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ブリッツスケーリングを勝ち抜く力とチームビルディング-Jカーブ成長の落とし穴を回避する方法とは?

こんにちは、CROHackの坊(@crohack_bou)です。 スタートアップの成長過程には、「魔の川」「死の谷」「ダーウィンの海」と呼ばれる、3つの壁があると言われています。このうち、プロダクトローンチ後の「死の谷」を突破するためには、他社を寄せ付けないスピードで市場を席巻し、圧倒的な優位ポジションを勝ち取る、ブリッツスケーリングが求められます。 2月16日に行われたICC FUKUOKA 2021にて、リブ・コンサルティングは「Jカーブ成長の落とし穴 スタートアップ

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スタートアップのグロースにおけるタイミングの重要性 -スケール編

こんにちは、CROHack運営事務局の大島です。 日頃はベンチャー・スタートアップ企業の事業グロースに特化して、コンサルティングを行っています。弊社が行う支援を通して、様々な企業の経営者の方とご一緒させて頂く中で、ベンチャーの成功には“事業グロースのアクセルを踏むタイミング”が大きな鍵を担っているということを実感しています。 今回は、そんな「事業グロースのアクセルを踏むタイミング」にフォーカスを当てて、記事を執筆致します。付録には、「日本市場におけるスタートアップの事業グ

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脱・受け身型セールス!-あのトップ営業だけが行っている必勝法を組織に落とし込むには?

こんにちは、CROHack編集部の竹田です。 2020年は新型コロナウイルスが猛威を振るい、前年対比売上減の企業様も数多くいらっしゃるかと思います。 そんな中で、営業組織を変革し、減少した売上をどう取り戻していくか、模索されている経営者・経営幹部の方々向けに、1/20に「脱・受け身型営業/値下げ競争!創注型提案営業を組織で実践する営業組織の売り方変革セミナー」を実施しました。 今回はそのセミナーに登壇した、弊社コンサルタントの内海良介に話を聞きました。 受け身型営業か

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第一種放射線取扱主任者 勉強法   「自動解答Excelシート(令和元年度版)

先日紹介したExcelシートの令和元年度版が制作できましたのでご紹介します。 友人にファイルを渡して実際に使用してみてもらったところ好感触でしたので満足いただけると思います。 使用感などコメントいただけたら嬉しいです。 以下前回の記事で紹介した通り効率の良い過去問演習が必要です。 これからの予定として問題番号にハイパーリンクを埋め込み問題の解説と連動させる方向性で動いています。 以下ファイルです。

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第一種放射線取扱主任者 勉強法  「自動解答Excelシート(令和2年度版)」

 突然ですが、マークシート形式の試験を行うときにわざわざマークシートのように別の紙などに答えを写しながら過去問を解きますか?  実際の試験の時のように解くならば、ある程度問題を解いてからマークシートに写していくのがセオリーだと思いますが、過去問演習ではマークシートに写すことができません。直接答えを書き込むからです。    時間や周囲の環境を近づけて過去問を解いても実際の試験の時にマークミスしたら意味がないですし、実際にマークをすると思ったよりも時間を食います。また、アルファベ

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SFAの定着ができない原因はツールの種類ではなく「共通言語」にあった⁉

「SFAツール、使いこなせてますか?」 こんにちは、CROHackを運営しているリブ・コンサルティングの水谷です。 コロナによりデジタル化が叫ばれるようになったのをきっかけに、デジタル化を一気に進めた企業は多いと思います。そしてその中で、業務効率化・精緻化のために、数多くの企業がSFAツールを導入しています。 しかし、多くの導入とは裏腹に、うまく使えている企業はかなり少数派といえます。 「SFAを導入してはみたが、期待したような業務の効率化や受注確度の向上といった成果は限

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営業のリモート化で重要な「コマーシャルインサイト」とは?

-はじめにこんにちは、CROHackを運営しているリブ・コンサルティングの水谷です。 この記事を執筆している2020年10月末現在、「デジタル化」という話はすでに当たり前になりつつありますが、加速したデジタル化の流れや補助金の流れに乗って、オンライン面談ツールやSFAツールを導入したという企業も多いのではないでしょうか? 引用:アサインナビ わたしも普段はリブ・コンサルティングで多くの営業改革に触れていますが、その中でも多くの企業がツールを導入し、業務の効率化・精緻化を

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新規事業を成功に導く営業チームのモチベーションの作りかた

近年、日本でもスタートアップやベンチャーが盛り上がりを見せている中、1つの商品の寿命は日に日に短くなっています。歴史ある企業や大企業であっても、第二、第三の柱を作るべく、新規事業の立ち上げを行うことは、もはや避けては通れません。 今回は、BtoB企業やLTVの高いBtoC企業の事業部長・営業部長の皆様に向け、この新規事業立ち上げ期の壁の一つ、「売る」という部分についてお伝えします。 新規事業の立ち上げを行う際は、プロダクトがある程度固まった後、“事業検証も兼ねて売り方を模

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組織が崩れやすいリモート環境での武器「ライフウェイク」という武器とは?

こんにちは、CROHackを運営しているリブ・コンサルティングの加藤(@katou_libcon)です。 日頃、成長ベンチャー企業のグロースをお手伝いしているリブ・コンサルティングで組織・人事コンサルティング部門を統括しています。 日々、組織拡大に伴う”成長痛”に悩むクライアント企業の組織改革に明け暮れている傍ら、社内においても年間100名を超える採用面接をしつつ(採用)、それを通過した入社メンバーを受け入れ約半年間のオンボーディングプログラムを管轄し(育成)、創業9期目

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