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コロナが僕に与えてくれたモノ -暗闇の中にある光-

Hola Chavales!!!!

今現在の日本の状況を考えるとなかなか外に出ることもできず

ただそれでも時間はあるので

ブログっぽくなるけど少し自分の近況を話したいなと思います。

*今回に関してサッカーの話は全く出てきません。


僕は昨日このようなツイートをしました。

今日もずっとこのネガティブな状況の中にある

ポジティブなことを探している中

僕なりの答えが見つかりました。

大きく言うと『時間』がたくさんあるということ。

今までは月曜日〜日曜日まで毎日サッカーに関わっていたので

まとまった期間サッカーから離れる時間はありませんでした。

この『時間』は僕にとっては新鮮です。

コロナ期間中の『時間の使い方』

コロナ後のスタートダッシュに大きな差を生むだろうなと個人的には思っています。


その『時間』を使って何をしているのかというと

⓵『来シーズンに向けての作戦』

⓶『ルベンの夏のクリニックの戦略』


『来シーズンに向けての作戦』に関して

もう少し道筋が見えてきたらTwitterでも発表したいなと思いますが

水面下で動き始めたばかりっていうような状況です。

4日間かけて10ページほどの冊子を作り企画書として提出したり。

外に出て人に会ってっていうのが

なかなかできない状況なので

Lineを通じてコンタクトを取ったり。

面白そうなことをひたすら考えています。


『ルベンの夏のクリニックの戦略』に関して

本当にコロナの影響でどうなるのかは分からない状況です。

ただ準備段階として

今もいろいろな知り合いの方に

コンタクト取り続けて

開催場所を確保している段階です。

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引き続き興味のある方がいればTwitterでDM待ってます。

戦略の一つに考えていることは

『チーム間でのやり取りよりももっと大きな枠組みで開催したい』

地域のサッカー協会の方と手を組んで

できたらいいのかなと思い

知り合いを通じて繋げてもらったりしています。

これも僕だけの判断ではなくいろいろな方と話さないといけませんが。。。


この2つのプロジェクトに向けて今は考えて動いています。

もっともっと深いところまで考えてはいるけど

コロナの影響により大きく左右されてしまうので

もう少し状況が落ち着いて見通しが立った頃に

もっと詳しい話ができたらいいなと思っています。


この2つのプロジェクトの話はどうでもよくて。

僕が今一番考えていて伝えたいことは

コロナの影響を受ける前もコロナの影響を受けている今も変わらないこと

それは『1日24時間である』ということ。

『時間の価値は変わってない』ということ。

だからこそ『あの時間があってよかったな』

思える時間の使い方をしたいなと思ってます。


『家にいよう』

この一言を言うのは僕の仕事ではない。

この一言は『誰が言うか』が大事で

僕が言うよりも

柴崎岳や香川真司が言う方が影響力がある。

残念ながら僕には日本中に影響を与えるほどの力は持ってないです。

だったらその『時間』

コロナ終息後に向けた準備に使おう

というずる賢い生き方をしています。

もちろん身近にいる人を守るために

僕ができる行動や選択はありますが。


僕がずっと探していた

コロナが僕に与えてくれたモノ。

それは

『自分と向き合う時間』













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