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スキ!かわいい!が押し寄せてくる、嬉しい悲鳴。

アフリカの布で、オーダーメイドするのが好きで、昨日は出来上がったリボン付きパンツ、今日はアフリカ布のコートをInstagramにアップした。
今日のはナイジェリアの布。

そうすると、「スキ!」が押し寄せてくる。

あえてハッシュタグはつけてないので、スキ!をくれたのは身内だけれども
「可愛い!」の嵐。
東ティモールから、ラオスから、モロッコから、日本の各地から、オーストラリアから友達がコメントや「スキ!」をくれた。
その数自体は53とか43とかそんなに多くはない(2019/6/9時点)けど、勢いがあった。
久々の人も、「あまりに可愛くて思わずコメントしちゃった」という感じがして嬉しいなと思いながら、コメントを一つ一つ返す。
わーひょっとしてコレ嬉しい悲鳴?(スチャダラ)って歌いたくなる。

嬉しいなあ。これだけで生きていけそうだよ!

私は非常に面倒くさがりなので、ミシンをカタカタと自分で服を作るのは無理だけど、日本でもパターンを引いてくれる人、どこか裁縫作業をしてくれるところを探せば、もしかしてこれって自分の好き、得意で、みんなにすごく喜ばれること?

柄の特性を生かして、服を考えるのがたまらなく楽しい。

アフリカ旅行のテーマは、布探しの旅になりそうだなー。
(あとアフリカでビジネスしてる人に会いに行くのもいいな)

タンザニア、モザンビーク、ザンビア、マラウィ。よし。

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Tinotenda!(ジンバブエの現地語で「ありがとう」)
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アフリカのジンバブエでグラフィックデザインの先生(2019-2021)。 ジンバブエ断続的停電、断水の日々。

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ボボ語は「あにーちぇ」というらしいです❤️
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