サイゾー

“視点をリニューアルする情報誌”『サイゾー』のnoteです。世の中に溢れる膨大な情報の中から“検索できない真実”を。ジャーナリズムより柔軟で、エンターテインメントよりも鋭く、世の中を見る目がクリアになる情報をお届けします。(*月刊誌『サイゾー』から記事を配信していきます)
    • ウェブ(禁)新論【2018年5月号第1特集】

    • ウェブ・テクノロジー(禁)大全【2015年4月号第1特集】

    • 犯罪白書【2021年6月号第1特集】

    • 新海まきが届ける美ボディ【2021年6月号特別グラビア】

    • 天野紗也加の輝かしさ【2021年6月号特別グラビア】

    • すべてのマガジンを表示

宮崎勤、宅間守、植松聖の写真がフォトライブラリーにない! 行き過ぎた自主規制か人権意識か――死刑囚たちの写真が消えていく…

――テレビやネットニュースなどで死刑囚の名前が匿名やイニシャルになっていたり、またメディアで死刑囚の写真が載ることが少なくなった。さらに、さまざまな媒体が利用し…

100
11か月前

刑務所内で上映されるドキュメンタリー映画も! 再犯者率は48.8%――正解なき更生プログラムの今

――本特集では、“犯罪”をめぐるさまざまな問題や最新事情を取り上げてきた。では、実際に犯罪を犯した人物は、どのような更生プログラムを経てシャバに戻るのだろうか?…

100
11か月前

クラスターの発生源なのか?――コロナ禍の日本の刑務所

 昨年、新型コロナウイルスが世界で感染爆発した当初、中国、イラン、アメリカ、フィリピン、ブラジルなど、さまざまな国で感染抑止策として刑務所に収容されている受刑…

100
11か月前

【河合幹雄×土井隆義】路上犯罪は減ったが虐待は増加――パンデミック時における犯罪事情

――外出自粛のおかげで路上犯罪が減っているという。だからといって、DVや詐欺などは減らないため、コロナ禍で特に治安がよくなった気もしないし、至るところに自粛警察も…

100
11か月前

現役NBA選手の85%が大麻を使用!?――米国スポーツ界で進む大麻解禁と使用罪創設を目指す日本の未来

――井岡一翔のドーピング疑惑で注目を浴びた大麻とCBD。近年の日本では、プロ野球選手やBリーグ選手も大麻所持で逮捕されており、「スポーツと大麻」の距離は着実に縮まっ…

100
11か月前

プロミュージシャンたちが審判を下す!――警察音楽隊の犯罪抑止力チェック

――プロピアニストである前山宏彰氏に協力を仰ぎ、若手からベテラン・ミュージシャンに集まっていただき、警察音楽隊のスキルをジャッジ! 独自性や演奏力をポイントに100…

100
11か月前