こびと

普段はボストンで大学生。 どうしても書かないと気が晴れない時にnoteを書きます。

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最近の記事

日本のCOVID-19対応をアメリカから見ていて

お久しぶりです。 ほぼ日をちょこちょこ公開していこうかなと思い立ってから一年。結局三日も続かなかったですね。人より書くのにすごくすごく時間がかかるので、向き合う時間とその忍耐がなかったなと。反省。 でもツイッターはアクティブなので、良かったらこちらを〜。 さて、本題へこの二週間、皆さんはどのようにお過ごしだったでしょうか? 私はCOVID-19(コロナウィルスの正式名称)によりこの二週間はドタバタでした。理由としてこんな感じ。 ・大学がオンライン授業へ切り替わった

    • 私たち若い女性だけが避妊処置について知識がない?

      「若い女性は知識がない」 このヘッドラインを見た私は即座にこの記事に目を通した。 「若い女性が悪用するかも」 記事を読んでいただけるとわかると思うが、女性がどう悪用するの?そんな想いを頭の片隅に読み進めると、、、 『構成員らからは「若い女性は知識がない」「若い女性が悪用するかもしれない」など、避妊や性教育は男女ともに重要な課題にもかかわらず、女性だけの問題のように矮小化された文言もしばしば飛び出していた。』と記事を書かれた人が指摘する。 同じこと思ってた!!! こ

      • ほぼ日手帳2日目

        一月三日 平成最後の三が日を迎え、「あけおめ」「ことよろ!」と言うメッセージやフィードを見ていく中で、ふと目についた記事。 「平成が終わる今」 「僕にとって日本にビジョンがあった時代」 この時ホットだった「平成最後」を少し違う視点から書いてそうな記事で、気になったわたし。 Cody Ellingham(コーディー・エリンガム)さんがなぜ今写真を撮るのかについて書かれていた。 そして、特に目についた部分はここ。 『今の日本はみんな迷っているよね。平成はずっと先が見

        • ほぼ日手帳 2019

          今年からもう少し「手で丁寧に書く」、「考えを文字に起こす」ことを目標に HOBONICHI TECHO を初めて購入しました。 購入して半年経ちますが、手帳に書き記したことを更に追求したいかも、という想いがあってこちらで深掘りしていこうかなと。学生していることもあるので毎日毎日書いているわけではなくて、それでも2019の元旦から少しづつ振り返ることが自分の為になる気がして。 なので休暇を使って地道に載せていこうかなとと言うところです。 しばしお付き合いくださいな。 -

        日本のCOVID-19対応をアメリカから見ていて