【日本版バッカスおばさん】大阪・天王寺の闇!「あべちか」にたむろする高齢売春婦の謎に迫る(追記、写真追加あり)
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【日本版バッカスおばさん】大阪・天王寺の闇!「あべちか」にたむろする高齢売春婦の謎に迫る(追記、写真追加あり)

逢阪
当記事は2012年12月にDEEP案内系列サイトで公開されていた記事に加筆・写真追加の上、再公開しているものです。

大阪の天王寺と言えばいっちょまえのターミナル駅でありながら全体的に胡散臭さの際立つ街なのは昔ながらの事。新世界や飛田新地や釜ヶ崎が最寄りにあるからだろうが、いつ来てもホームレスや売春婦がたむろするという香ばしい土地柄。

そんな天王寺駅前には「あべちか」なる地下街がある。阿倍野橋地下街の略称がいつの間にか正式名称になっている訳だが「うめきた」だの何だの平仮名四文字で略するのが好きな大阪人らしいネーミングである。実はこの地下街で、連日立ち続けては春をひさぐ高齢女性を毎日のごとく見かけるのだ。

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