見出し画像

コーポレート・ガバナンス関連ニュース(2020/5/6)

ESGにキッズの目 企業姿勢、未来の投資家に響け

【注目ポイント(記事一部引用)】ESG(環境・社会・企業統治)の中でも「S」=社会に対する企業活動の内容は多岐にわたる。その1つとして新たに注目を集めそうなのが「子ども」に配慮した商品開発や企業経営だ。マーケティングやブランディングの一環として取り組んできた企業も多いが、発展させられれば投資の評価基準になりうるポテンシャルを持っている。


米GS株主総会、役員報酬案を承認 CEO報酬は19.4%増額

【注目ポイント(記事一部引用)】米ゴールドマン・サックス・グループ(GS)<GS.N>は30日、オンラインで開催した年次株主総会で、役員報酬案に対し暫定で71%の賛成を得たと発表した。 GSの役員報酬案を巡っては、先に大手議決権行使助言会社インスティテューショナル・シェアホルダー・サービシーズ(ISS)が反対を推奨していたことから、注目が集まっていた。 
この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
ありがとうございます!!今後とも宜しくお願いします。
2
コーポレートガバナンスと組織・人事変革に特化したコンサルティング会社です。主にCEOサクセッション、役員報酬、取締役会の実効性評価、指名・報酬諮問委員会へのアドバイザリーなどのガバナンスや組織・人事に関するコンサルティングを提供しています。