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シンガポールに獣人UMAブキッ・ティマ・モンキーマンが出現!!/並木伸一郎

シンガポールに獣人UMAブキッ・ティマ・モンキーマンが出現!!/並木伸一郎

2020年12月、シンガポールの森林地帯で無気味な獣人の姿が撮影された。 シンガポールでは、獣人UMA「モンキーマン」の伝説が語り継がれている。近隣のスマトラ島に棲息する小型獣人オラン・ペンデクとの関連や、ホモ・フローレシエンシスの末裔なのかといわれているが、はたして、その正体とは? 文=並木伸一郎 ブキッ・ティマのジャングルに潜むモンキーマン  東南アジアのシンガポールで、今、獣人UMAが話題になっている。アジアの獣人UMAとしては、雪男イエティや野人、アルマスが有名

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ペルシア湾に巨大海竜が棲息! 1936年に報じられていた水棲UMA事件/並木伸一郎・フォーティアンFILE

ペルシア湾に巨大海竜が棲息! 1936年に報じられていた水棲UMA事件/並木伸一郎・フォーティアンFILE

デジタル化された1930年代の古新聞の記事が話題になっている。イランやイラクなどに囲まれたペルシア湾で、謎の巨大水棲獣が目撃されていたのだ。 広大な海には知られざる巨大生物が存在している――。 歴史の闇に埋もれた知られるUMA遭遇事件を公開。 文=並木伸一郎 #フォーティアンFILE 〝再発見〟された水棲UMA遭遇事件  あらゆる分野でデジタル化が進み、出版界においては雑誌や書籍が紙媒体と電子版の両方が同時に発売されることも珍しくなくなってきた。この電子書籍化の流れは新

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ペンタゴンのUFO調査機関”UAPTF”と超兵器DEWの謎/並木伸一郎

ペンタゴンのUFO調査機関”UAPTF”と超兵器DEWの謎/並木伸一郎

ペンタゴンがUFOの存在を認め、調査機関を設立したことは記憶に新しい。だが、なぜ今になって今日までひた隠してきた事実を認めたのか? その背景には、間近に迫る“宇宙からの脅威”に対抗するためだという。 今、アメリカは未知との遭遇に備え、超兵器の開発を進めている!! 文=並木伸一郎 #フォーティアンFILE ペンタゴンが新たなUFO調査機関を設立  2020年8月14日、アメリカ国防総省(以下ペンタゴン)が、海軍省内に特別組織「未確認航空現象調査機関(UAPTF)」を設置し

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ソナーが巨大な影を捉えた! ネス湖には未知の巨大生物が存在する!!/並木伸一郎

ソナーが巨大な影を捉えた! ネス湖には未知の巨大生物が存在する!!/並木伸一郎

ネス湖において現在も謎の巨大生物の目撃が相次いでいる。現在、2020年9月に水中ソナーに映った巨大生物のニュースが話題となっている。 はたして、ソナーが捉えた巨大生物はネッシーなのか? 文=並木伸一郎 #フォーティアンFILE 水中ソナーにネッシーが映った!!  近年、科学技術が進み、ネス湖のUMA、ネッシーに関して、学術調査が行われている。残念ながら、巨大水棲獣が存在する物的証拠を摑むにはいたっていないものの、その一方でスマホなどの普及で、謎の生物が目撃、撮影されるケ

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ナスカの地上絵と異形のミイラが語る 古代アメリカの”異人類文明”の謎/並木伸一郎

ナスカの地上絵と異形のミイラが語る 古代アメリカの”異人類文明”の謎/並木伸一郎

近年、世界各地で奇妙なミイラが相次いで見つかっていることは、本誌読者もむろんご存じのことと思う。とくにペルー、ナスカで数多く発掘されるそれらのミイラたちは、手足の指が3本だったり、グレイ型異星人と酷似していたり、われわれ人類と比べても異常に小型だったり……。 これら異形のミイラたちは、いったい何ものなのか? 太古から地球上で生きていた人類の仲間なのか? 地上絵との関わりはあるのか……? 数多くの謎を秘めたミイラたちの出自を解明する! (ムー 2018年4月号総力特集) 文=

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空を漂うクラゲ形UFOから大統領官邸を闊歩する半透明エンエィティまで……2020年・世界の超常現象/並木伸一郎

空を漂うクラゲ形UFOから大統領官邸を闊歩する半透明エンエィティまで……2020年・世界の超常現象/並木伸一郎

新型コロナウイルスに席巻された2020年。未だいい知れぬ恐怖に包まれたままのこの世界では、やはり科学では解明しきれない超常現象が起こりつづける。その数々の謎と怪奇を、今年もまた紹介する。 文=並木伸一郎 ポポカテペトル火山の火口から飛び出すUFO  2020年4月20日、UFO多発地帯として世界的に有名なメキシコのポポカテペトル火山(標高5426メートル)を映すライブカメラが、ギラギラ光る巨大UFOを捉えた火口から出て空中に飛び去る様子が公開されている。 上から順に、

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2020年のミステリーサークル15選! コロナから太陽フレア、惑星ニビル接近を暗示していた!?/並木伸一郎

2020年のミステリーサークル15選! コロナから太陽フレア、惑星ニビル接近を暗示していた!?/並木伸一郎

2020年もさまざまなタイプのミステリーサークルが出現した。その一端をご紹介しよう。 文=並木伸一郎 写真=スティーブ・アレキサンダー 分子構造図に似た巨大フォーメーション ★8月8日/ウィルトシャー、ビーチングストーク近郊パトニイブリッジに出現。★直径約10メートルのサークルが10個出現しただけでなく、各々(おのおの)が連結して差し渡し約140メートルという巨大なフォーメーションが形成された。分子構造にも似たこのデザインは、二酸化ケイ素もしくは水晶の分子構造を彷彿とさ

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地球製UFOはテスラの発明だった!? 天才科学者の“大いなる遺産”/並木伸一郎・フォーティアンFILE

地球製UFOはテスラの発明だった!? 天才科学者の“大いなる遺産”/並木伸一郎・フォーティアンFILE

UFO、UMA、心霊現象など、世界にはびこる謎に並木伸一郎が鋭く切り込む。今回は、天才科学者ニコラ・テスラの死の真相と、彼の発明の行方について考察する。 文・資料=並木伸一郎 #フォーティアンFILE ニコラ・テスラはナチスの協力者だった!?  電動化が進む自動車業界において、新鋭の電気自動車メーカー「テスラ・モーターズ」の躍進が目覚ましい。設立当初こそ異端視されたが、15年足らずで“世界のトヨタ”を株価で凌ぐまでに成長。文字通り、“業界の革命児”となった。  テスラ・

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アラスカ・トライアングルとダークピラミッドの謎/並木伸一郎・フォーティアンFILE

アラスカ・トライアングルとダークピラミッドの謎/並木伸一郎・フォーティアンFILE

不可思議な事件の数々に、超常現象研究家、並木伸一郎が鋭く切り込む。 今回は、アラスカの魔の三角地帯「アラスカ」の地下に眠るダークピラミッドの謎を追う。 文・資料=並木伸一郎 #フォーティアンFILE 50年で2万人が消えたアラスカの消失ゾーン  フロリダ半島の先端とプエルトリコ、バミューダ諸島を結ぶことで浮かびあがる三角地帯「バミューダ・トライアングル」は、古来より船舶や航空機、ときに乗員だけが謎の消失を遂げる魔の海域として知られてきた。2015年5月16日には、90年

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知られざるニュージーランドのUFO墜落事件…「タマアテアの炎」伝説は未確認飛行物体の爆発だった‼/並木伸一郎

知られざるニュージーランドのUFO墜落事件…「タマアテアの炎」伝説は未確認飛行物体の爆発だった‼/並木伸一郎

南海のUFO事件多発地帯で、先住民たちが語り継いできた伝説―—。 それは800年前、この地で爆発・墜落した巨大UFOの目撃談だった‼ 文・資料=並木伸一郎 UFOホットスポット ニュージーランド  南西太平洋のオセアニアに位置するニュージーランド。北島と南島、そして小さな島々からなるこの国は、奇妙な事件がしばしば起こるUFOのホットスポットとして知られている。  その報告は近年も絶えることはない。  たとえば2016年5月には、超高速で移動するUFOが出現。  同国の上

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