Hiroki Kobori

中学生の作文のように、ゆるりとアホに記す。 某家電メーカーにて目の付け所がシャープなマインドを知ったのち、マクアケへ。プランナー/フランカーとして日々タックル。
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部員2名のバレー部を、ヤンキーと一緒に立て直して優勝した話。

30歳を過ぎた今でも、時折あの日々を夢に見る。 当時私は、東京の多摩にある公立中学校に通っていた。 所属はバレーボール部で、入部した理由はよくある単純な理由、「背…

結婚式で嫁にサプライズをしたら、一次産業から加工までを行う方々にリスペクトすることになった話。

私ごとではあるが、先日結婚式を挙げた。 初の社内婚ということで多くの同僚や旧知の友人に囲まれ、飲めや歌えやの稀有なひととき。このために1年近く準備をしてきたと思う…

CES2020「僕らの”誠意と創意”はどこへ向かうのか」

「LGやサムスンは強大だ。だけど我々には、彼らにはないユニークな製品を作っているし、誇りがある。だから今、この会社では最高にエキサイティングな仕事をさせてもらって…

”ダサい”と思えるうちが華。

SNSでは「今年の抱負」として仲の良い友人や、繋がっているだけの知り合いがこぞって自分の想いを宣言している。 それは達成できようができまいが、そこで宣言し、自分に発…