haru:地方と教育を考える

1995年生まれで、ずっと地方在住 * 小学校の先生 → 発達障害児の学習支援|教育学修士 * 専門は理科 * 特別支援免許を取得中 →→→地方と教育の現状や課題を、自分の経験を基に書いています。※ご意見などありましたら、気軽に絡んでください🌸✨

ICT教育は、発達障害の子どもをサポートできるか。

子どもの教育とICTとの親和性は、果たして高いのだろうか。文部科学省によってGIGAスクール構想が打ち出され、コロナ禍がその動きに拍車をかけているように思われる昨今で…

障害は同情するものではなく、解決するものだと思う。

障害は同情するものではなく、解決するものだと思う。そう思うきっかけとなった出来事は、思いもよらず発覚した、自分自身のちょっとした障害だった。 ある日の耳鼻科と聴…

プログラミング教育が向かう先

プログラミングが学校教育に取り入れられたことから、 街中でプログラミング教室を目にする機会も多くなった。民間企業がプログラミング教育に対して張り切っている中で、…

テーマパークから見る、地方創生

先日、ちょっと興味深い取り組みを知った。USJのV字回復で有名な森岡毅さんが、西武園ゆうえんちのリニューアルを手掛けているそうだ。 西武園ゆうえんち 西武園ゆうえん…

ある日の思い出と、地方と教育。

今日は、私を方向付けているある日の思い出と、最近の取り組みを書いていこうと思う。 ある日の思い出 25歳にもなって、自分探しなんて贅沢なことをさせてもらっているな…

一部noteの有料化について

一部のnoteを有料化しました。その理由は、自分の経験や感じたことを正直に書きたいと思う反面、あまり触れてはいけない部分に触れてしまう危険性があると思ったからです。…