うちのヤバい妻

■■■ATM婚回避マニュアル■■■ハイスぺ男子がATM婚を避け良妻をGETするために大切な2つのこと

こんにちは、婚活ライターとしても秒速で10円を稼ぎたい、医師兼医療ライターの伍木脩です。

みなさんはATM婚という言葉をご存知ですか。結婚するときは「素敵な女性と結婚できた」と思ったのにもかかわらず、ふたを開けてみれば結婚した途端に人格が変わったように妻の態度が悪くなり、話しかけても愛想が悪く、家にいても蔑ろにされ、夫婦の生活も当然拒否。毎日朝起きて仕事に行って、へとへとになるまで働いて深夜に帰

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り夫人14 お金がない???

毎月、り夫人から要求された決まった金額を生活費として渡している。
先日長男がおかずが少ないと言った。すると、り夫人はお金がないから、と言った。
マジか????????????????足りなければ簡単な家計簿でもいいから記録して、足りない理由が分かれば追加で生活費を入れる話を何度もした。家計簿をつけるのが面倒なのか、それとも見られるのが困るのか?家や車は買う気満々なのに、育ち盛りの子供たちのおかずが

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ありがとうございます!これからどんどんハードな内容になります。
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り夫人13 いきなり激怒り

どこかのステーキ屋さんでは無いが、り夫人は「いきなり」怒る(ように見える)。

先日いきなり怒りながら私の部屋に入ってきて、英語のリスニング音源がうるさい!気が狂うから時間決めて聴いてくれ!!と恐ろしい顔。(楳図かずおのタッチ)
り夫人の中では溜まりに溜まった怒りかも知れないが、はじめてのクレームならば、もうちょっとおだやかに言えないか?二回言わせたらもっとひどいことになるから、こちらもキッチリ対

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り夫人12 土日に仕事へのクレーム

私が土日に会社関連の仕事をすると私に何の用もないのに「何で休みなのに仕事してるのか?」と突っ込む。
実際は会社の仕事では無く、り夫人が家計簿一切つけないので私がつけている。我が家の仕事ですが、何か??

改善策→会社の仕事は平日のうちに完了するように努力。どうしても自宅に仕事を持ち込むなら、早朝か深夜に密かにやって、り夫人に見つからないようにする。

ありがとうございます!これからどんどんハードな内容になります。
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あまりにもあまりにもヘテロセクシュアルにつき男が理解できない→夫に感謝の念を禁じ得ない件

私の性癖を雑に説明すると「絶倫好き」と言えなくもないが、それは「私なんぞに体力的にも精神的にも心底本気で欲情してくださる大変奇特な男性のムラムラした感じに共鳴するように堪らなく萌える」という極めて精神的な性癖でしかなく、実際に体力を伴う絶倫な夫の要求には、自分の体力が回復した今も、かなり付いていけていない。

つまり、わたし個人的な考えだが、

女という生き物は、男に気が狂ったみたいに激しく欲情さ

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なんという僥倖...!
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どうにもならない剛毛

とんでもない毛が生えている怪物は

世の中にいる.............

当店にはそんな怪物たちが集まる。

こんな爆発ビンビンの生え方の怪物のオーダー

は.................

ビシっとバックに流したい。

はい無理!

と言いたいとこだがそれは職人としての

敗北。

ドライヤーと整髪料たっぷり使って

念入りにセットしてってのは下手くそがやる

仕事ですよ?

お客様のオ

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すいません、妻を愛しています!
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家族を幸せにできるくらいの力を持っていれば悩まないのではないか

僕の妻は意外とお金に対して疎いと思っている。

いや、お金に対してというよりも人のお金と他人のお金の区別がついていない…と言えるかもしれない。

こんなこと書くのも恥ずかしいのだが、家族カードを渡していて、毎月何かしら自分の買い物をしている。

しかも、そのお金が戻ってこないのだ。

さすがにこれには参ってしまって何度か言っているが治らない。

積もりに積もった金額がいくらなのか僕にはまったく分か

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恋をするとカッコよくなる神話

本日も記事を読んでくださりありがとうございます。
何件かスキもいただけて嬉しく思います。
私も返しに行かせていただきます。

前回の記事ではぶっ飛びガール(後の嫁)との出会いについて書かせていただきました。
今日は一つ目の奇跡について書こうと思います。

その前にぶっ飛びガールとLINEを交換してからが気になるところですね。
その後もLINEでのやりとりが活発になり日に日に仲良くなっていったわけで

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ぶっ飛びガールとの出会い

2018年12月3日

それはいつもと何も変わらない平凡な月曜日の朝10時の出来事でした。
深夜勤務前にベッドでゴロゴロしている私にtwitterから誰かがDMを送ってきました。

**中身を開くと、、、

○○様〜 案件相談乗ってください(顔文字)**

という内容で、それは女性(のちの妻)からのメッセージでした。
ろくに知らない、会ったこともない人が仕事について私に相談をしてくることなんて

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