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【偏見書評】クリエイティブマインド つくるチカラを引き出す40の言葉たち 杉山 恒太郎

こんにちは。
仕事も遊びも境界線が無い全て「遊び」だと思っているfrdmです。

毎日遊んで生きていますw


仕事は遊び。
クリエイティブは他人に見せるもの。コミュニケーションをはかるためのもの。
ただ見せるだけではなく、コミュニケーションを成立させなければならない。
・世の中そのものがクライアント。
・「What」「How」ももちろん重要だが、それ以前に「Why」を重視する。
アイデアは思い出すもの。← だから知識が重要なのでは?
発想の根源は全て自分の中にある
・「簡単に言うとどういうこと?」← 優れた企画は一言で表せる。
「変わらないために変わる」← ヨーロッパの格言。芯の部分は変えずに進化するために。。。
・決まりがあるからこそ自由な発想が生まれる。
・一つの成功にいつまでもすがらずに、それを壊して絶えず新しいやり方を模索する。
・「賢者は歴史から学び、愚者は経験から学ぶ」


【総評】
忙しいとモノを作る上で大切なことが蔑ろになる場合があります。。。
そんな時、一息つきながらここに書いてある言葉を思い出すようにしています。

「自分が楽しめないものは他の人が楽しいわけがない」と考えてます。
自分が楽しめてないなど自分自身に疑問が残るモノをクライアント様に納品するのはものすごく失礼にあたります。

だからこそ「仕事は遊び」なのです。

仕事という遊びは一人遊びではないのでクライアント様と一緒に遊ぶ必要があります。人と遊ぶということは自分だけでなく一緒に遊ぶ人も楽しくなければなりません。

遊びのクオリティを上げていかないと飽きられてしまいますw

真剣に遊んでみんなでハッピーに!
遊びは真剣に!!

では。。。

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