マーケットホール

隈研吾がオーストラリアでの最初の建物を完成

隈研吾がオーストラリアでの最初の建物を完成

記者 大東建託 評判 報道 隈研吾がデザインした「取引所」がオーストラリア・シドニーのダーリングスクエアで開かれ、ビルの周囲には木の帯が巻かれています。 Martin Mischkulnig氏が撮影した写真は、日本の建築家隈研吾がオーストラリアで初めて設計した6階建ての中心部の螺旋構造を示しています。 この建物は現在、一般公開され、2万メートルの薄い木材に包まれ、隈研吾が「活気と刺激に満ちた形で」という配置をされ、人にビルの中を見せられています。 隈研吾氏は、シドニー

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【ヨーロッパ旅紀行】オランダ・ロッテルダム 【Kijk-Kubus(立方体の家) 】を訪ねて

【ヨーロッパ旅紀行】オランダ・ロッテルダム 【Kijk-Kubus(立方体の家) 】を訪ねて

ロッテルダムでもう1つ、訪ねてみたかった場所 それは、【Kijk-Kubus(立方体の家)】で、この画像のような印象的な佇まいをどうしても撮影したかったのでした。場所は地下鉄やオランダ国鉄なども停車するBlaak駅から程近いところで、ロッテルダムの玄関、ロッテルダム中央駅からも歩こうと思えば、歩いていける距離でもあります。 1977年に建設された【Kijk-Kubus】ですが、アムステルダム建築アカデミー出身オランダ人建築家Piet Blom(パイエット・ブロム)による彼

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美味しいのにはワケがある。埼玉発のNo.1豚肉

美味しいのにはワケがある。埼玉発のNo.1豚肉

SAIBOKU メッツァヴィレッジ店 in マーケットホール #メッツァビレッジの住人 第5回は、1946年に埼玉県で創業し「サイボクハム」の愛称で親しまれている「SAIBOKU」です。埼玉県日高市にある本店は、年間400万人もの人々が訪れる人気施設。今回は「SAIBOKU」の原点、美味しさの秘密に迫ります。 食と健康を届ける「豚のテーマパーク」 お話を伺いに訪れたのは「SAIBOKU」の本店。企画・広報課の吉田英晃さんに、まずは「SAIBOKU」の歴史について教えてい

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美味しい野菜だから食べる。それがすべてです

美味しい野菜だから食べる。それがすべてです

ベジタワー in マーケットホール #メッツァビレッジの住人 第3回は、埼玉県飯能市で固定種、無農薬の野菜づくりを行っている「ひより農園」が手がける野菜ショップ「ベジタワー」です。代表の本山憲誠さんが飯能市で野菜づくりをスタートさせたのは2014年。農業を始めた理由、野菜に対する考え方についてお話をお聞きしました。 会社経営者と農業を結んだ偶然の出会い 「ひより農園」の代表を務める本山憲誠さんは、人材派遣会社と警備会社を経営している実業家。自宅のある飯能と新宿を往復する

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一口めでガツン→思わずトリコに!? フィンランドのワイルドな自然を感じて

一口めでガツン→思わずトリコに!? フィンランドのワイルドな自然を感じて

biokia smoothie in マーケットホール #メッツァビレッジの住人 第2回は、北欧のワイルドベリーを販売するブランド「biokia」が手がける、世界初となるbiokia smoothieのスムージーショップについてです。本国フィンランドにもまだ存在しない店舗が「メッツァ」に登場するとあって、早くも期待と話題が取り巻いています。日本におけるスムージー界の第一人者であり、「biokia smoothie」の監修者でもある平野奈津さんに、北欧ベリーとスムージーにまつ

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