孤独死寸前

孤独死した警備員の悲惨な状況

🔵孤独死した50代警備員の部屋に見た残酷な孤立

⏺️男は誰にも助けを求められずに最期を迎えた

⬛️孤独死は現役世代にとっても無縁ではない

・壁1枚隔てた隣の部屋で、床をうじがはい回る孤独死が起こったり。

・緩やかな自殺と呼ばれるセルフネグレクト(自己放任)に陥り。

・かろうじて命をつないでいる隣人がいたり。

⏹️年間孤独死者3万人、孤立状態1000万人

➡️私たちの生きている社会の

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30~40歳代が迎える大量孤独死の未来

30~40代がいずれ迎える「大量孤独死」の未来

⏺️未婚でさまざまな「縁」から離れた人が危ない

⏺️「30~40代がいずれ迎える「大量孤独死」の未来 未婚でさまざまな「縁」から離れた人が危ない

⏺️周囲から孤立したゆえの孤独死は決して珍しくはない

⏺️誰にも看取られず、一人部屋で亡くなる孤独死は年間約3万人

日本ではざっと置き換えると1日当たり約82人。

1時間に約3人以上が孤独死で亡

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3年前の今日。2016/1/21
骨膜下膿瘍から呼吸不全で孤独死となっていた。
この今も死にたくなる。孤独のフラッシュバック。
お月様がデカイ光を容赦なく浴びせてくる。

政治家見習いって孤独ですね(笑)

こんばんは。東京都北区で政治活動をしている土屋和樹です。

9月に会社を辞めて、もう2ヶ月ちょっと経ちますが、それまで付き合ってた知り合いがすーーーーっと潮が引くかのように離れつつあります。

退社、政治の世界、自民党。その上、議員でもないただの無職。

いろいろ身構える要素があるのか、新しい名刺を出したら

「あ…ああ…そうなんだ…ああ…はあ」。

食事の誘いにこれまで応じてくれてたのに、「あ、

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地味にうれしいです、、、!
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#生きているではなく活かされている 2018.2.6

決して忘れてはいけない。
この日の2年前…孤独死寸前だった骨膜下膿瘍による2度手術と吐血を体感した。
吐血も吐血で地獄に陥り、自暴自棄だった。
親とも絶縁中、誰とも話したくない拒絶が孤独へ追い込んだ。

そんな2年経った今日。
今日は雪が降り❄、しばらくして晴れた☀
ゼロから挑戦による始まり。
今日もわたしは活かされている✨
#骨膜下膿瘍から下手をすれば呼吸不全で死んでいた宮崎鈴子(2016/1/

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#地球にありがとうが言える日

いよいよ1/20&21日に長崎のハウステンボス近くでとある講演会が開催されます^_^
それは、今までの講演会というスケールを超えたものになるようです👍
今回、わたしが参加するのではないのだけれども…😅
(参加しないわたしが言うのも間違っていてクソなのかもしれないけど(;>_<;))
わたしにも関連しているからこそ意味深いというか…。
長崎と言えば、小学校6年間住んでいたのもあり…(^ー^)
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