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ホワイトのバランスが綺麗でウッド調クロスが引き立つ

物件名:AマンションT様邸
所在地:東京都江戸川区
構造:SRC造
築年月:1996年12月
専有面積:58.53㎡


ウッド調クロスを天井に。空間を広くそしてアクセントに。

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開放的な空間がポイントなLDK。白をメインに空間を構成していて、そこにアクセントとして
『ウッド調』のクロスを入れている。
このクロスの木目の張り目方向が縦に伸びているので、空間が広く見える。
このように白の割合を多くして、アクセントで少し変わったクロスを使用していても、
空間は重く感じることはないのです。それは白の割合によって見え方が大きく変わります。


サニタリー・トイレ・浴室は大人シック仕様に。

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全体的に空間構成として、ホワイトのバランスがとても綺麗。
そこに、水回りのみ黒を使用することで、家全体がキリッと引き締まる。
また汚れも目立つ場所なので、白よりも黒のほうがもちろん汚れも目立たない。
大人シックなかっこいい空間に仕上がりました。


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