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【販売終了】人生を切り売りしない、 自己中心的なノマドビジネスの作り方〜入門編〜

※販売終了のため、只今閲覧専用です。値段を最大まで上げますので、もう買わないでください。


「コ口ナが終息した後の日本ってどうなると思いますか?」

コ口ナが蔓延し、

日本のドラッグストアからトイレットペーパーがなくなった日

ドイツのジャーナリストが、

「日本人ってヤバイのね!アホだわ!ドイツじゃありえない!!」

と言っていたのを見て、確かに「同じ日本人として恥ずかしい」と思いました。

「あぁ、終息後は、すぐに海外に行こう」

そう思っていると、世界的パンデミックとなり、

「マジか。しばらくどこも行けへんやん!」

と落ち込んでいたところ、

「ドイツでもトイレットペーパーがなくなった」という報道を耳にして、


『いや、おまえの所もかい!www』


と、日本にいる全ツッコミがツッコんだことと思います。

国家規模でフリを回収してきたなと思いながら、

おそらくコ口ナ終息後も何も変わらなず日常に戻るんだろな、と感じることができた今日この頃です。


人生を切り売りしない、
自己中心的なノマドビジネスの作り方

ということで、こんにちは。okamotoです。

「コ口ナ収束後の世界がどうなるのか」は分かりませんが、

コ口ナの影響で、家でいることが増え、ノマドとして働いている僕はカフェや他県に行くことを控え、息がつまる思いで、家に引きこもっているわけですが、

僕と同じように家で時間を持て余している人も多いだろう!ということでnoteを作成し始めました。

書いてみると、わりとがっつり『ノマドビジネスの作り方』の考えを書くことになり、文量の都合でエッセンスだけみたいな所はありますが、それでもかなり大事なことが盛り込めたと思います。

なので、

本編を読んでもらうと、その熱量から、

「こいつ、ほんまに外に出れずにフラストレーションが溜まってるんやな」

ということが分かってもらえると思いますw

そのくらいの「量」と「濃さ」ということですね。


前置きも長くなってしまったので、

そろそろコンテンツ紹介に入っていきます!


本コンテンツは

● カフェでコーヒーを飲みながらPC1台でノマドとして収益をあげたい
● 情報発信ビジネスっていまいちイメージがつかない
● 今の仕事に虚無感を感じていて、おもろない。
● 自分のやりたい事に一歩踏み出せずにいる

という人に向けて

『死ぬほど自己中心的にノマドビジネスを構築する具体的な方法論』

のエッセンス版として作成しました。


「自己中心的ってなんや?」

って感じですが、

自己中心的でないとノマドと呼べないし、
自己中心的でないと読者に自分を選んでもらう事はできないし、
自己中心的でないと仕事にやりがいは感じないし、
自己中心的でないとやりたい事に挑戦することができない

というのが僕の考えです。

だから、僕は上記のような悩みをもった人にまず言いたいのは、

『ノマドよ、 
人生のモブキャラとなるな!
 最上級に自己中心的であれ!』

です。


「コイツいきなり何言ってんねん?!ヤバいやつやんけw」

とドン引きされたところでw


ちゃんとした理由も細くしたいと思います。

上に挙げたのような悩みって、

一見バラバラなように思えて、結局同じ根本原因に辿り着くんですよね。

それが、

自分の価値観を構築していないから、
そして、自分の価値観を体現していないから

です。

「価値観」は僕のブログやLINEを読んでくれている人には『ゲシュタルト』と言った方がしっくりくるかもしれませんね。

つまり、このnoteでは、

自分のゲシュタルトを理解して、
自分のゲシュタルトを構築して、
自分のゲシュタルトを体現したビジネスを構築する方法

が紹介されているということです!

※「ゲシュタルト」という言葉を初めて聞いたという方でも理解できるよう補足説明を挿れていますのでご安心ください。


ところで自分の価値観(ゲシュタルト)を体現するのがどんだけ大事なのでしょうか?

『人生を切り売りしない働き方』

僕は学生の頃、アルバイトをしていると「人生を無駄にしている感覚」によく陥りました。

人生を無駄にしすぎて、もはや死にたくなるレベルです。

いや、死にたくなる、というのはやや大げさですがw


しかしながら、ただ時間が過ぎるのを待つというのは、生きている心地がせず、猛烈に「虚無感」を感じてしまうんですね。


だから、僕はアルバイトが大嫌いだったわけですが、この感覚は就職した後にも続きました。

会社は超ホワイト企業で、それなりに給料が貰えるし、簡単に有給も取れるし、残業することがあれば、ちゃんと支払われます。

わりと友達から羨ましく思われていました。

しかも上司も人格者で、部下の事を慕ってくれる優しい方でした。

満員電車や長距離移動が嫌だった僕は、大島てるで炎が2つ燃えているマンション(いわゆる事故マンション)を選ぶことで、

新卒にもかかわらず会社から徒歩4分のオフィス街に住んでいました。そのため毎朝の満員電車も経験していません。

(それでも家賃が10万するのはさすが東京ですね...)


こんなある意味恵まれ過ぎていた環境でも、働いている時に「人生の虚無感」を感じることがあったんです。

学生の頃にアルバイトをしている時に感じた「自分の時間をお金に換える感覚」

つまり『人生を切り売りしている感覚』です。

こんだけ恵まれた環境でも虚無感に襲われるということは、会社に原因があるのではなくて、自分自身に原因があるのだと。


そして、原因は非常にシンプルで、

月並みの言葉を使うと「自分らしく働けていないから」です。

このnoteの言葉を使うと「自己中心的に働けていないから」というわけです。


「こんな仕事誰でもええやん!てか、もはやAIにしてもらえよ!」

と思え、

働いていても働いてもやり甲斐が感じられず、どんだけホワイトな会社でも虚無感を感じてしまっていたということです。


『てか、自分らしくってなんやねん?!』

自分らしくというのは「他人の世界の価値観で生きない」ということですね。


人って「自分はこうありたい」と思い描く世界があるからこそ、その世界を体現しようと努力し、生きがいを感じます。


それなのに、学校や社会で生活する中で、他人の価値観に合わせることが多々あります。

例えば

● 興味のないテストでも高得点が良いものとする

● 友達が笑っているなら、きっとそれは面白いものなのだ

みたいな小さなものから、

● みんなと同じことをするのが美徳

● 他人と違う意見は社会不適同社だ!

みたいな風潮さえあります。

その結果として、自己主張の弱い人って
他人の世界のキャラに自分を合わせて生きるようになってしまいがちなんです。

僕の場合、超コンサバ母に育てられ、次男として長男の顔色を窺いながら成長したせいか、他人の世界のキャラに合わせるのが得意になってましたw

だから『自分の世界で、自分の価値観を体現して生きる重要性』を死ぬほど痛感したというわけです。


そして、この価値観やキャラというのはゲシュタルトという概念からできていますが、このゲシュタルトはビジネス構築にも思いの外役立ちます。

特に個人の時代においては、自分のゲシュタルトは武器でしかないのです。


確かに会社や他人の作ったゲシュタルトで生きるって楽なんですよね。

他人が作った価値観に合わせて、他人が作った仕組みの中で、他人が作ったキャラになりきって働くことでほぼ確実にお金がもらえます。

責任の感覚も薄れますし、手を抜いてもバレません。(でしたw)

しかし、本来の自分の価値観とは違うキャラで生きるというのは、思考停止状態で「ただの依存」とも考えられます。

思考停止で依存状態になっている人は『人生を切り売りする虚無感』が生まれるということです。


ただし、これは会社だけでなく、フリーランサーやネットビジネスでも同じです。

ツールを回して、半スパムのようなことを繰り返してめっちゃお金稼げてます!という人で、

「人生つまらん」
「なんか生きている気がしない」
「全然進んでいる気がしない」

と人生糞詰まって、虚無感を感じている人にめちゃくちゃ会いました。

その時は「そんな稼ぎ方じゃ、そりゃそうなるやろw」ぐらいにしか思っていませんでしたが、

その原因って、たとえ1人で大金を稼いでいたとしても、やはり人生を切り売りしているには違いないからなんでしょうね。

そこに自分の価値観が体現されていないから、死ぬほどおもろくないんです。


だから人生を切り売りする働き方はやめて、自分の世界で自分のゲシュタルトを構築し、それを体現するようなビジネスを始めよう!てか、それがノマドやん!

と提案しているわけです。


「個」で稼げる時代

これからは個人の時代とも言われ、それに合わせたプラットフォームも充実し、すっかり「個」で稼ぐ場が整った状態になりました。

僕は「ノマドになればいい!」みたいなことを言っていますが、別に全然そんなことはなく、

「個」で稼げる時代になったから「個」で稼ぎに行った方がおもろくない?

ぐらいです。

「会社で働くな!」とは1ミリも言っていません。

僕も元々会社員で、会社員というその形態に不満があったわけではありません。

確かにクライアントや取引先には面倒な人がいましたが、結局よいしょしてればいいだけですから。

毎月25日には、ちゃんと給料も支払われます。

自分の価値観を持って、会社で働くことで、個人では不可能レベルの良い人生も送れますから。


ただ、現状が死ぬほどおもんないんやったら、変えようとしないのは人生勿体なさすぎる。

それは「変えるべきだ」とは断定します。


『ノマドビジネスは自分の価値観を体現しないとうまくいかない』

僕の公式LINEアカウント『ノマドの集落』を読んでくれた人なら理解頂けていると思いますが、

ノマドビジネス、特に情報発信ビジネスでは「自分の世界観」がないと誰も相手にしてくれません。

● あなただからこその情報発信
● ゲシュタルトを持った世界観の体現

これらがあるからこそ、ノマドビジネスで顧客にあなたが選ばれるわけです。


『自己中心的なノマドビジネス』

"自己中心的な" という言葉を使用しているため、

「他人を利用したり、騙したりしてでも、自分の利益だけを考えた利己的な儲かるビジネス」

をイメージされていた方は、ここまで読み進めてもらえていないのだろうと思います。

というのも、ここで使っている「自己中心的な」というのは

『確実に自力・実力を付けつつ、価値観・人生観と働き方・自己成長が一致した、飽くまで自分を軸とした』

という意味だからです。

多くの人は察してくれてたはずですがw


基本的に、自分を雑に扱う人間に他人は大切にできず、一緒に働くことすらできない、というのが僕の考えです。

しっかりとした軸があり、それを中心に実力を付けていく。そうすることで他者や周り、会社のゲシュタルトと統合でき、より大きな貢献、価値提供が可能になるはずです。

つまり、『死ぬほど自分が提供できる価値について理解してやる』のと『他者貢献』を一致させるってことですね。

そして「自己中心的なノマドビジネス」とは

何かに依存するわけではなく、
自分の価値観を体現した、PC1台だけで実践可能な
 "あなただからこその情報発信ビジネス"

であるということです。

これが『自己中心的なノマドビジネス』です。


ちなみに自己啓発系でもありませんので。しっかりとした実用書であり、実践書を目指しています。

(余談ですが、「薬学」という実学を専攻していたということもあり、僕が絶対的に大切にしているのが『実用性』です)


【内容】
本記事は、僕が運営する、世界で最も合理的に働くノマドコミュニティ『ノマド集落』の中で、メンバーとやり取りをしながら話してきた内容をぎゅっとしたエッセンスを盛り込んだ、いわば『ノマドビジネス構築の入門編』となっています。内容としては基礎の基礎ですが、ビジネス構築には欠かせない重要事項であることは間違いありません。情報発信に必要不可欠なあなた自身の『世界観・コンセプト・ストーリー』の構築を目指し、さらにそれらを応用した『ブランディング・ターゲティング』『コンテンツ・商品作成』『集客・プロモーションマーケティング』『コミュニティマネジメント』という情報発信ビジネスの枠組み作りについて話しています。伝えたい事の100分の1程度にはなりましたが、ぜひお楽しみください。

【こんな人に向けて書きました】
・自己中心的なノマドビジネスを構築したい人
・情報発信ビジネスの枠組み作りをしたい人
・有象無象から選んでもらうための世界観作りたい人
・ゲシュタルトを活用し、ビジネスを理解したい人
・「個で稼ぐ」ことの全貌を理解したい人
・情報発信のマーケティング・コミュニティ運営・コンテンツ作成が理解したい人
・自分の価値観を100%体現したビジネスを築きたい人
・ノマドとしてPC1台で自立して働きたい人
・これまでの情報発信の流れを理解したい人
・必要な知識やノウハウ、またその学び方をまるっと知りたい人
・日常生活のコンテンツ化を理解したい人
・得意や強み、好きを仕事につなげたい人

僕自身、運が良いことに、周りに起業家、実業家、フリーランサー、個人投資家の方がいるというかなり恵まれた環境にいます。

今の僕があるのも常日頃、彼らから学ぶことができているわけで、そのような内容も踏まえて、超実用目線で包み隠さずお届けいたします。

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3,000円から加筆を加えながら5,000円、10,000万としていく予定でしたが、時代的に多くの日本人が勉強すべきタイミングだと思い、110円に変更しました。エメラルドマウンテンブレンド1本分なので、読み物としてもお楽しみください。


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