田生命のアクチュアリーからマッキンゼー・アンド・カンパニーでのコンサルタントを経て、hokanのカスタマーサクセスへ。全世界広いといえども、生保経験者でアクチュアリーからカスタマーサクセスに転身した人はなかなかいないだろう。その華々しい経歴からなぜスタートアップのhokanに入社しようと決めたのか、そしてカスタマーサクセスチームの責任者として何を目指しているのか、胸の内を語ってもらいました。 是非ご覧ください。 山本 章裕 【経歴】 東京大学経済学部を卒業し、2014

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            「ロジカルだけど、がむしゃら」一部上場企業で経験を積んだエンジニアが、次のステップで求めたものとは。

            今年6月に入社し、データチームの立ち上げを行っている髙畠。 一部上場企業で一通りの経験は積んだと語る彼は、次に何を求めてスタートアップに入ったのか。 スタートアップへ転職するにあたり髙畠が特に求めたこと、hokanの印象、そして保険×データの未来について語ってもらいました。 是非ご覧ください。 髙畠悠 京都大学にてブロックチェーンの応用として分散型電子投票システムの研究を実施。 2017年に株式会社リブセンスに入社。バックエンドエンジニアから初め、マーケティング領域でエンジ

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            30代新婚で、大手からスタートアップに。「目標は無理につくらなくていい」と語るエンジニアのキャリア論とは。

            有名企業からスタートアップへの転職。 メンバーとしては嬉しいが、やはり疑問に思う「なぜスタートアップに??」。 その答えと宮が考えているこれからのキャリアの歩み方には共通点があった。 力まず今をまっすぐ生きる姿がとても潔く心地良い。 今のキャリアに迷いをもっている人に優しく背中をおしてくれるようなインタビューになりました。ぜひご覧ください。 宮 知秀 【経歴】 2012年に大阪府立大学経済学部卒業。卒業後、ニッセイ情報テクノロジー株式会社にて保険会社向けの契約管理システム・

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            【hokanバックエンドエンジニア紹介】挑戦する環境にあえて身を置いてみる。それが自分を強くするための「近道」

            立野豪人  【経歴】 2018年4月神戸大学卒業。 卒業後スタートアップで約半年間、エンジニアアルバイトとしてDjangoでの開発を経験し、2018年12月株式会社favyに入社。Ruby On Railsを用いてメディアやMAツール等の開発に従事。2019年8月に株式会社hokanに入社し、主にバックエンドエンジニアとしてhokanの開発に携わっている。 冷静沈着で淡泊でありながらも、時々鋭いツッコミをして場を和ませるエンジニア立野豪人。 物事を客観的に考えることを得意と

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            【hokanリードエンジニア紹介】「会社にぶら下がるつもりはない」と覚悟して挑んだ未開拓分野

            岡本耕平 【経歴】 大阪大学基礎工学部卒。 株式会社ワークスアプリケーションズにてERPシステムの開発、保守業務に従事。2018年10月hokanに入社。 主に保険業法対応機能のフロントエンドからバックエンドまでを開発。保険契約データ等インフラ整備にも取り組んでいる。 私は、2016年から2018年まで業界では長いと言われている大規模な会社にてプロダクト運用、開発、保守を担当していました。基本的にはレガシーと呼ばれる分野でしたので、開発体制もレガシーでとてもゆっくりしていま

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