マガジンのカバー画像

アート×デザイン=クリエイティブ

3,328
アートとは「自己表現を通じて鑑賞者の感情を励起する装置」であり、デザインとは「機能や目的に向けてユーザーの行動をアフォードする装置」である。故に両者の総和たるクリエイティブとは「… もっと読む
運営しているクリエイター

記事一覧

「ペットキャップで回るガチャガチャ」設計図を公開したら、建築のプロがものすごく素…

こんにちは、オープンコラボレーションハブ、LODGEです。 LODGEでは、LODGE内のfabスペースに…

絵画は「理解する」ものなのか 「理解」という言葉から自分を解放すると鑑賞の幅が広…

東京国立近代美術館の常設展で1953年に開催された「抽象と幻想」の回顧展が展示されていま…

森村一樹
7日前

デザイナーはいつデザイン思考を身につけるのか

デザイン思考は、「デザイナーの思考プロセスを元にした思考法」みたいな言葉で説明されること…

わたしたちのデザインプロセス(後編)

ご無沙汰しております。デザインディレクターの竹内です。前回お話したわたしたちのデザインプ…

わたしたちのデザインプロセス(前編)

はじめまして。デザインディレクターの竹内です。体験設計パートにおけるプロダクトマネジメン…

デザインの答えを出すために、デザイナーに必要な視点

こんにちは。FRACTAのアートディレクター/デザイナーの横井です。 デザインをしていると、自…

デザインは「出口」から始まる

column vol.842 生活者視点に立つのはビジネスの基本ですが、それはデザインの世界も同じです。 その本質的な話の好事例として。 湖池屋グローバルデザイン・デジタル推進室長 近藤圭さんのデザイン論に共感したので共有させていただきます。 〈AERA.dot / 2022年11月6日〉 「入り口と出口」を大事にする近藤さんは、同社で発売する年間60以上の新商品のデザインを決定している方。 「KOIKEYA The のり塩/The 麹塩」は、日本食糧新聞社が主催

スキ
163

noteはDesignship 2022にプラチナスポンサーとして協賛、CDOとデザイナーが登壇します

note株式会社は、11月12日(土)〜13日(日)に開催されるDesignshipにプラチナスポンサーとし…

note株式会社
2週間前

イラストやマンガの仕事で夫の収入を超える方法

こんにちは。 タソ(@mituougi2000)です。 4歳と0歳の子を育てながら、フリーランスの漫画家…

2,980

ヤコブ・ニールセンのユーザビリティ10原則 -UI/UXトレーニング-

私が所属しているGJCMyanmar(DreamJobMyanmar) ltd.がクーデターによりクローズとなってしまい…

moka
1年前

ヤコブ・ニールセンのユーザビリティ10原則まとめ

こんにちは、rieです。 CMSサービスのプロダクトチームに所属しています。 CMS(コンテンツマ…

rie
3年前

UIデザインのための10のヒューリスティクスについて改めて考えてみた

はじめにこんにちは。i3DESIGNデザイナーチームです。 「ユーザーインタフェースデザインのた…

私がデザイナーになったわけ

「デザイナーになりたいと思ったわけ」と「デザイナーになったわけ」。大体の人の中では同じ話…

方山れいこ
2週間前

デザイナーになったわけ、ってなんだっけ

ふとTwitterで「デザイナーになったわけ」というnoteの企画を見かけたので5分くらい考えてみました。  人生で唯一飽きていないこと実は過去に現在にいたるまでの話をnoteに書いたけど、この内容と違う側面から言えば、やや飽き性な自分の性格のわりには飽きていないのが「つくること」。あらゆる職種において何かしらを「つくっている」と思うけど、たまたまその中でWebサイトのデザイン、Flashバナーのデザインという入り口から現在のデジタルプロダクトのデザインをする人になりました

スキ
66