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ありふれた日々のできごととありふれなかったりする日々のできごとを

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    世田谷246ハーフマラソン振り返り

    TWOLAPS MIDDLE DISTANCE CIRCUIT in Tokyo 1500m 富山マラソン に続いてのこの秋3週連続レースの締めくくり。 先月、大迫傑が駒沢公園走る日(会えなかったけど)にも息子と駒沢公園に走りに来たし、駐車場事情にも詳しくなって、今回も事前予約で確保して、コースの車通行規制が始まる前に到着。 テレサという体温記録活用アプリで2週間前から体温と健康状態のチェックと、スタートまでとゴール後にマスクを着用する以外は感染対策もそれほど厳しくはな

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      • 富山マラソン2021ふりかえり。

        前日は21時過ぎに寝たけど、眠り浅いまま5時前に起きる。昨日大浴場入って、部屋でも温泉入れるので朝風呂。6時から朝食。栗とキノコのご飯とブリ、ズワイガニ、甘エビ、いくらの海鮮丼を食べる。 ホテルから富山駅までは2kmくらいで、乗りたい新幹線の時間までは15分。走れば間に合いそうなので走って発車メロディーと同時に駆け込んでセーフ。 新高岡駅からのシャトルバスに乗る前に検温。スタートブロックに並ぶために検温済みリストバンドが必要で、スタート会場でもらうはずだったけど、ここでも

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        • JAWS DAYSで人生が変わった話

          今週末はいよいよJAWS DAYS 2021が開催! JAWS DAYS 2021に参加するだけじゃなくて、運営とか何かしら関われたらと思っていたけれど、タイミングを逃してしまい、せめてブログで応援できたらなと #jawsdaysで人生が変わった話 を書きました。 AWSとの出会い「AWSはいいぞー。JAWSってコミュニティもすごい。」 2013年か2014年くらいだったか、飯田橋で同僚と呑みに行った時に、既にAWSに関わる仕事をしていた三人に熱く語られたのだけれど、長ら

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          • 今年と繋がりの場を振り返ってみる

            今年は自宅で紅白を観ている。 結局実家には一度も帰れなかった。 今年の初めの頃は、仕事でもマラソンでも沖縄に行く機会ができて、地方に行く機会も増えそうな流れがあったのだけれど、1月と2月に沖縄に行って、10月に高知に行っただけだった。 リモートワークによって失われたもの仕事も自宅からのリモートワーク。 開発メンバーは普段からslackでやりとりしていて、ZoomやTandem、Discordを活用したコミュニケーションに移行するのもスムーズだった。それでもスクラムチームでは

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            今年も走ることは続けていた

            今年走った走るはずだったレースのこと今年は初のおきなわマラソンと9年ぶりの東京マラソン走る予定だったけど、おきなわマラソンが開催できた最後の大会のひとつだった。去年秋の小豆島の瀬戸内海タートル・フルマラソンと今年のおきなわマラソンとアップダウンが激しい大会が続いて、フラットな東京で自己ベストを狙うことは叶わなくなった。オンラインでの大会が増えてきても決められた期間走るというシステムは、その大会に参加するという意味もレースという競技性も損なわれてしまって、走りたいとは思わなかっ

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            Tech-onがオンラインイベントを始めてみたら

            ライブ配信 Advent Calendar 2020 12日目の記事として、ぼくがコミュニティマネージャーをやっているIT勉強会『Tech-on』をオンラインで開催してみて感じたことを綴ってみます。 オフラインからオンラインへ『Tech-on』は、2018年7月から始まって、2ヶ月に1回くらいのペースで、TECH PLAY SHIBUYAを中心に、今年の1月に開催した#10「NW-JAWS」とのコラボ開催までは全て会場に集ってのオフラインで開催。3月にもオフラインでの開催を

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            AWS re:Inventはじまる

            いよいよ日本時間12/2(水)AM1:00からAndy Jassy CEOのKeynoteで本格的に幕開け。今年は現地参戦もできると信じてたけど、残念ながらオンライン開催のみ。日本語のセッションも! イベントスケジュールクラスメソッドさんのre:Inventポータルサイトにイベントスケジュールも掲載。イベントレポートも基調講演、セッションが終わると随時アップされるでしょう。実際にセッション聴いてるよりも、クラメソさんのイベントレポート見る方が理解できるって話もありますよね。

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            なかまになる。CLS高知というコミュニティ。(後編)

            『コミュニティリーダーズサミット in 高知 2020戻り鰹編』もいよいよ本編へ。高知駅からのバスで本編から参加の後発隊も到着して、北海道から東京から神戸からいつも通りなら他のイベントでも会ってたはずの人たちにもようやく会えた。午前中のワークショップも手伝っていた高知の大学生たちもいて、1年前の戻り鰹編から続いている教育テーマの流れで彼らもぼくたちも同じ関心軸で集えるのもCLS高知だからこそである。 「仲間と好きなことで突き抜けるのが”ニューノーマル”ぜよ!!」 これまでの

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            仲間になる。CLS高知というコミュニティ。(前編)

            『コミュニティリーダーズサミット in 高知 2020戻り鰹編』が1年ぶりに現地にて開催。今年の初鰹編はオンライン参加のみで、戻り鰹編は現地参加とオンライン参加のハイブリッド。CLS高知初鰹編でも、その他のコミュニティイベントでも、オンラインでは新たな出会いが生まれにくくて、これまで出会った人たちとの繋がりを保つための場になっていた。オフラインでは、新たな繋がりを生み、これまで出会った人たちとの繋がりを深めることができる。まだ安心とまでは言えないけれど、Go Toトラベルの地

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            教育で多様性を育み分断を繕うということ

            NewsPicksのWEEKLY OCHIAIのテーマが「子どもの教育格差と自己責任論」で、番組自体は前半の教育格差についての日本の現状の話から、後半の教育格差は教育のデジタル化やデータ分析で解決するのかという話まで、予定時間を大幅にオーバーして後半の話が着地しなかったけれど、前半の話について少し考えてみたくなった。写真は関係ないけど、今朝ぼくが寝てる足の上に乗っかってきたうちの猫。 この割れ切った世界の片隅でこのnoteを書いた山邊鈴さんがゲストのひとり。 参加できるのが

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            SORACOM Discovery 2020 ONLINE

            夏休みの宿題はだいたい終わらせているつもりでも、最終日に何か忘れていることに気づいて慌ててやるタイプ。SORACOM Discovery 2020 ONLINEのレポートもキャンペーンが今日までというのは先週くらいに気づいてはいたけれど、最終日にまた思い出して慌てて書いているところ。今朝、息子も同じように見つけてやっていたので血は争えないな。 SORACOM Discovery 2020前々夜祭今年はSORACOM UG前々夜祭から参加。 SORACOMな皆さんもUGな皆さ

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            CMC_Meetup MAX!

            14時から始まった #CMC_MAX 、懇親会の途中にご飯食べに行った以外は駆け抜けました。 #ひまスナ はメインセッションだけで、ブレイクアウトセッションを体験できなかったので、ご飯すらもったいなかったと思うくらいな感じ。  #CMC_Meetup 初の全国カンファレンス。 文字通り北は北海道から南は沖縄まで(海外はさすがにいなかったかな?)登壇者も参加者も同じ時間と画面とツイートを共有して、物理的な距離があってもメンタルでは同じ空間にいるような感覚になったような気がしま

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            CMC_Meetup MAX! 前夜祭

            CMC_Meetupの初の全国カンファレンスも今年の初め頃からオフラインで開催する前提で準備してきたけれど、オンライン開催になって、それでも前夜祭と本編の2日間開催。お酒飲みながら参加してたけど、登壇者の皆さんの言葉と、参加者の皆さんのツイートの熱量がすごくて、コミュニティ実践者が集まる #CMC_Meetup だけあって、酔ってる暇もなく心にツイッターに言葉を刻んでました。 前夜祭は小島さんと辻さんが幹事で、 #武闘派CIO 友岡さん、プリズムテック小倉一葉さん、Obuの

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            CLS高知初鰹編オンラインを振り返って思うことを

            去年の初鰹編に参加したのが最初で、戻り鰹編にも参加して、今年の初鰹編はずいぶん早くから飛行機のチケットもドーミーイン高知も予約しておいたのだけれど、この時は緊急事態宣言が解除される前だったし、今でもコミュニティイベントのオフライン開催に踏み切っている事例はほとんど無さそう。CLS高知もオンライン開催になってしまった。 オンラインイベントでの繋がりにくさオンラインでのコミュニティイベントに参加することが多くなっても、未だにオフラインでのイベントの体験価値を超えることは無い。

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            Webinar & Online Community Day

            計画的にこんなに詰め込んだわけではなく、参加したいオンラインイベントが重なって、午後からは作業しながら視聴して、夜の部はMac 2台並べてダブルヘッダーを同時に視聴しながら、ツイートもダブルでやってみた。 noteでのアウトプットまでやり切って、さすがに力尽きました。。。 Slack Workstyle Innovation Day OnlineSlackのワークフローなどの機能紹介や、登壇企業のSlackの活用事例を紹介するイベント。 コロナ禍でのリモートワークでうまく

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            More Effective Agile 〜 “ソフトウェアリーダー”になるための28の道標

            サーバントワークス長沢さん監訳のConstrux Software社のスティーブ・マコネルによるアジャイルリーダーのための本。 最後の終わりにを除けば、4つのパートは全て「より効果的な〜」で始まっている。ちょっと特殊なケースの4つ目のパートの最後の方を除いて、エッセンスを要約して紹介。 スクラムのお作法というよりは、実践に基づく経験からより効果的にアジャイル開発を行うための方法が書かれており、スクラムチームを率いているリーダーやスクラムマスターほど、うなづくことが多いと思う

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