D'S STYLE

ありきたりの家はイヤだ。 そう思っている人は多いと思う。 お仕着せの価値観では物足りな…

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ありきたりの家はイヤだ。 そう思っている人は多いと思う。 お仕着せの価値観では物足りない人たちのために、 D'S STYLEは生み出された。 いま、自分スタイルを求めているあなたに… 新しい住まいのカタチをどうぞ。 ▶https://bit.ly/ds-style

最近の記事

「趣味を満喫できる離れのある家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #131前編

夫婦それぞれが趣味を思いきり楽しむ釣り具メーカーに勤める夫とドライフラワー店の手伝いをしている妻。プライベート感のない社宅暮らしだった夫婦が、お互いが好きなことを して過ごそうと建てたD’S STYLEの家。そんな、夫婦それぞれが趣味を思いきり楽しむ、その後の暮らしをお伺いしてきました。 社宅を出て、家を建てよう。 夫:元は社宅のマンションに住んでいました。でも周りに会社の人ばかり住んでいるので、どうもプライベート感がなくて…。知らない部署の人も住んでいたりするのもちょっ

    • 「〜余白のある家〜がよかった。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし#046後編

      この記事は後編です 前篇はこちら 人生を変えた家家具や雑貨が好きで、ついつい買ってしまう夫と、そんな夫の影響で、家のことを考えるのが大好きになった妻。 そんなふたりが選んだD’S STYLE。ご入居から昨日でちょうど丸5年が経過、進化を遂げる暮らしぶりをお聞きしました。 ジブンスタイルのつくり方 妻:かわいいな、と思うモノを買っているだけです。特別テーマを決めて、とか、難しく考えて、集めているわけではありません。でも、狙ったモノは仕留めてはいます(笑)たとえばこのソファ

      • 「〜余白のある家〜がよかった。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし#046前編

        人生を変えた家家具や雑貨が好きで、ついつい買ってしまう夫と、そんな夫の影響で、家のことを考えるのが大好きになった妻。 そんなふたりが選んだD’S STYLE。ご入居から昨日でちょうど丸5年が経過、進化を遂げる暮らしぶりをお聞きしました。 運命の出会い 夫:子どもの頃から、家のことを考えるのがすごく好きだったんです。建築家になりたいと思っていたぐらい(笑)イメージにあったのは、土間があって、白い四角いかたちの家。結婚する前から、彼女ともそんな話をしていました。 妻:ある時

        • 「アイアンと無垢材の家具でコーディネートしたモデルハウス。」人生をタノシム家-Baum Order Furniture✗D'S STYLE フリートーク#112後編

          この記事は後編です 前篇はこちら Baumコーディネートの 大阪 和泉市青葉台 Funpモデルハウス。モデルハウスのインテリアコーディネートは 泉大津市でこだわりのオーダー家具を手がけているBaum Order Furnitureさん。オーナーのYさんにもお話をお伺いました。 アイアンと無垢材でBaumらしさ全開。 Yさん:モデルハウスのコーディネートする時に、コンセプトというのはそんなに考えていません。…あえて言うなら「自分のつくりたいものをつくる!好きな家具を入れて

        「趣味を満喫できる離れのある家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #131前編

        • 「〜余白のある家〜がよかった。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし#046後編

        • 「〜余白のある家〜がよかった。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし#046前編

        • 「アイアンと無垢材の家具でコーディネートしたモデルハウス。」人生をタノシム家-Baum Order Furniture✗D'S STYLE フリートーク#112後編

          「アイアンと無垢材の家具でコーディネートしたモデルハウス。」人生をタノシム家-Baum Order Furniture✗D'S STYLE フリートーク#112前編

          Baumコーディネートの 大阪 和泉市青葉台 Funpモデルハウス。 モデルハウスのインテリアコーディネートは 泉大津市でこだわりのオーダー家具を手がけているBaum Order Furnitureさん。オーナーのYさんにもお話をお伺いました。 青葉台に新しいコラボ・モデルハウス誕生。 スタッフO:今回のモデルハウスでは、私が新入社員の頃に、「D’S SELECT」というD’S STYLEオススメのカフェやショップなどを厳選して掲載しているフリーマガジンに参加いただけない

          「アイアンと無垢材の家具でコーディネートしたモデルハウス。」人生をタノシム家-Baum Order Furniture✗D'S STYLE フリートーク#112前編

          「行き着いたのはコートハウス。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #052後編

          この記事は後編です 前篇はこちら 行き着いたのはコートハウス。趣味はゴルフとB級グルメという夫と、流行りモノに敏感なおしゃれミセスの妻、そして元気なお子さんふたりの賑やかな暮らし。ご入居から4年を経過したDさんご家族の、ますます進化する暮らしぶりをお聞きしました。 リビングが広く、暖かい家がいいよね ぐらいしか思っていませんでした。 夫:家づくりを始めた当初はこだわりもなかったし、世間一般に建っている家をイメージしていました。リビングが広く、過ごしやすく、暖かい家がいい

          「行き着いたのはコートハウス。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #052後編

          「行き着いたのはコートハウス。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #052前編

          行き着いたのはコートハウス。趣味はゴルフとB級グルメという夫と、流行りモノに敏感なおしゃれミセスの妻、そして元気なお子さんふたりの賑やかな暮らし。ご入居から4年を経過したDさんご家族の、ますます進化する暮らしぶりをお聞きしました。 出会いは、近くに建ったD’S STYLE。 夫:家づくりのきっかけは、私の実家の横に駐車場として使っていた土地があったので、そこに「離れ」のような家を建てようか、という簡単な気持ちでしたね。建物のサイズ的には、9m×9mぐらい。でも、「離れ」と

          「行き着いたのはコートハウス。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #052前編

          「やってみたい事がどんどん生まれる家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #132後編

          この記事は後編です 前編はこちら やってみたい事がどんどん生まれる家。アパレルメーカーで経営企画などを担当する夫と、同じ会社で営業や店長を務めてきた妻。元々は分譲のタワーマンションに住んでいたけれど、 夫の出世を機に家づくりを検討、D’S STYLEに出会いました。そんな夫妻と元気いっぱいの子供たちとのその後の暮らしをお伺いしてきました。 趣味が特にないという方でも 住んでみることで、 新たに「やってみたいこと」も どんどん生まれてくると思います。 夫:D’S STYL

          「やってみたい事がどんどん生まれる家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #132後編

          「やってみたい事がどんどん生まれる家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #132前編

          やってみたい事がどんどん生まれる家。アパレルメーカーで経営企画などを担当する夫と、同じ会社で営業や店長を務めてきた妻。元々は分譲のタワーマンションに住んでいたけれど、 夫の出世を機に家づくりを検討、D’S STYLEに出会いました。そんな夫妻と元気いっぱいの子供たちとのその後の暮らしをお伺いしてきました。 タワマンを売ってD’S STYLEを建てよう。 夫:元は分譲のタワーマンションに住んでいました。 妻:家を建てる気はなくて、ずっと住むつもりで分譲を選んだんです。上の

          「やってみたい事がどんどん生まれる家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #132前編

          「犬や猫たちもお気に入りの家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #097後編

          この記事は後編です 前編はこちら 犬や猫たちもお気に入りの家。機械関係の会社に勤める夫と保育士の妻。軒先の桜を残して建てた家に、元々飼っていた猫のタンゴと犬のイギーに加え、引っ越してから新しく猫のトンガリも仲間入り。夫婦と3匹の賑やかな家族の1年と少し経ったその後の暮らしをお伺いしてきました。 みんなが集まる家になった。夫:家の住み心地としては、かけ値なしで不満がないですね。 妻:うん、もう少し建てる前に情報を集めておけば..と思うことはあってもD’S STYLEの家そ

          「犬や猫たちもお気に入りの家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #097後編

          「犬や猫たちもお気に入りの家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #097前編

          犬や猫たちもお気に入りの家。機械関係の会社に勤める夫と保育士の妻。軒先の桜を残して建てた家に、元々飼っていた猫のタンゴと犬のイギーに加え、引っ越してから新しく猫のトンガリも仲間入り。夫婦と3匹の賑やかな家族の1年と少し経ったその後の暮らしをお伺いしてきました。 犬や猫が快適に過ごせる家。 夫:もとは賃貸のハイツに住んでいました。家を検討し始めたのは「家賃を払うより買った方がいいかも」と考えたからでしたね。 妻:あまり深く考えず建売の物件も見に行っていっていましたね。

          「犬や猫たちもお気に入りの家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #097前編

          「サロンと自宅、どっちも快適な家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #130後編

          この記事は後編です 前編はこちら 「カフェみたいやけど落ち着く!」 とか言ってもらえるのは いいもんですよ!D’S STYLEの家で「美容鍼灸サロンLune」を経営している妻とレンタルサロンや写真撮影やインテリアコーディネートを手がける夫。 店舗兼自宅を前提に考え、D’S STYLEを選んだ二人のその後の暮らしぶりを伺いしてきました。 すべてがグレードアップして、 ワンルームの二人暮らしとは 全てが違う。 妻:実際、暮らしてみても住みやすい家ですね。 夫:うん。確かに

          「サロンと自宅、どっちも快適な家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #130後編

          「サロンと自宅、どっちも快適な家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #130前編

          「カフェみたいやけど落ち着く!」 とか言ってもらえるのは いいもんですよ!D’S STYLEの家で「美容鍼灸サロンLune」を経営している妻とレンタルサロンや写真撮影やインテリアコーディネートを手がける夫。 店舗兼自宅を前提に考え、D’S STYLEを選んだ二人のその後の暮らしぶりを伺いしてきました。 店舗兼自宅で建てよう。 夫:元は大阪市内のワンルームに住んでいました。 妻:夫の仕事環境やコロナなどもいろいろあって、夫の地元に家を建てようということになったんです。

          「サロンと自宅、どっちも快適な家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #130前編

          「趣味をすべて呑み込んでくれる家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #066後編

          この記事は後編です 前編はこちら へー、こんな家があるんだー!!実家の敷地内、古い納屋や倉庫を更地にしてD’S STYLEを建てたN夫妻。以前に本誌に登場頂いてから既に3年。 幼稚園の年中さんだった下の男の子は既に小2。小2だった女の子は5年生。そんなご家族の暮らしぶりを改めてお伺いしました。 二人がそれぞれ作って、彩る。妻:グリーンは二人とも好きで初めの半年くらいで、一気に増やしたんです。 夫:考えてみたらそれからずっと枯れていないんです。日当たりがよくて暖かいからか

          「趣味をすべて呑み込んでくれる家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #066後編

          「趣味をすべて呑み込んでくれる家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #066前編

          へー、こんな家があるんだー!!実家の敷地内、古い納屋や倉庫を更地にしてD’S STYLEを建てたN夫妻。以前に本誌に登場頂いてから既に3年。 幼稚園の年中さんだった下の男の子は既に小2。小2だった女の子は5年生。そんなご家族の暮らしぶりを改めてお伺いしました。 「へー、こんな家があるんだー!」と グッと興味を持つようになったんです。夫:元々友達が、「D’S STYLEで家を建てる!」って言って図面や資料を見せてもらったのが、初めの出会いですね。 妻:まだ家を建てるとも何

          「趣味をすべて呑み込んでくれる家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし。 #066前編

          「たのしいこと、ぜんぶできる家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし#128後編

          この記事は後編です 前編はこちら 「家族で手入れをしていく家」というのも 気にいっているポイント。車関係の仕事をする夫とパートで保育士の妻。出身地の違う2人は、この名古屋で出会い、結ばれ、D’S STYLEを建てることを選んだ。 長男と長女、2人の子どもたちとにぎやかな毎日を楽しむ、その後の暮らしをお伺いしていきました。 やんちゃなまま、のびのびと育てる。 夫:住み心地としては「気持ちいい」ですね。梅雨の時期でも、漆喰の壁が湿気を吸ってくれるので、ジメジメしませんし。

          「たのしいこと、ぜんぶできる家。」人生をタノシム家-D'S STYLE その後の暮らし#128後編