メルロ=ポンティ晩年の哲学 抜書き画像

画像1 学部時代のノートのメルロ=ポンティからの抜き書き。『世界の散文』や『眼と精神』を経て『見えるものと見えないもの』へといたる晩年の彼の哲学が要約的にわかる。デリダは音声中心主義批判でこれ(パロール/語りの特権的位置づけ)を否定したかったのだろう。つまりメルロポンティを。

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