オリパラ東京2020大会

隠岐諸島ホストタウンHPのご案内

隠岐諸島ホストタウンHPのご案内

オリンピック・パラリンピック東京2020競技大会にかかるHP(Light up HOST TOWN Project)で、隠岐諸島(隠岐の島町、西ノ島町、海士町、知夫村)のHPができました。 これまでの活動報告や、今後の予定などを適宜掲載していきますので、ご覧になっていただければ幸いです。

4
YouTuberによる隠岐諸島の紹介

YouTuberによる隠岐諸島の紹介

ヒカキンさんよりも早くYouTuberとしてデビューされ、現在30万人以上の登録者がいるカナダ出身で福岡県在住のミカエラさん。「オリパラ東京2020大会のホストタウンとしての隠岐諸島」を海外に発信していただこうということで来島いただき、素敵な動画を作成いただきました。 この隠岐諸島の紹介動画(英語)も、掲載半日で、5,000回以上の再生回数、5日目で20,000回以上の再生回数と、100近いコメントが寄せられています。 12分間という長めの時間ながら、飽きさせないテンポの

5
国歌を知ろうHP(ホストタウン事業)

国歌を知ろうHP(ホストタウン事業)

海士町は、オリパラ東京2020大会のミクロネシア連邦のホストタウンです。 ホストタウン事業の一環として、ミクロネシア連邦を含む大洋州島嶼エリアの18の国と地域の国歌を、プロの演奏家により演奏した特別なHPを立ち上げました。 海士町だけでなく、西ノ島町、知夫村、築上町(福岡県)、八重瀬町(沖縄県)、富岡市(群馬県)、常陸大宮市(茨城県)とも共同製作したHPです。 大洋州島嶼国エリアの国歌の多様性をお楽しみください。

6