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ワークショップを通して得られる体験をデザインしています。 ◆ICF認定 アソシエイト・サーティファイド・コーチ(ACC) ◆GALLUP認定 ストレングス コーチ ◆​LEGO® SERIOUS PLAY®メソッドと教材活用トレーニング修了認定ファシリテータ​
固定されたノート

才能より個性って捉えられるといいな。

GALLUP認定 ストレングス・コーチの資格を取得したのが2014年6月、本格的にストレングス・ファインダー/CliftonStrengthsを伝えるようになってから5年が経ちました。 当初...

才能という魔法!

今回は『アナと雪の女王』de自己探究していきます。 ※これ以降は映画のネタバレを含みますので、ご注意ください※ 雪の女王こと、エルサは子どものころから冷気を操る魔...

【閲覧注意】アート鑑賞から自分の内面を探る!

森美術館で開催されている『未来と芸術展』に行ってきました。 副題が意味深なんですよ。 「AI、ロボット、都市、生命 人は明日どう生きるのか」 個人的には【セクション...

【 CliftonStrengths で何がわかるか 】
CliftonStrengthsの目的は強みを被験者に植えつけることではない。“強みになりうる最もすぐれた潜在能力の源泉を見つける”ことだ。
〜「さあ、才能にめざめよう」第3章 強みを見つける より転載〜

好きより、好奇心を大事にしよう!
好きで掴もうとすることに恐怖心は無いが、好奇心で掴もうとすることには恐怖心が伴う。

気づきや感じたこと言語化した瞬間にそれは固定され、頭の中に定着しようとする。言語化することでわかったような気になれるし、それ以上思考を働かせなくてよくなる。言語化せず、消化不良でスッキリしない感覚やカラダが重たい感覚を味わい続ける、そういう体験の中から出てくるものがある。