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【留学ワーホリ持ち物リスト100】持って行ってよかったもの全部集めました

留学やワーキングホリデーの準備で何を持って行けばいいか悩んでいませんか?

新しい国での生活は楽しみですが荷物が多くなりがち。持ち物リストを作るのはかなり骨が折れる作業です。テキトウにやると忘れ物があるし…

そこで今回は妻とボクが実際にオーストラリア移住の際に「持って行ってよかった!」と思った必需品と便利グッズを100コ集めました。

このリストを参考にすれば、抜け漏れないので現地での生活がより快適になること間違いありません。

留学ワーホリ持ち物リスト100

全部で100個もあるので箇条書きにして1言コメントと共にどんどん紹介していきます!

どうしても詳しく語りたいものは後でじっくり解説しますね。

貴重品

  • パスポート:海外行くなら絶対に必要!忘れずに

  • パスポートケース:出国ゲートの前でバタバタしないように整理整頓してるとスムーズでドキドキしないので

  • 入学許可証COE:銀行によっては口座開設時に必要なことも。紙orPDFでOK

  • 国際運転免許証:日本の免許で運転するならこれいるよ。田舎にいくなら車絶対

  • ワクチン証明書:最近は提示求められないけど、一応ね

  • 現金:取りあえず10万円分ほどあれば1週間はは両替しなくていいので

  • Wiseデビットカード:これさえあれば入国直後から買い物ができて安心→レビュー記事

電子機器

  • SIMフリースマホ:日本のスマホ持って行くなら前もってSIM解除して現地でSIM購入

  • SIMカード用ピン:SIMの入れ替えにはコレ。安全ピンでもいいけどちょっと危ない

  • コンセント変換プラグ:これ1つで200か国対応。ちな、オーストラリアはOタイプ

  • タブレットorノートパソコン:英語の勉強や語学学校にいくならある方が便利

  • タブレットペン:タブレットユーザーなら絶対にペンもあった方が勉強進むよ

  • モバイルバッテリー:直接コンセントにさせるタイプが使いやすいよね

  • Bluetoothイヤホン:ノイキャンもついてるものが個人的には好きです

  • スマホ充電器:よくなくすのでいくつかストック持ってます。コンセントの形は事前にチェック。

  • ヘアアイロン:変圧器なくても海外で使えるものがいいよね。

  • 耐熱ヘアアイロンケース:ヘアアイロンは出発前に使うし、耐熱ケースがあれば使ってすぐに持ち出せるので本当に便利!

  • 海外対応電気シェーバー:やっぱり日本メーカーのものがいいので。海外対応かはチェック

  • USBメモリ:学校や友達にデータを渡すかも。一応持っていくと安心

  • ガジェット用トラベルポーチ:コードや小物が多いのでポーチがあると収納が楽で見つけやすくなるので便利です。

タブレットペン

大学の授業ではほとんどの授業がオンラインだったり、資料がPDFで配布されるのでタブレットとタッチペンが大切な勉強道具です。

とくに便利だった機能が「パームリジェクション」というもの。タッチペンを握りながらタブレットに手の平が触れても認識されないので、浮かせる必要がなく書いてても疲れません。

衣類

  • バスタオル:大判で吸水性の高いバスタオルは大活躍。快適な乾燥と多用途な使い道が魅力です。

  • パーカー:オーストラリアは真夏でも日陰は意外と涼しいんです。スーパーマーケットの中もめちゃくちゃ寒いので必須

  • タイツ:冷え込む夜やエアコンが効きすぎた室内で過ごすための必需品。多機能な防寒アイテムです。

  • ヒートテック:寒暖差が激しい気候に対応。軽量なのに保温性抜群、旅行先での寒さ対策に最適。

  • サングラス:強い日差しから目を守るための必須アイテム。ビーチや街歩きに欠かせないアクセサリーです。

  • ハンドタオル:急な汗や手を洗った後に便利。小さくて持ち運びしやすく、毎日の生活で重宝します。

  • Tシャツ:カジュアルで多用途な一着。重ね着としても単独でも使えるため、旅行中のコーディネートが楽になります。

  • 温かい靴下:冷え込む夜や寒い季節の必需品。足元から体全体を温め、快適な睡眠をサポートします。

  • 帽子:日差しや風から頭を守るために必要。ビーチやアウトドア活動での必需品です。

  • ライトダウン:軽量で持ち運びしやすく、寒暖差が激しい時期に最適。薄手でありながら高い保温性を発揮します。

  • ボトムス:動きやすくて快適なボトムスは、どんなシーンでも重宝。旅行中の活動がスムーズになります。

  • サンダル:ビーチやプールサイドでの必需品。それ以外でも軽くて履きやすく、足を開放的に保ちます。

  • 水着:プールやビーチでの必須アイテム。アウトドアアクティビティを楽しむために欠かせません。

  • 上着:夜間の冷え込みやエアコンが効きすぎた室内で役立つ。軽くて持ち運びやすいものがおすすめです。

  • 下着:毎日の快適さを保つために必要。旅行中でも清潔に保ち、快適な日々を過ごせます。

  • 部屋着:リラックスタイムに欠かせないアイテム。宿泊先での快適な時間を過ごすために重要です。

  • スリッパ:機内、シェアハウス。どこでもスリッパあると便利!

  • マスク:健康管理のための必需品。移動中や人混みの中での感染予防に役立ちます。

生活用品

  • 洗濯ネット:デリケートな洗濯物を洗うならいるよね

  • ネックピロー:これあるだけで機内で寝るとき全然疲れないよ

  • アイマスク:環境が違う所でも安眠するならコレ。内側の素材がフワフワで気持ちいから長時間つけてても全然気にならない。

  • コンタクトレンズ:海外にも送れるけど送料考えたらちょっと持って行くといい

  • 包丁:自炊派には欠かせないアイテム。しっかりした切れ味で、料理の時間を快適にしてくれます。

  • フェイスシェーバー:顔のムダ毛処理に便利。コンパクトで持ち運びしやすく、どこでも手軽に使えます。

  • 家庭用脱毛器:ムダ毛ケアを自宅で簡単に行えるアイテム。旅行中でもお手入れを欠かさず、美肌をキープ。

  • ウェットティッシュ:急な汚れや手の消毒に便利。外出先でも清潔を保つための必需品です。

  • ヘアゴム:髪をまとめるのに便利。旅行中のアクティビティや普段の生活で重宝します。

  • 折り畳み傘:日傘にもなって雨傘にもなるので1つあると便利

  • ハンカチ:手を拭いたり汗を拭いたり、何かと便利。小さくて持ち運びしやすいアイテムです。

  • 裁縫セット:服のほつれやボタンの修理に便利。急なトラブルにも対応できる安心感があります。

  • 保温水筒:温かい飲み物や冷たい飲み物を長時間保温・保冷できるアイテム。旅行中の水分補給に最適です。

  • 弁当箱:自炊派や食費を抑えたい人におすすめ。自分の好きな料理を持ち運べて、健康的な食生活をサポートします。

  • ポケットティッシュ:海外ではポケットティッシュを無料でもらえないので持って行ったほうがいいです

  • S字フック:荷物を掛けたり、スペースを有効活用したりするのに便利。どこでも簡単に収納スペースを増やせます。

  • 卓上時計:日本で買った電波時計は使えなくなりました。秒針の音がしないのが好き

  • 輪ゴム:小物をまとめたり、開封済みの袋を閉じたりするのに便利。多用途で何かと役立ちます。

保温機能付きステンレスの水筒

オーストラリアの冬は寒くて温かい飲み物を持ち歩きたいのでタイガーの魔法瓶を買いました。朝入れたお茶が夕方でも温かいので愛用しています。

カバン・収納

  • スーツケース:旅行や引っ越し時の必需品。容量が大きく、荷物を整理しやすいので長期滞在に最適です。

  • ポーチ:小物や化粧品を整理するのに便利。持ち運びやすく、バッグの中を整頓できます。

  • 外出用バッグ:普段使いに最適なサイズ。おしゃれで機能的なデザインを選ぶと、どんなシーンにもマッチします。

  • 収納用圧縮袋:荷物をコンパクトにまとめるのに便利。スペースを有効活用でき、スーツケース内がすっきりします。

  • リュックサック:両手が空くため、移動中やアウトドア活動に最適。荷物をたくさん入れても疲れにくいデザインがポイントです。

  • ビニール袋:濡れたものや汚れたものを分けて収納するのに便利。旅行先での急なトラブルにも対応できます。

  • エコバック:買い物時に使えて便利。コンパクトに折りたためるので、バッグに1つ忍ばせておくと重宝します。

  • ジップロック:食品の保存や小物の整理に便利。密封性が高く、旅行中のパッキングにも役立ちます。

文房具

  • シャーペン:スムーズに書けて長時間使っても疲れにくい。勉強やメモ書きに最適なアイテムです。

  • クリップ:書類やメモをまとめるのに便利。小さなものでも役立ち、デスク周りが整理整頓されます。

  • ボールペン:さっと書けてインクが乾きやすい。日常の記録やサインに欠かせない便利なアイテムです。

  • テープ:ちょっとした修理や包装に便利。透明タイプを選べば目立たず、様々な用途に対応できます。

  • クリアファイル:書類やプリントを保護しながら整理できる。見やすく、持ち運びにも便利なアイテムです。

  • 英語の参考書:語学学習の必需品。わかりやすい解説と例文で、英語力を効率的に伸ばせます。

  • ハサミ:書類のカットや工作に必要。小型で持ち運びしやすいデザインを選ぶと便利です。

医薬品

  • 常備薬:急な体調不良に備えて持ち歩くと安心。自分の体に合った薬を用意しておくと便利です。

  • 保湿クリーム:乾燥対策に欠かせないアイテム。日常のスキンケアとして、旅行中も肌をしっかり守ります。

  • 化粧水:肌の水分補給に必要。朝晩のケアで、健康的な肌を保つための必需品です。

  • 制汗剤:汗のニオイを防ぎ、爽やかさをキープ。外出時やスポーツ後に使うと快適です。

  • 日焼け止め:紫外線から肌を守るための必須アイテム。ビーチやアウトドアでの活動に欠かせません。

  • 整髪料:ヘアスタイルを整えるのに便利。旅行中もスタイリッシュに過ごせます。

  • 生理用品:急な生理にも対応できるように準備しておくと安心。必要なときにすぐ使えるので便利です。

  • 目薬:目の乾燥や疲れを和らげるために。長時間のパソコン作業や外出時に役立ちます。

  • 虫よけスプレー:蚊や虫から身を守るために必要。アウトドア活動や夜間の外出時に重宝します。

  • 携帯用消毒:手や物の消毒に便利。外出先でも衛生管理をしっかり行えます。

  • 絆創膏:小さな怪我や擦り傷に対応できる。旅行中の応急処置として必需品です。

  • 歯磨き粉:口腔ケアの基本アイテム。毎日の歯磨きで口内を清潔に保ちます。

  • 体温計:体調管理に必要。急な体調変化をチェックでき、健康を維持するために役立ちます。

  • シャンプー:旅行先でも普段使いのものを持参すると安心です。

  • コンディショナー:お気に入りの物を小分けのボトルに詰め込んで持って行くのがよき。

目薬

あなたは頻繁に目薬を使うタイプですか?

ボクはちょっと目が疲れた時に使いたいんですが、オーストラリアでは日本のようにスーッとする成分が入った目薬を見かけません。

ボクはあの爽快感を感じたくて目薬を使っていると言っていいほど大好きです。

あの爽快感を感じたいなら、ぜひ日本から持ってきてください。

食品

フリーズドライみそ汁:簡単に本格的な味噌汁を楽しめる。お湯を注ぐだけで、手軽に日本の味を楽しめます。
ふりかけ:ご飯にかけるだけで簡単に味をプラス。海外でも日本の味を楽しめる便利なアイテムです。
パスタソース:簡単に美味しいパスタ料理が作れる。忙しい時や自炊が難しい時に重宝します。

フリーズドライみそ汁

多くの留学生が経験するようにホームシックにかかり日本食がとても恋しくなりました。そんな時にみそ汁に心が救われました。

フリーズドライはとても軽いしかさばらないので荷物の多い人にも持ち運びが便利です。

これを飲むだけでほっと一息つけました。日本食は必須です。

留学に持って行ったけど、いらなかったもの7選

留学前にチェックリストを調べて上から全て持っていきました。

しかしその結果「これはいらなかった」と感じる場面に何度も遭遇したので紹介しておきます。

  1. 電子辞書

  2. ドライヤー

  3. 変圧器

  4. フォーマルな服

  5. コンタクトレンズの保存液

  6. 英語の参考書

  7. 大量の現金

電子辞書

他の人のサイトを見ていると、留学の持ち物と言えば電子辞書が必ず入ってきます。ボクは留学当初スマホを持ってなかったので役に立ちました。

もちろん知らない単語が出てきたときにすぐに調べられて便利だとは思いますが、今はほとんどの人がスマホを持っているのですぐに調べられます。

決して安くはないし、荷物も増えるのでボクはわざわざ持って行く必要はないかなと考えています。

ドライヤー

ドライヤーもよく他の人の持ち物のチェックリストに入っていますが、ボクはいらないと思います。

大きくてかさ張るし、日本のドライヤーは海外に対応してないので使うと危険です。

もし持って行くならその国の電圧に対応しているか確認して持って行きましょう。

妻はオーストラリア対応の商品を持ってきていました。

変圧器

変圧器も必要のないものです。

オーストラリアと日本は電圧が違うので、日本の電化製品を使うには電圧を調整する「変圧器」が必要ですが、めちゃくちゃ重い。手のひらサイズで2kgぐらい。

しかも製品ごとに必要な電力が変わるので、色んな製品をカバーするためには大きな変圧器が必要になります。

変圧器はとにかく重いし、高いので現地の電化製品を買うのが便利です。

  • 炊飯器

  • ホットプレート

  • ヘアアイロン

ちなみに上のような日本でよく使う家電製品は、現地でオーストラリアの規格に合ったものを買えるので安心してください。

フォーマルな服

もし結婚式やパーティーなんかに呼ばれたら?という「もし」に備えてスーツを持っていきました。が、出番はなし。10年以上着ることなく、押し入れの奥で眠っています。

留学生の友達は年代的にも若く、状況的にもオーストラリアで結婚する人はいませんでした。

おしゃれをして出かける機会も激減するので服は少なくても問題ないかと。

コンタクトレンズの保存液

「日本で使ってるものは買えるの?」という不安はありますよね。

コンタクトレンズの保存液に関しては日本と同じメーカーのものが薬局で手に入ります。すぐに買えるのに重たくて大きなボトルを日本から持ってくることはありません。

小さなボトルに1週間分だけ持ってくれば充分ですよ。あとは現地で買いましょう。

大量の英語の参考書

英語の参考書って大きいし、重いのでボクは持っていくか悩みました。

持って行った参考書

英語のグラマー:Essential Grammar in Use
IELTSの対策: IELTS 16 Academic(必ず最新版をチェック)
英単語の勉強:DUO3.0

最近はKindleでも電子版を見れるので「どうしても紙の参考書がいい!」という留学生以外は持っていかなくてもいいと思います。

日本語で書かれた英語の参考書は外国にはないので英語学習初心者の方には必要かもしれません。

英語が苦手なボクの勉強方法をまとめた記事:国際看護師の英語学習の秘訣&必須教材:25歳の挑戦から現地の仕事ゲットまで

大量の現金

お金の持って行き方って気になりますよね。

ボクは「急にお金が必要になったらどうしよう」と思って10万円を日本で両替して持ってきました。しかし実際に使ったのは、

  • 空港からホームステイ先までのタクシー

  • 最初の数日間の外食

  • スーパーマーケットでの買い物

  • 学校までの交通費

最初の1週間で使った現金は約3万円です。その後はデビットカードを使っているのでお金には触れていません。

不必要に両替すると手数料がかかるし、持ち歩くとトラブルのもとにもなるので最低限の現金で充分です。

ここまでは夫婦に共通したものを紹介してきましたが、女性ならではの持ち物もありますよね。

留学の持ち物を準備するポイント

留学は短期でも数か月、長期だと数年間も海外で生活します。

日常生活で使うものでも準備中に抜け落ちて留学後に気づいて後悔。なんてことはよくあること。

ここでは留学に必要な持ち物を考えたときボクが「もう少し気を付けておけばよかった」と感じたポイントを解説していきます。

  • ほとんどの生活用品は現地で買える

  • 滞在期間や状況を考える

  • 海外持ち込みのルールをチェックする

ほとんどの生活用品は現地で買える

初めに安心してもらいたいのは「だいたいのものは現地で買える」ということです。

だからもし「あれを持ってくるの忘れた。買い忘れた」なんてことが起きても大丈夫。

これを言ってしまうと「何も持っていかなくてもいいんじゃない?」と思ってしまうかもしれません。でも気になるのは…

留学直後に買い物に行くのは不安

・お店の場所がわからない
・英語が話せないから不安
・忙しくて買いに行けなさそう

ボクは留学当初このように思っていました。しかし今はネットで買い物ができるし、セルフレジも多いので買い物は意外とすんなりできました。

それでもホストファミリーや語学学校の友達と買い物はコミュニケーションをとる良い経験になるのでぜひチャレンジしてみてください。

ちなみに日本人に馴染みのあるお店

  • ダイソー

  • 無印

  • ユニクロ

こんなお店もあるので少し高いですが、探せばなんでもそろいます。

滞在期間や状況を考える

まずはあなたの留学の期間、目的、留学先がどのくらいになるか確認してみてください。

大学留学で年単位で生活するのであれば生活用品や、お気に入りの消耗品のストックが必要だったりします。

都市部にはアジアングローサリーという日本の商品を取り扱ったお店があります。大抵のものは手に入るけど、高いのが悩みだったりします。

この記事で紹介するわが家の状況は下のような感じです。

わが家の状況

・アラサーの社会人夫婦2人
・語学学校と大学の合計4年間なので荷物多め
・都市部に住んでるのでお店はたくさんある
・ボクは学生、妻はアルバイト生活なので節約したい

ボクはとりあえず荷物つめこんで「あれ持って来れば良かった」と後悔したり、妻は何かあったときのために色々持っていき「これいらんかった」ということが多かったです。

海外持ち込みのルールをチェックする

留学荷物の準備で注意することは持ち込み禁止のルールをしっかりと守ることです。

どこのルールかというと

  • オーストラリアの入国管理局

  • 利用する航空会社

オーストラリアは国内の生態系を守るため、海外からの物品の持ち込みに対してかなり厳しいルールがあります。

特に食べ物は取り締まりが厳しいのでオーストラリアの検疫ページをチェックしてみてください。

そして飛行機の預入荷物にもサイズと重量の制限があるのはよくご存じですよね。航空会社ごとにルールが違うのでこれにも注意してください。

航空会社の荷物の規定(2022/10月時点)

JAL:各手荷物の幅、高さ、奥行きの合計203cm、1個あたり、23kg以内
カンタス:各手荷物の幅、高さ、奥行きの合計158cm、1個あたり、30kg以内
ジェットスター:預入荷物は全て有料。重量枠は40kgまで購入可能

留学ワーホリ持ち物リスト100:まとめ

留学の持ち物をまとめてきましたが、留学の期間、移住先、滞在方法などが違います。

個人差がけっこうあるのでリストの中から選んで、荷物は最小限にして現地で買うのがおすすめです。

あなたはどんなものを持って行きますか?


サポートありがとうございます!1日2杯のコーヒーが楽しみなので、カフェでちょっと美味しいコーヒーを買わせてもらいます