明日[1月31日]は「愛妻の日」!こんなことをしてみたら喜んでくれるかも!?

「famion(ふぁみおん)」CEOの間宮です。
いつもありがとうございます。

明日[1月31日]は「愛妻の日」!
愛妻の日(1月31日アイ・サイ)は、『妻というもっとも身近な存在を大切にする人が増えると、世界はもう少し豊かで平和になるかもしれない』という理想のもと、1月31日に、妻への日頃言えない感謝の想いを花に託して贈り、“愛妻家”を増やすきっかけにしようという記念日です。(https://www.flower-valentine.com/aisai/より引用)

お花をプレゼントすることが一般的で、私も過去に何度かプレゼントしたことがあります。お花をプレゼントすると、とっても喜んでもらえるんですが、毎年のことだとサプライズ感は薄れてきますし、ご家庭によっては、飾る場所が無かったり、片付けが面倒に感じたりと、花をプレゼントすることのデメリットもあります。

そして何より大切なのは、「もの」より「日頃の感謝の気持ち」を伝えることです。

そこで今回は、「愛妻の日」に喜んでもらえる"お花以外”のプレゼントを考えてみたいと思います。


➀「ありがとう」の気持ちを直接言葉で伝える。

毎日一緒に生活することが当たり前になると、つい「ありがとう」という気持ちを伝えることを忘れがちになります。改めて面と向かって伝えるのは恥ずかしいことかもしれませんが、直接言葉で「ありがとう」と言われると、嬉しいものです。


②「ありがとう」の気持ちを手紙で伝える。

面と向かって伝えるのは恥ずかしいという方は、「手紙」で感謝の気持ちを伝えてみては?

手紙といっても大げさに考える必要はありません。「いつも本当にありがとう!」という一言だけでも、きっと気持ちは伝わります。


➂2人でお食事デートする。

子供がいると、2人でゆっくりお食事デートなんて時間もなかなか取れないものです。協力者(親族など)が近くにいる場合に限られてしまいますが、子供たちの面倒を見てもらい、思い切って2人だけでデートに繰り出してはいかがでしょうか?

2人きりでゆっくりと過ごす時間をつくることで、普段話ができないことも話ができますし、感謝の気持ちも伝えやすいはずです。


④ご飯をつくる。

いつもパートナーが作ってくれているなら、料理を振舞ってみたら喜んでくれるかもしれません。

料理の素材や味も大切ですが、「いつも作ってくれてありがとう」という気持ちを込めて作ることが大切です。自らが慣れないながらも作ることで、パートナーの大変さを理解することにも繋がります。


⑤家事をすべて引き受ける。

料理とも近しいですが、「今日はゆっくり過ごしてよ」と伝え、家事を全部引き受けるのも喜ばれるかもしれません。(翌日の週末にやると良いですね!)

その間、パートナーにはゆっくりと1人の時間を過ごしてもらうと、喜んでもらえるかと思います。


⑥とにかく早く帰宅する。

普段帰りが遅い方は、思い切って早めに帰宅してみてはいかがでしょうか?

ただ早く帰るだけでは喜ばれないかもしれませんが、早く帰って少しでも家事を手伝ったり、夕食を共にしたりと、わかりやすい行動で「大切にしていること」を伝えることができます。


⑦一緒の布団で寝る。

たったそれだけのことかもしれませんが、大切です。

子供がいたりすると、夫婦一緒の布団で寝ることも難しかったりします。だからこそ、一緒の布団で寝ることにチャレンジし、日ごろの感謝の気持ちを伝えたり、スキンシップを取るなど、「大切にしている」想いを伝えてみましょう。


⑧パートナーが好きなスイーツをプレゼント

お花のプレゼントに近いですが、スイーツ好きのパートナーなら喜んでくれるはず!お花と異なり、手間もかかりませんし、喜びを共有できる点も良いですね。


⑨美容やリラクゼーション系サービスをプレゼント

普段の感謝と「疲れを癒して欲しい」という気持ちを伝えるには、美容やリラクゼーション系のプレゼントも喜ばれるかもしれません。

こういったプレゼントは、男性が考える以上に好みや好き・嫌いがあったりしますので、事前にパートナーに確認しておくことをおすすめします。


⑩「famion(ふぁみおん)」ですり合わせ

そして最後に、方向性が➀~⑨とは大きく異なりますし、宣伝みたいになってしまうのですが、「famion(ふぁみおん)」のプレゼントもおすすめです。

「famion(ふぁみおん)」をプレゼントし、2人の相互理解を深め、すり合わせをするという一連の流れは、手間がかかるからこそ、本当にパートナーのことを大切に想っていない限りはなかなかできません。

「このアプリで、2人のことをもっと知って、より良いパートナーになっていきたいと思って!」と伝えて誘うと、きっと喜ばれるはず。

実際、famionをご利用いただいたお客様には、「もっと早く話し合えば良かった」「お互いの理解が深まり、これから関係性がより深くなりそうだ」といった、多くのポジティブな声を頂いています。

いかがでしたでしょうか?

ぜひ「愛妻の日(1月31日アイ・サイ)」をうまく活用し、日ごろ伝えきれていない感謝の気持ちを伝えてみてください。

きっと、2人の関係性がより良くなりますよ!


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famionは、family+unionの造語で、カップルや夫婦のキズナを強くする「ファミリーエンゲージメントプラットフォーム」(2019年秋リリース予定)。「人と人が助け合い、もっと簡単に夫婦、そして家族が、幸せになれる世界をつくる」というミッションのもとサービスを展開します。
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