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【続】新春に旧統一教会を擁護する有識者(マッシモ・イントロヴィーニエ氏)の余計なお世話 . . . 宗教を弾圧する中国や旧ソ連と日本を同列に置き非難『日本は国家主導のディプログラミングを導入しようとしているのか?』

今年も年初から旧統一教会の擁護にお忙しいマッシモ・イントロヴィーニエ(Massimo Introvigne)氏

が自ら編集長を務める Bitter WinterCESNUR - Centro Studi sulle Nuove Religioni (Center for Studies on New Religions)、新宗教研究センターのオンライン雑誌)に、また、ご自身の新しい記事『Is Japan Introducing State-Sponsored Deprogramming?』『日本は国家主導のディプログラミングを導入しようとしているのか?』が掲載されています。宗教を弾圧する中国や旧ソ連(共産主義諸国)と日本を同列に置き非難しており、日本政府の直近の動きがお気に召さないようです。

旧統一教会問題に係る被害者等への支援に関する関係閣僚会議・議事次第

今回も元日から大震災に見舞われた日本を見舞う言葉は見当たりませんが、ご興味があれば、日本語訳で目を通してみてください。

尚、人工知能で作画されたやや不気味なトーンの(一種のフェイク)画像が当該記事に(挿絵として)添付されています。

An artistic rendering of Japanese ministers and politicians meeting with apostate ex-members and opponents of the Unification Church (AI-generated)

日本の大臣や政治家が旧統一教会の元信者(背教者)や敵対者と面会している様子を画家が描いたもの(AI生成)

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