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個人ブースの出店の募集始まりました。

先日、投稿しました件で、追加情報がアップされましたので
皆さまに共有いたします。

前回投稿記事はこちら

今日皆さまにお知らせする内容は、本イベントの一部に展開する、「個人ブース」の申し込みについてです。

公開ページはこちら

又は、

詳細はクリック

です。

出店については、いくつか、お願い事項や申し込み資格、注意事項があります。必ずご一読のうえ、申し込みをお願いします。

一部を紹介します。

出店注意点


さて、ここでブース出展をお考えの皆さまと情報共有、コンセプト共有をしたいと思います。

社会の現状問題と仮説課題設定

本イベントのコンセプト

多摩ファミリーフェスタの開催目的

ご覧の通り、体験の機会を通して、「成功体験と憧れを醸成する」を実現していく内容になります。

そこで、皆さまには、ブースのなかで、体験できる機会を創り出すことも視野に入れてブースの構築を考えてみるとワクワクしちゃいますね。

例えば・・・

事例①


個人パン屋さんのケース
子どもたちにパンの絵を書いてもらうことで画家への夢を膨らませる体験の機会をつくる。同時に、新しいパンの提供とイメージを来場者にアンケートをとる。このニーズを調査することで、作り出すサービスを向上させる一助にする。

事例②


地域の団体のケース
子どもたちにまちの未来に向けて、来場者にインタビューをしてもらう体験の機会をつくる。記者活動。まちの声を集めて、まちのニーズを調査し、地域団体のまちづくりのビジョンにつなげる一助にする。同時に、地域活動の一旦をご紹介し、まずは団体を知ってもらう機会を同時につくる。

事例③


ネイルサロンなど個人店のケース
ネイルサロンの道具を使って、子どもたち自身が自分の指に塗る、また、来場者の手に塗るなどの美容業界に対する活動の夢を膨らませる体験の機会をつくる。同時に、地域の活動における自社のお店のPRの機会にする。

事例④


服飾個人店のケース
日々の仕事のなかで余っていく生地を使って、子どもたちがリモデル体験が出来る機会をつくる。木片に生地をカバーして敷物やスマホ電子機器ケースをデザインし服飾業界に関する夢を膨らませる。同時に、今後、地域で活動するなかで服飾教室などの開催に向けた活動の情報集めとする。

などなど

みんながキラキラできるように。
子どもも大人もキラキラできるように。

未来を、夢を描ける楽しい時間をつくっていきましょう。

お問い合わせは公式ホームページよりお願いします。


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